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誠に生きる〈第三章〉  

副長を崇拝しHEDWIGを愛し山本耕史さんを応援する日記

秀忠三昧(2)

まだまだ続く秀ウザ語り


側室どうする!?シーン

今まで戦場姿だったんで

初めてここを観た時は
「あらま、スコンとツルっと、こざっぱりしたなぁ~」
って思った(あはは)

お殿様よね~


「殺してしまえばよいではないか」

初「殺せ」キタ~~

なんか秀たまの「殺せ」には重みがない。
血も涙もないからじゃなくて、現実のむごたらしさを知らないっていうか、幼さみたいなものを感じてしまう。
そんな簡単なことじゃないのに
もう、世間知らずなボンだなぁ

「誰に向かってものを言っているのだ」
って、ふふふふふ~

まだまだジロサブロさんに対して余裕あるな、秀ぼん
この頃が懐かしい(しみじみ)

横顔の鼻ツンがカワエエ




江戸城の秀たま

大広間で上座に座って家臣たちがひれ伏す

偉くなったなぁ…
いやもともと偉いんですが(あはは)

片方の口元だけ微妙に上げてる秀たまを見て
「きっといいことを思いついたんだな!」
って思ったら、ホントに思いついていた(笑)

でもなぁ、
せっかくの思いつきなのに横取りされて、
あ~~

この時の、得意げな顔が一転、
悔しさいっぱいの顔に変るところが最高じゃ~

「わしはいつまでこんなことを我慢せねばならぬのだ!」

これがまあ、萌えるわけ
カメラが寄るんじゃなくて
秀たまが寄ってくるから、もう~

「せねばならぬのだ」

「ならぬのだ」
で、ちょい声が割れ気味になるのが好きなのだ!
こういう声に萌えるワタス

そして

ムネノリさんの言葉を聞いてるときの
アップの斜め顔
これが萌えて萌えて萌えて

顔の角度
耳の位置
眉間のシワ
眉の上がり具合い、
見事な鼻筋
口の結び具合い
光の入った眼

完璧じゃ~~~

一時停止にして、しばし眺めてます(だはは)
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カテゴリ: 秀忠

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