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誠に生きる〈第三章〉  

副長を崇拝しHEDWIGを愛し山本耕史さんを応援する日記

『オトナの!』第二弾がおもろ過ぎる

昨夜の『オトナの!』第二弾

いや~、全編おもろ過ぎて、もう\(~o~)/

早朝からリピしまくっている
皿も洗えよ~ゴミ出しもしろよ~(だはは)

どっぷりハマってしまった、全編に!
コウジトークはもちろん、獅童トーク、服部トーク
どれも素晴らしい~

プロ中のプロが言うから、全ての言葉に「本気」があり、「リアル」があり
しかも皆さんちゃめっ気もあって
だから、いちいち納得しいちいちウケる!!



やっぱ熱が入るよなぁ、舞台トークは

耕ちゃん、最初っからガンガン飛ばしていましたな(あはは~)

さらにぶっちゃけてて、さらにレジスタンス小僧になってて(失礼(^^;)

いろいろ経験を重ねて、立場も変わってきて
とんがりが和らいできて

・・・・

・・・・・

いなかった

あははは~

「変わってない」(by 局長)


スタオベ、カテコでも、時にはなんかちょい冷めててひねてる感じがあるもんね
あははは~
ホントにいいなぁ

で、

好きだな、王道を行かず、あえてそれる
主流ではなく、もうひとつの流れってことか
「亜流」「傍流」

亜流をいく、あえて傍流へ進む

積み重ねたものがあるからこそ進めるんだと思うし、
力が伴ってこそ、選べる道だ。

そんなコウジヤマモトが魅力的すぐる~~~

スタオベ話とか楽屋見舞い話などなど
ぶっちゃけ話がおもろ過ぎて、笑いながらも膝を打ったりしてます(笑)



スタオベに関しては、しない自由もあるし、逆に、したい自由もあると常々思う。
そのどちらの自由も、けっこう不自由だったりする時があるからなぁ・・・

100パーセントはないだろうけど、ほぼ客席全体から、気持ちのこもった惜しみないスタオベ拍手が送られ続けた時の感動はすごいし。
そうじゃない時もあるし・・・
客席側からも、なんとなく空気で感じるのだ。

また、

「ほぼ」に入れず、自分だけしらけているような時もあるし
感動し過ぎて放心して拍手もできず立てなくなっている時もあるし

感性に訴えるものって、評価が分かれるのが当たり前で、
特に、舞台は、ステージの上の役者も昨日とは同じものはできないし
客席側の観客も、箱全体の空気感とか、自分の精神状態とか、座った席とか・・・
ライブで生のいろんなものに影響を受ける。
それが舞台のおもろいところだ!



とにかく

舞台を語るコウジヤマモトは多弁で輝いている

「俺のレジスタンス」

これがブレない、変わらない。

今回は、バリバリな戦闘モードじゃなくて、
「同志との語らい」ゆえのちゃめっ気があって可愛いいど~

カワエエやらカコイイやらで
ほんとキラキラっすね

そして思った

どんだけ好きなんだ、ジェロくんのことが(笑)



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