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副長を崇拝しHEDWIGを愛し山本耕史さんを応援する日記

飛脚がキマシタ!!

キタキタキタ~~~

\(~o~)/\(~o~)/\(~o~)/

待って待って待って待って待っていた
飛脚がキタ~~~

やっと手にすることができた神奈川新聞K-Person

お世話かけました、神奈川新聞さま

1407326255998.jpg

オーシャンズのころとかなり雰囲気違うなぁ・・・

なんか、意志がはっきりしてる顔っていうか
確信をつかんでる顔っていうか

上手く言えないが、なにか満ち溢れている感じの顔・・・


インタビューの中で印象に残ったのは
やはりLMTへの思いと、白井さんや三宅さんの音楽についての言葉。

LMTに関しては
「素晴らしい世界観が生まれる確信があります」

「確信」かぁ

やはり、今の顔に出ているもんな・・・


ヴォイツェクでの感じたのは、三宅さんの音楽と白井さんの演出との間に生まれる「相乗効果」だったと。
そして
「舞台で二人の力の圧を感じた」と。

「圧」を感じたのかぁ・・・

「圧」か・・・

この言葉選びはさすがだ!




三宅さんの音楽に関しては

「よくあるメロディーラインから半音、一音はずしてくるんですよ。」

それを歌うというのはかなり難易度が高いんだが

「体に入ると、それこそが美しい旋律だと気づくんです」

と。

「体に入る」かぁ・・・

またしても、いい言葉だ。

体に入ってこそわかる「美しい旋律」とは・・・
なんという素晴らしい音楽なんだろうか

しかし、実際に歌う者にとってはかなりの難易度だと言える。

かなりの難易度だが、それをつかんでしまうのが彼のすごいところだ!


山本耕史は進化し続けていて
耕史語録は更新し続けている。


そんなことを感じたインタビューだった。

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カテゴリ: Lost Memory Theatre

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