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誠に生きる〈第三章〉  

副長を崇拝しHEDWIGを愛し山本耕史さんを応援する日記

夜せん第2話(1)

第1話で声なしでもめっちゃ萌えたが
やっぱ声が出ると萌え方が違うなぁ…

なんであんなにそそられるんだろ

コウジヤマモトの声は魔物じゃ
単なるいい声ってだけじゃなく
耳に入るとトロける声なんだもんね

今回の雄大さんはいつもより低めに話しているから
よけいに悶えるっ

うっとりっていうより
トロトロ~
ハレホレ~
まさに腰砕けになる声


イチバン悶えたのは、やっぱ「うんてんだいすき」なんだが…



その前の喫茶店での雄大さんの声も震えたぁ~

ここは、スーツ姿でしかもちょい芝居がかったヤクザ仕様

ニットだと細身に見えるのにスーツだとガッシリたくましく見える
上半身だけだとなおさら・・・

山田さんとのコンビネーションが実にいいですなぁ

熱くハイテンションな山田さんの横で悠然としてる雄大さん
区切りのついたところで、ゆっくりと立ち上がってトドメ刺す~みたいな


「会長、こいつどうします」

ぐおおおおお~

はなまるで出てきた台詞はこういう使われ方だったのか~
てっきりドシリアスな本業の場面の台詞かと思っていた。

「こうなったら誰も止められねえよ、組長は」

ひゃあああああ~~~

「止められねぇよ」ってのがひょあああああ~だった。

まるで副長みたいなんだもん
なんか相手を罠にはめるときの副長っぽくて…
別のテンションも上がりまくった!




スーツもいいがニットもいい!
アップもいいが全身もいい!

ニット姿だと、腕とか肩とか
腰周りとかがめっちゃセクシー

教室で一番後ろの席が雄大指定席なわけだが
この座り方がまあカッコイイ
ちょい深めに腰掛けてロッカーによっかかってるその姿
長い脚を組んでいるのがセクシ

歩く姿も、またセクシー
ポケットに手を入れて歩いていることが多いから
まあ、その肩から腰~長い脚へと続くフォルムがよだれもの

車に乗り込むシーンで、テストを終えて校内から出てきたところなんか、
もう、なんつうか、歩いてて呼び止められる姿に悶えたぁ~


で、

「うんてんだいすき」

ああ、やっぱこれだこれ
なんかわけわからんけど、このひとことに異常に萌えた

この「うんてんだいすき」を
着メロボイスにして配信してくれないかなっ
要望出してみようか・・・
って思うほど好き!!

今までのニヒルな雄大さんからチラッと外れた感じ
なんていうか、うまく書けないんだが…
あからさまじゃないけど、コメディー方面へちょっと動いた感じ。
見た目と台詞のギャップっていうのか…
その感じが好きだったのだ。

「こんなに大好きなのに」
までいくと、あきらかにコメディー方面へシフトした感じなんだが
「うんてんだいすき」
はその一歩手前な加減があって好きなのじゃ~
(こまけぇ~)



その後のナビ雄大の声も、いちいち悶えた

「降りたらすぐ左車線だ」
とか
「四つ先のインターだ」
とか

あんなセクシーボイスでナビされたら運転ヤバイだろ
心臓バクバクでハンドル持つ手も震えるな、きっと

運転中の桜センセを横からじわーっと見る、
その目も好きだっだぁ~
「どうした!?」
って言う声も震えるほど好き

「震えるほど」だらけ(笑)


崖っぷちの雄大さんも、ひたすらカコイイ

車から降りてたたずむ姿が絵になる絵になる
降りるのもカッコイイが
車に乗り込む姿もカッコイイ
車のCMにこのまま出てくれよ~~



会場に着いて楽屋の廊下を悠然と歩く姿は
貴族のように優雅
ああ、サリエリさまを思い出した…

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カテゴリ: 大澤雄大

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