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誠に生きる〈第三章〉  

副長を崇拝しHEDWIGを愛し山本耕史さんを応援する日記

初めて見るLMTの男

キタ~~~

マグさんにゲネプロの写真キタ~~~

初めてだ、
ホントに初めて見る「Yという男」

衣装
髪型

そして表情

なにもかもが新鮮だ・・・

「ずっと美しい夢の中を見ているような」とある

ああ、もう、ホントにワクワクドキドキして具合悪くなってきたよぉ・・・



昨日の読売夕刊に載った白井さんのインタビューも読んだ!

KAATの参与として
「芸術性と収益性をきちんと考え、いかに観客を呼び込むかを考えていく」
「きちんと収支ラインに乗るかどうかまで考える」
と言う力強い言葉が並んでいた。
主義主張をただ発信するだけではなく、観客を取り込むことの重要性!
さすがだなぁ・・・

LMTについての語りの中では

「記憶が感染したり、とりついたり」

とあったのが印象的。

記憶の感染・・・

なんかすげ~わかる
実体はわからないけど、観念的にわかる気がする

そして

「観客の中にも自らうもれていた過去の記憶がよみがえり、
観客自身が登場人物になったような感覚を覚える」

というのがねらいだそうだ。

なんかおそろしくもあり
楽しみでもある

どうなってしまうんだろう、観た後のワタシは

こわいけどワクワクが止まらない
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カテゴリ: Lost Memory Theatre

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