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誠に生きる〈第三章〉  

副長を崇拝しHEDWIGを愛し山本耕史さんを応援する日記

夜せん第4話(1)~絵になる男

なんだか、ブランチレポでパワー使いきった感があって
しかもドタバタと忙しくて・・・

書けなかった、第4話・・・

いや、一番の理由は、
観るとあまりに溺れてしまい
切なくなって胸が張り裂けたり、
手負いコウジの色気ダダ漏れに溶けたり

人間、気持があまりにもっていかれると
何も書けなくなってしまうもんですなぁ


でも、第3話まで書いてきて、今んとこ最大のお宝回である第4話の
「夜せん第4話」という記事タイトルが自分のブログにないのもさみしいんで
ちょっとでも書くううう~~~


なにがすごいって、雄大さんはとにかく「絵になる」のだ
「絵になる」って、たんなる見た目の美しさだけじゃない!
外見だけじゃどんなに美しくても私の中では絵にならねえ!!

フォルム、動き、しぐさ、
声、息づかいから目線まで
その人物が醸し出すオーラが総合的に美しくて初めて
「絵になる」
のだ!!

雄大さんは絵になる

どんな場面でも絵になる

360度どの角度からのショットでも
引きでも、アップでも、
絵になる

これほど「絵になる」男がほかにいるだろうか・・・

日本一絵になる男、雄大

(日本一がまた増えたな)

「絵になる男」を心の奥深くまで実感させれくれたのが、この第4話だ。


冒頭の雄大さん
ニット姿以外の雄大さんは第一話以来だった!

ああいう感じだと、まだ幹部クラスから見ると若手っぽい。
あのシーンだけだと、なんか悪側じゃなくてちょっと捜査側にも見えるし・・・
まだまだ謎だらけな雄大さん
意味深なセリフがそそるわぁ・・・

今までのドラマでもスーツは数知れずだが
こんなダークカラーのインナーはあまりなかった。

ああ、あのコートを脱いだ姿が見てみたい




自販機の場面。

ここはまずなんつっても
背中背中背中背中~~~

ニットだからぁ
背中のガッシリガッツリ加減ががちょーセクシー
つかみたくなるよな、肉厚な肩、ひょ~~~

ニットならではの質感だもんね
衣裳部さん、ありがと~~~
雄大ニット、バンザイ\(^o^)/

で、やっぱ「声です」

「さあな」
「知らん」


これがここのベスト台詞
ベストなのにに2個あってスンマセン(笑)

「さあな」

うううう

「知らん」

うううう

この言い方
この声
この表情

あの方が降臨してないか~~~

これに激しく燃えるのは、そこだな、やっぱ。
いわずもがなの方向性です(あはは)

で、缶コーヒー飲んでてもハードボイルド

ひとくち飲んだあとに
口元をキィ~ってしますやろ

ありゃアルコール度数の高いやつを飲んだ時の口元ですぜ
缶の中味がジンかバーボンに思えてくる(笑)

あの「口元キィ~」が好きだあああ~

で、立っても座っててもカッコいい~~
捨て台詞もくううう~~~






あああわわわ~(何)

教室の雄大さん

あわわわ~~

ウガたんを見てる雄大さんがあああ~

あまひにほ

はまひにほ

ははひにほ

あまりにも
絵になってて息がもれちゃった(あはは)

腕組みして浅~く眉間にシワ
深くもできるが、あえて浅い刻み方。
この浅さが物語っている
「しょうがねえなぁ」
っていうウガたんへのにくめない思いを。

なんて切なくて愛しい目をするんだ、キミは~
死んでまうっちゅうねん、こんな目されたら
やられすぎて~

教室に遅れて入ってくる姿だけでもカコイイが
とにかく、この表情、この腕組み、この目、この眉間・・・
見てると息漏れまっせ、はふはふはふ

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カテゴリ: 大澤雄大

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