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誠に生きる〈第三章〉  

副長を崇拝しHEDWIGを愛し山本耕史さんを応援する日記

シアガ(1)

今日発売のシアガ5月号をゲト!

おのナポ、モントロン目当てで買ったのだが
まず、このネタから(MSL発症中)

おのナポ記事を読んだあとパラパラとめくっていたら

うそおおおお~~~~~
「サリエリコウジ&アッキーモーツァルト」の写真がああああ
あの見慣れた写真(ここに出ている写真と同じもの)が突如目に入ったああ

「不意打ちです」(by 相馬)

あまりにMSLが重症で、蜃気楼を見たのかと(あはは)

STAGE GALLERYのコーナーの175ページ上段に
『ロックオペラモーツァルト』舞台写真1枚と評があったのか~

ああ、驚いた!
全然知らずに見たから、おろろいたのなんのって・・・

で、評を読んで膝を打ち過ぎて血が出た(嘘)

「天才モーツァルトと彼を陥れるサリエリを、山本耕史と中川晃教という対照的な個性が交互に演じる試み。それは意外なほどに表裏一体の趣を感じさせ、人間の多面性と、主演二人の才能を見せつけられた思いだった」

ここを読んだら、あまりにも激しく同意して、膝を打って打って打ちまくって~

もちろん、
「主演二人の才能を見せつけられた」
は言うまでもないのだが

特に
「表裏一体の趣を感じさせ」
「人間の多面性」
ここがツボったあああ~

そうなんだよ、そうなんだよ!!

ダブル交互キャストって、この醍醐味だったなぁ~~~

モーツァルトとサリエリ
そして
山本耕史と中川晃教

この個性、この異種、この異色

融合ではなく、「表裏一体」だった!!


そうなのだ
まさに!!!!!!!

膝打ち過ぎて、青あざできた~~(嘘)
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カテゴリ: ロックオペラ『モーツァルト』

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