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2011箱館の旅 (途中)

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誠に生きる〈第三章〉  

副長を崇拝しHEDWIGを愛し山本耕史さんを応援する日記

「おまえ」に悶える

昨日はヘド姐さんや箱館に思いを馳せていたのだが
やっぱ嵐が丘地獄は続いていた~~~

あははは~

だって、昨夜は

舞台ではなく、ウチの近所に晩年のヒースクリフ様が現れて
「おまえは」「おまえなら」「おまえも」
と誰かに向かって話していた。

なんか全部は聞き取れなかったが
とにかく「おまえ」を連呼していた。

・・・・という夢を見てしまった。

なんで多摩にヒース様がいるのさ(笑)


こんな夢を見てしまったんで、朝からいろんな「おまえ」呼び台詞が浮かんできてしまった。
(うろ覚えなんで正確な台詞ではないですが

特にキャサリンに向かっての「おまえ」呼びが好きじゃ~

「おまえに復讐するわけじゃない」
誰に復讐しようと俺の勝手だ」

とか

「俺が忘れていると思っているのなら
おまえは愚かだ」

とか

「おまえの子羊が」

とか

中でも、キャサリンとの最後の逢瀬の場面での畳みかけるような「おまえ」呼びの連呼には悶えました~~~

「おまえがどれだけ残酷だったかよくわかった
残酷で嘘つきだ」

「おまえの手で引き裂いたんだ」

「おまえの仕打ちは許す
俺を殺す相手だって許そう
だが、おまえを殺す相手を俺が許せると思うか」

ああああ~
ぐおおおお~

「おまえ」の前後の台詞があやふやなのだが^^;

とにかく
「おまえなら」「おまえなら」「おまえが」の連呼だったもんなぁ


あの低い声での「おまえ」呼び(ぐはぁぁぁ)

ああ、ほんとに思い出すだけで悶えるううう


そいういや、、昔、当時の追っかけの君の舞台で
「おまえ」呼びに悶えたことがあったっけ!

身分違いの禁断の恋の物語で、それまでは「あなた」呼びだったのに、初めて相手の女性を「おまえ」と呼んだ場面

(昔の記憶なので台詞はかなりいい加減だが)

「おまえ・・・なんというあたたかい響きでしょう
初めて私のことをおまえと呼んでくださったのですね。
あなたの口からおまえという言葉が出ただけで私は幸せです」
と言って涙ぐむ相手役に対して、
「おまえは可愛い」
とか何とか言って相手を抱きしめる王子様


ぐは~~~
思い出すだけで悶えるううう

何十年も前の舞台なのに、今もその場面が鮮明に蘇るぜ
悶えと共に(笑)


「おまえ」呼びに弱いワタス

だから、ヒース様は悶えだらけだったのだ


ふははは~

悶えたまま出勤じゃ~~(アホ)

「笑いたいなら笑え!!」

あああ~

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カテゴリ: 嵐が丘

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