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誠に生きる〈第三章〉  

副長を崇拝しHEDWIGを愛し山本耕史さんを応援する日記

そして11年目へ

キマシタな!!

コメント欄でもゆうゆ殿が書いてくださってました
ゆうゆ殿、コメントありがとうございました\(~o~)/


今年も明里姉さん観柳斎のおかげで

「組!忘年会があった」


ということを知ることができた

毎年、本当にお二人には感謝です!



ただただ「忘年会があった」ということだけでいいのだ!
それだけが知りたいのだ!
そして、知らせてもらえば、最高に幸せな気持ちになれるのだ!

昨夜の11時過ぎに一報を聞き、うれしさのあまり観てしまった、
組!第一話の冒頭を!

まだなんともなじんでいないような(笑)
キャラが微妙に違っているような(あはは)
でも、これから始まるワクワク感がハンパなく

「主人はいるか?
 新選組だ。
 この店、しばらく借りるぞ」


という副長登場シーンを観て
「ここにワタシの土方歳三がいる!!」
と思ったことを思い出しながら観た。
(早いな(笑))

「羽織配ります~」

あははh~
いいなぁ、河合さんはホントに



昨夜の忘年会は盛り上がっただろうな

副長はホントにすごい
続けることの素晴らしさよ!



新選組!がなかったら
今ワタシは何をしていたんだろう!?

組!によって得た仲間、ブログ、旅、
山本耕史という役者を追いかけること
・・・このすべてがなかったことになるだんだもんなぁ

今や考えられない、そんな生活は!

出演者たちが組!によって大切な仲間を得たというだけではなく、
観ていたこちら側もまた大切な仲間を得た・・・

組!の存在は、作りて側と受け止める側両方に大きなものをもたらしてくれたのだ。



今、この第一回の始まりのナレーションを聞くと

これだけで泣ける

彼らと共に生きたあの2004年の思いが、
10年経った今でも変わらないのだから・・・

江戸時代末期、
世界に対して門を閉ざしていた日本は
開国を要求する黒船の来航によって
大きく揺れ動いていた。
開国か、攘夷か、
国は二つに分かれた。

これは幕末にあって
大きな時代のうねりの中に
自ら身を投じていった
若者たちの物語である。

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カテゴリ: ・新選組

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