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誠に生きる〈第三章〉  

副長を崇拝しHEDWIGを愛し山本耕史さんを応援する日記

すごい!

LMTのテキストを担当されている谷さんのブログに
LMTのお稽古の様子や創り上げる様子がアップされていた!

とにかく面白い
この記事、面白すぎる

何度も読んで
そのたびに「おおお!」っとなる。

すげぇぇぇぇ~~

こんなお稽古場は、とにかくすごい!

すごい!

凄い!

すごいという言葉しか見つからないほどスゴイ!!

谷さん、ツイでも叫んでおられたよなぁ

ワタスも叫びたい

ろおすとおおおおめもりぃぃぃしあたあああああ~~~

なんだかわからないがスゴイんで
叫んでしまうのだ!





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カテゴリ: Lost Memory Theatre

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この記事に対するコメント

記憶の糸

谷さんのブログを拝見しました。
「インスタレーションのような」という表現を見て古い「記憶」がよみがえりました。空間デザイナーとのコラボレーションのある現代音楽のコンサートで「インスタレーション」なるものだと紹介されました。25年くらい前のことで忘れかけていたというよりもこのブログがなければ忘却のかなたの出来事。なぜかその時自分が着ていた洋服まで思い出しました。LMT公演を見る前にすでにキーワードの「記憶」に刺激が・・・・。
その音楽家との個人的つながりで何度かアートな鑑賞体験をすることになりましたが「おもしろいな」と思うものあり「たいくつだな」と思うものあり。やっている方も特に何かを感じてくれとか、いわんや理解を求めてるふうでもなく「こんなのあるよ」「私はこれが好き」みたいな感じでした。

ところで
ヴォイツェクの前は白井さんや三宅さんの作品に触れていなかったし宣伝用白塗りビジュに「怖いの?」とかビビッていて木管楽器が並んでいるのを直前に確認するまで少し不安な気持ちもありましたが今回は、
はなから大船に乗った気持ちです。
基になる音楽が素敵で生演奏されダンスも歌もあり白井さんの演出で
と、なにもかも揃っているところに
実力とビジュアルを兼ね備えた耕史君が出るわけですから最強。
その空間に身をゆだねるのが楽しみです。




URL | タイム #EKsGaSlY
2014/08/10 13:40 * 編集 *

確信!

タイム殿

>はなから大船に乗った気持ちです

そのとおり!!
まったく想像つかないし(^^;
インタビューなど読めば読むほどわからないのですが
・・・
「絶対に自分にとって通いがいのあるもだ!」
という確信だけは妙にあります。

なんつうか・・・
ただ自分の思いを押しつけて自己満足になるような
自称芸術家ではなく、
エンターテイメントとはなにか
生のパフォーマンスの醍醐味とは何か
そのためのスキルはあるか
といったものを熟知している真のプロの芸術家集団であろうと思うので、そういう確信が持てるんですよね~

インスタレーションというと、空間全体を作品とし体感できるようなものですよね。
ワタシの中では、おもに展示系で、映像や音楽とのコラボってイメージですが・・・
その言葉で思い出したことが。
ヘドのとき一番後ろで観ていて、MNRになったとき
みなさんの掲げたたくさんの手込みでステージ上のヘドの姿を見たときの感動
その光景が浮かびました。
空間まるごとでひとつの作品になっていたなぁと。

URL | レクイエム0511 #ofxKis3k
2014/08/14 19:11 * 編集 *
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