FC2ブログ
06«1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31.»08

Calender

New Entries

レクブログ法度

誠に生きる 第一章

誠に生きる 第二章

2011箱館の旅 (途中)

妄想ドリームチーム

Links

Category

All Entries

SOZAI

QR code

誠に生きる〈第三章〉  

副長を崇拝しHEDWIGを愛し山本耕史さんを応援する日記

ホドカマデニカ

今日は(正確にはもう昨日だけど)ヒース友とランチをして
時間の許す限り、死ぬほどうざく熱くヒース語りをしてきた。

ひとりで悶々としていたので、なんだか少し楽になった気分

友よ、ありがとう\(~o~)/

で、ウザ語りの中で
「狂おしいまでに会いたい」

「狂おしいほど会いたい」

どっちだったか、という話になって
ふたりで考えに考えた・・・

あんなに感動した一番のところなのに
なぜにこうも記憶があいまいなんだろう

この台詞に限らず、今回は、いつもの舞台と比べると本当に台詞がうろ覚えなのだ。
ものすご~~く集中して、五感フル稼働で観劇していた。
そして、全身全霊で嵐のような激情を受け止め、
魂を鷲掴みにされていたのだ、毎回。
だからなのか・・・
人間、あまりにも集中し、あまりにも心を持っていかれると
かえって記憶が飛ぶもんなんだなぁ・・・


自分の記事を振り返って読んでみたら
最初は「狂おしいまでに」と書いているのに
途中からは「狂おしいほど」になっていたり・・・
その後も「狂おしいまでに」と書いたり
「狂おしいほど」と書いてたり・・・


いったい本当はどうだったのか・・・
今は確かめる術がないので最初に書いていた方で統一しておいた。

自分好みなのが「狂おしいまでに会いたい」の方だし。

(記事の中で書いているほかの台詞も正確じゃないです。
うろ覚えのまま書いているので、そこんとこヨロシクです)


あのこえ、あの顔、あの姿が今も蘇ってきて、苦しいぃぃ・・・

ああ、本当に罪な舞台だったなぁ

スポンサーサイト



カテゴリ: 嵐が丘

tb: 0 |  cm: 2
go page top

この記事に対するコメント

狂おしい

はじめまして。
いつも、熱い文章を読んで嬉しくなっています。

狂おしいほどまでに会いたい

ではなかったでしょうか?

すごく身につまされました。
URL | yuko #-
2015/06/03 12:49 * 編集 *

ありがとうございます

yuko殿

コメントありがとうございます
そして
いつもこんなアホブログを読んでくださって感謝です
\(~o~)/

そうなんですよね
たぶん
「狂おしいまでに会いたい」
だったと思うんです。
自分の記事を読み返してみたら、
初日あけてからそう書いていたのに
「狂おしいほど」
って書いていた記事もあったんです。
はまりすぎて、頭が混乱していたのかも^^;

どうか映像化されますように
と祈るばかりです!



URL | レクイエム 0511 #ofxKis3k
2015/06/04 12:15 * 編集 *
go page top

コメントの投稿

Secret

go page top

トラックバック

トラックバックURL
→http://yamamotohijikata.blog48.fc2.com/tb.php/3363-d9aa3681
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
go page top