FC2ブログ
04«1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31.»06

Calender

New Entries

レクブログ法度

誠に生きる 第一章

誠に生きる 第二章

2011箱館の旅 (途中)

妄想ドリームチーム

Links

Category

All Entries

SOZAI

QR code

リンク

誠に生きる〈第三章〉  

副長を崇拝しHEDWIGを愛し山本耕史さんを応援する日記

DBマニアコウジ(3)

ドラゴンボールに絡めた舞台語りも興味深かった!

「僕は舞台に出るときは袖で1回スーパーサイヤ人になってから出ますから。
気をグッと解放して、オーラを出してから出ますから。
舞台に立っているとき、僕はスーパーサイヤ人です」


で、それは自分でコントロールできるもんなの?と聞かれ

「自在にコントロールできます」

とスーパーコウジ。

「(舞台で)スーパーサイヤ人になっていない役者さんはすぐわかります。
もう全然違いますから。」

「1回目にスーパーサイヤ人になって2回目もなるんですけど…
そのスリー(3回目のことか)との間にちょっとこう筋肉がつき過ぎて弱くなる瞬間があるんですよね。
筋肉が大きくなり過ぎて止まってしまうみたいな…
だから、そこで止まらないように僕は気をつけていますけど」

「幕に入ったら戦闘力をひゅって閉じて、
で、出るときにまた解放してって感じです!」


これって、スパーサイヤ人話と筋肉云々話になってるけど、
実はかなり深いなぁ~
そしてコワいほど鋭い!

舞台に出るときの気の入れ方
これがコワいほどスゴイってのがこの話でわかるもんね
そして気を出し入れ出来るってのがスゴイ!!!!!
出しっぱなしじゃいかんのだ!

これぞ真のスーパー舞台人じゃああ~

この話を聞いて教授が
「僕は今度学生に言います! 
山本耕史さんが舞台に立つ時はスーパーサイヤ人になるって
だからおまえたちも教師になって教壇に立つ時にはスーパーサイヤ人になれって」
とおっさっていた!

本気で行け!と
生半可な覚悟じゃできねえぞと!


スポンサーサイト



カテゴリ: ・その他のコウジ

tb: 0 |  cm: 0
go page top

この記事に対するコメント

go page top

コメントの投稿

Secret

go page top

トラックバック

トラックバックURL
→http://yamamotohijikata.blog48.fc2.com/tb.php/2047-bbd583e5
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
go page top