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誠に生きる〈第三章〉  

副長を崇拝しHEDWIGを愛し山本耕史さんを応援する日記

いよいよ

「ついにトミーがアタシのことを」

ついにワタシのフレンチミュージカルコンサートの日がキタ!!


もれ聞くところによればモーサリ曲は2曲っぽい

第一部で来日キャストの方がモー曲のPlace Je Passeを歌い

第二部では18世紀のウィーンからお越しのサリエリ様が
サリ曲のL'assasymphonieを歌う

あはは(^^;

つまりは

第一部が来日キャストの方による夢を支配する者

第二部はコウジヤマモトが殺しのシンフォニーを歌う

ってことらしい。

ま、

幕を開けてみないとほんとにどうなるか断定はできませぬが…

今までのゲストお二人の様子から考えると
第二部始まりのオペラ座の怪人ナンバーからデュエットで1曲
第二部の中ごろにソロ曲1曲
最後にも出てきて皆さんで歌う
みたいな感じなのか!?

日本語いっさいなしだそうだから
サリエリ様がフランス語で歌う殺しのシンフォニーが聴けるのでは

モー曲も歌って欲しかったが、
でもなんたって殺シンをコウジサリエリで聴けるのだ
しかもフランス語で~~~

すかす、このお方はいつも順序が間違っていないというか
やることが次へ必ず繋がるお方なんだよなぁ・・・
いつもそう感じていたが、今回なんてもろにそうだ!

このフレコンで初めてフランス語で歌を歌うのではなく
この間のLMTですでにフランス語で歌っている!
もちろん、それがなかったとしてもちゃんと歌うだろうけど。
でも、舞台上初めてフランス語で歌うより、実際の舞台に立って何度も何度も観客の前でフランス語で歌ってきた経験がある方が何倍もいいに違いない!!
いくら練習しようとも、実際に観客の前で歌う経験があるのとないのでは雲泥の差!
こなれた感というか、身についた感が全然違うと思うのだ。
歌う曲は違っても、この経験は大きいだろう、きっと。

LMTの次にフレコン
順序が逆だった可能性もあるはずなのに
ちゃんと
「LMTあってのフレンチミュージカルゲスト」
という順序になっている!

やっぱ役者の神様がついておるな!!


そんなこんなで、サリエリ様降臨かと思うとドキドキし過ぎてなんも手につかん!

とりあえずテンプレをルージュバージョンにして
そのイメージでネイルも塗ってみた!
1413674905545.jpg

赤と黒のネイルってヘドネイルまんまやないの(笑)

♪ねーむれぬ夜に響くれくいえーむ♪

を今日は

♪Je voue mes nuits
A l?assasymphonie
Aux requiems♪

って歌うのか~~~

ふひょおおおお~~
力強さもあり囁きもありで、息漏れたり鼻にかかったりのフランス語は
コウジボイスだとエロっぽさダダ漏れってのはLMTで証明済みだからなぁ

しかもサリエリ曲の殺シン
モーサリ曲の中で最高の曲

たとえ1曲でも悶えすぎて死ぬかも・・・


あと来日キャストの方とのコラボ曲はオペラ座の「All I ask of you 」らしい。
お2人のゲストの方々がそうだったみたいだからコウジヤマモトも同じなのかな!?

ラウルとクリスティーヌの名曲っすね~
メロディラインが美しい

オペラ座の怪人の曲を歌う耕史くんなんて初めてじゃ~

ワタスとしてはコウジボイスでファントムの
The Point of No Return
を聴きたかったが・・・
でも、ラウルの甘いラブデュエット曲をいったいどんな風に歌うのか
(たぶん英語!?)
楽しみだぁぁ


うおおおおお~

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カテゴリ: ロックオペラ『モーツァルト』

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