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誠に生きる〈第三章〉  

副長を崇拝しHEDWIGを愛し山本耕史さんを応援する日記

雄大さん…

大雪ですなぁ・・・

今日の副長&河合さんのブランチもずっとL字画面になってるだろうな
ま、これは仕方のないこと・・・

どうかみなさん雪道にはくれぐれも気をつけて


・・・

・・・・・

・・・

と、

夕べからほとんで寝てねぇし(^^;

観過ぎなんだよ、雄大さんを


観終わってからもなんか眠れなかったっす。


カッコイイんだけど、それだけじゃなくて、胸がギュッとなっちまった
キュンっていうよりギュッ

胸がときめくっていうより、胸が締めつけらるような、そんな切ない感覚。

もう、惚れすぎてつらい

男が惚れる漢(おとこ)

あの凄み
あの鋭さ
あの潔さ

アウトローなんだけど、どこか高潔で清廉さを感じる

侍そのものじゃないか~


雄大さんを見て「漢」を思い浮かべ
燃えよ剣の副長を思い出したのは
そういうところがあったからか~

ワタシの中では『燃えよ剣』の副長と組!の副長とは違う
どちらかというと一匹狼的でアウトロー感があるのだ。
(どちらの副長も心の底から愛している)

『燃えよ剣』は私にとってバイブルのようなもの
中三で初めて読んでから、今までで何百回も読んでいる

今回の雄大さんを見ていると、どことなく燃えよ剣の副長を思い出してしまうのだ

だから、

なんつうか、


人生で初めて惚れた男に何十年ぶりで再会したような感覚があって、
クラックラしちゃううう
胸をかき乱されるううううう

勝手な思い込みですが(^^;



だから、ゴーゴン的な萌え方をしてひたすら叫んでいた前回とは違い、切ない気持ちになってセンチメンタルな気分に浸ってしまうのだ

罪な男だ、大澤雄大



でも、この現場日記を読んだら、ちょっとホッとした(^^♪

若手に殺陣指導の耕史くんがカッコイイ

そうなのそうなの
殺陣ってやられる側の演技力が大きいのよ

殴られ、やられる演技のリアルさは日本一ですねん

頼長さまが矢に刺さる瞬間のリアリティとか
ヴォイツェクがボコボコニされるときの緊迫感とか、
痛み大きさまでリアルだった。


そして

腹筋!!!!!!!!
あんな悲惨な場面の撮影でこれかあああ~(笑)

足の裏を見せてるのがカワエエ~~
胸にあてた手もカワエエ~~~

黒豹のごときしなやかで無駄のないボディは、こうした日常的な鍛錬によって作られるのね~

で、ブランチ(話飛ぶ飛ぶ)、
サービスカットってなんや!?

肉体系しか思い浮かばんけど(笑)

家電ではんら~はないよな(あはは)

なんだろ!?なんだろ!?
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カテゴリ: 大澤雄大

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