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誠に生きる〈第三章〉  

副長を崇拝しHEDWIGを愛し山本耕史さんを応援する日記

LMTへのハンパない期待感

昨日CDジャーナルにアップされたロスメモ記事

三宅 純の傑作アルバム『Lost Memory Theater』を白井 晃が舞台化

これを読んでさらに期待値が上がる上がる

「音楽はもちろん三宅 純が担当。使用される楽曲は『act-1』だけでなく、過去に発表された『stolen from strangers』や、8月にリリースが予定されている新作『act-2』から、三宅、白井の両名が厳選し、三宅自身と選りすぐりのミュージシャンが生演奏するという贅沢さ」

そうなのか~
アルバムact-1だけではないのか

そして
「三宅自身と選りすぐりのミュージシャンが生演奏」

やっぱ、三宅さんご自身が演奏されるというのは決定なのね!

うおおおおお~
なんと素晴らしい~~~

音楽的なレベルがとにかく高い舞台にになりそうで
演奏だけでも唸りそうな気がする。


LMTについては、従来の「舞台作品」にはおさまらない未知なるものなので、まったくどんなものなのか想像できないから、今はまだ何も語れない。
語れないから記事にも書いていないが、期待値は跳ね上がるばかり~

いったいどんなものなのか
拙者のこのアホ頭では、まるで考えが及ばない

はんら~の耕ちゃんに開次さんが前衛的なダンスで絡む

・・みたいな妄想しか浮かんでこない(愚)

「久々に見たい、生はんら~を」
っていうアホな欲望から生まれる妄想くらいしかないっす(あはは)



ここまで未知な舞台は今までにない!!

初日を迎える時には、あまりにもドキドキワクワクして、
頭が爆発しそうになる気がする。

でも

役者、ダンス、音楽
全てにおいて贅沢な空間になることだけは確実だ!


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カテゴリ: Lost Memory Theatre

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