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誠に生きる〈第三章〉  

副長を崇拝しHEDWIGを愛し山本耕史さんを応援する日記

こんな夢を見た

ああ、今朝は夢の余韻に浸ってて、目覚めのいい朝だった

えへへへ

なんつうか、アホな夢だったのだが
癒されまひたぁ~

イッヒヒヒヒ~


夢の中ではコウジイベントに参加している自分。

トークショーかFCイベントらしいのだが・・・
なんせ会場が小学校の体育館みたいで、イベント参加者全員が体育座りをしているのだ。

体育館を埋め尽くした体育座りの参加者
耕史くんが通れるように、細い通路スペースだけ空けてある状態
ワタシが座っているのはもろに通路が目の前のポジション

どうも、夢の中の拙者はかなり若いのだ。
二十代のころの感じ
(若返り願望の表れか(笑))

で、そんな若いワタスが体育座りで待っていると、
コウジヤマモト登場

その服装はというと、全身白ずくめ

胸元を広く開けた白いシャツに、
ホワイトデニムに
白い靴
ベルトも白くて、
バックルだけがシルバー

美肌白肌王子が白ずくめだから、輝いてるつうか白光りしてるっつうか
もうほんとに、光り輝てて
とにかく美しくて美しくて

「あああうづぐじいぃぃ」

とクラクラしていたら、通路として開けていたスペースをこっちに向けて歩いてきたのだ。

ああ~目の前を通るううう

美しく微笑む白ずくめのコウジヤマモトが、
目の前をゆっくりと通り過ぎていった・・・

っと、その時、体育座りの私のつま先を踏んでいったのだ!!

それも、強く踏んでいるのではなく、わざと足を当てるみたいな感じで
にっこりとほほ笑みながら・・・

うひょおおおおおお~~~
足踏まれたああああ~~~

なんか夢の中で激しく悶えた気がする

よくよく周りを見ると、なにも拙者だけじゃなく、ファンサービスの一環って感じだった。

コウジヤマモトは、通路を進みながら体育座りのファンに握手をしたり、笑顔を向けたり、肩にタッチしたりして進んでいるのだった。
そのたびに歓声が上がっていたもんね・・・

すかす、足を踏まれている人は自分以外にはいなかった(笑)

足を踏まれた感触に悶えながらも(なはは)、
その時見せてくれた微笑みがあまりに美しくて
まさに白く光り輝いていて、にじみ出るような優しさがあって
その顔に感動しすぎて泣きそうになっている自分・・・

ってところで目が覚めたのだった。

あははは~

なんだかなぁ^^;

いろんな願望欲望がもろに出た夢だった・・・

二十代のイケイケな自分だったし(笑)


それにしても、

ほかの皆さんは握手とか肩をタッチされたりとか、そういう感じなのに
ワタスだけ、足を踏まれて悶えているって・・・

なんだぁ~~

これはやはり“「蹴り殺されたいのか」好き”が夢に出たのか(あはは)

どんだけ好きなんだ(笑)


全身白ずくめなコウジヤマモトは本当に美しかった。
どちらかというと爽やか系な美しさだった。

白ずくめの次は黒ずくめの夢を見たい!!

全身黒ずくめで、ニコリともせず、
冷たい眼差しのエロ美しいコウジヤマモト
で、
体育館で体育座りの自分が蹴られる夢ってのはどうだろうか
(あはは)



朝からアホな記事でスンマセン^^;

さて、これから「ガンバレアタシ」でゴーだぁ~~

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カテゴリ: 嵐が丘

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