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誠に生きる〈第三章〉  

副長を崇拝しHEDWIGを愛し山本耕史さんを応援する日記

秀忠三昧(4)

ウザ秀忠語りはまだまだ続く~(ふほほほ)


影武者と秀忠の初対決

いや~ここは萌えるだなんだという前に
(いちいちの表情に萌えてますが)
とにかく
「役者としての見せ場ここにあり!」


こういう場面を演じきっている、それが本当に嬉しい

西田さんとのガチ対決、
無言のままにらみ合う、あの迫力、
あの緊迫感、あのドラマチック感

何度観てもワクワクする!!

もう、側室どうするの頃のジロサブロさんとはちがう
影武者が真の統率者としての家康に進化しつつある・・・

そしてある決意をもって臨んでいる

そんなジロサブロさんを相手に、あまりに無防備な御曹司さま

最初に優越感をくすぐってホッとさせておいて、
いざ本題に入ると、相手を追い詰めて圧倒するジロサブロ~

「秀忠」と呼び捨て
これがまあ、絶大な効果
秀ぼんを追い詰めるには最高の攻撃

あの眼、あの間、あの迫力、
そして底知れぬあの怖さ

西田さん、最高だぁ~

秀たま、「影武者ごとき」といくら自分に言い聞かせても、
ふっと父への畏れの念がフラッシュバックしたんじゃないのか!?
それほど怖さのある「秀忠」だった…


で、

この時の秀忠さまの表情の変り具合が、また最高じゃ

相手をさぐる
ちょいホッとする
顔色が変る
立て直す
さらに顔色が変る
追い詰められる
圧倒される
どうにもならない


自分が優位に立っていると思っていたのに、いつのまにか形勢逆転、どんどん追い詰められていく感じが素晴らしいぃぃぃ


刀にかけた手の震え具合いも
眉間のシワの寄り具合いもいいが
とにかく眼!!
眼!眼!眼!
眼に惚れるうううう
なんつっても眼がいい

この緊迫感がたまらない


あ~あ
秀ぼん、まんまと罠にかかっっちゃったなぁ…

がんばれ、秀ぼん~~~
柳生ムネりんもがんばってぇ~

と、負けるとわかっていても応援しちゃう(あはは)






柳生ムネノリさんとの密談場面

「増上寺へ!?」
と秀たま。

この「増上寺へ」の台詞の直前、
少し開いている障子から日が入り
斜め後ろ姿で立っている、
その後ろ頭の形と背中のラインが美しい~
で、振り向き様が、またいい角度で萌えるうう

そして

「だが、なんのために」

の「だが」が殺シンのサリエリさまそっくりで、
悶えるううう

「だが皮肉なことに素晴らしい音楽だ」の「だが」そっくり
ふひょおおおおお~~~(狂)


「だが、なんのために」
「だが、なんのために」
「だが、なんのために」

ここばっかしリピしまくったもんね~

コウジボイスの「だが」に弱いアタシなのよ




次の密談は暗がりの部屋の中
またもムネりんと2人で密談。

暗がりの中って、まさしく敵側の密談シーンの王道ですな!
いかにも悪い方の密談シーンって感じ!

半分影になっている、こういう「半顔」も趣味だわぁ~

顔は動かさなくても、目玉はホントによく動く!

暗がりに動く目玉に萌える(あはは)
爪を噛んでるときも目玉だけはよう動いておりますなぁ…
そして爪を噛んでいる時のアップの顔の耳にも萌える

半顔萌え・目玉萌え・耳萌えの三萌えでござる(笑)
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カテゴリ: 秀忠

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