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誠に生きる〈第三章〉  

副長を崇拝しHEDWIGを愛し山本耕史さんを応援する日記

『Lost Memory Theatre 』情報キタ~

『Lost Memory Theatre 』の詳細日程情報がキタ~~~

\(~o~)/\(~o~)/\(~o~)/

KAATサイトに出ましたな

『Lost Memory Theatre 』

2回公演の日がない
公演数もなかなかタイト

「音楽・演劇・ダンスを織り交ぜながら描き出すのは失われた記憶の劇場」

「壁に塗り込められた音楽、鏡に透けるバレリーナの残像、記憶を亡くした俳優たち・・・。」

「演劇、音楽、ダンスの官能的な交配が始まる」

あああ、

ハイクオリティな芸術に出逢える予感

まったくどんな舞台なのか想像できないという
未知なるものへの期待

この空間に身をおく「山本耕史」はどんな姿で登場するのか・・・
また新しい役者の可能性を見せてくれるのでは・・・
というワクワクドキドキ感


白井さんの就任あいさつは読みごたえがあって秀逸!!

「果たして、私が普段見ている現実とは本物なのか、むしろ劇場の中にあるフィクションの中にこそ真実があるのではないか。」

というくだりはヴォイツェクを思い出した!!

そして、

自分が、なぜ舞台を観に行くのか

なぜ、他をあきらめてでもこれほどつぎ込むのか

なぜ、手元には残らずに過ぎ去っていくだけの舞台というものの虜になっているのか

その答えがこの白井さんの挨拶文の中にあるような気がする。
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カテゴリ: Lost Memory Theatre

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