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誠に生きる〈第三章〉  

副長を崇拝しHEDWIGを愛し山本耕史さんを応援する日記

ますます

聴いた~~~

まるまるかながわさま、ありがとう

電波の入らない地域でもこうして貴重なLMT語りが聴けるなんて・・・
本当にありがたかったっすよぉ

いや、ホントに感激したなぁ

耕史くんの口からお稽古の様子や世界観が聞けて
ますます高まった、期待感が

この記事に付けたタイトル
「とてつもないもの」
は、決して大げさではないのだ!とあらためて実感

白井さんからのLMTオファーの言葉が
「とにかく何かをやるのでお願いします」
ってのが、ツボった(あはは)

次々に語られるLMTのお稽古とその手ごたえ
わからない、決まっていない
しかし確かなものを掴んでいる。

「何もないのに出来上がっていく」
「どちらがいいかは、はっきりわかる」

という言葉が印象的だった。

Yという役名

何かになったり、すっと抜けたり
ばらばらなようでいて、きちんと成立する世界観


実際に見てみないとわからないが、
いろんな意味で美しい舞台のような気がする。

なんとなくですが(^^;



三宅さんはボーカルも楽器の一部ととらえているということ。
今回のLMTも、音楽が核になっているから、役者も楽器の一部であると・・・

なるほど!!

どんなものかは掴めないが、なにかわかるような気がする。

なんとなくですが(^^;


耕史くんのLMT語りを聴いているだけでも、
ちょっと不思議な世界にいる気分になったもんね・・・

実際に見たらいったいどんな気持ちになるんだろうか!?
自分自身の感想が楽しみじゃ~



さすがウルフアナ
三宅さんのインタビューもちゃんと読んでいるんだなぁ・・・

階段の話を聞いて、久しぶりに「土方歳三とオレ」が観たくなった!


耕史くんにとっての難易度の高かった役って
やっぱあの役かな(勝手に想像)


これからのスケジュールで、「メンフィス主演」は言って欲しかった(あはは)



帰宅したらまた聴くぞ~~~

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カテゴリ: Lost Memory Theatre

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