FC2ブログ
06«1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31.»08

Calender

New Entries

レクブログ法度

誠に生きる 第一章

誠に生きる 第二章

2011箱館の旅 (途中)

妄想ドリームチーム

Links

Category

All Entries

SOZAI

QR code

誠に生きる〈第三章〉  

副長を崇拝しHEDWIGを愛し山本耕史さんを応援する日記

サリエリを語れない…

さぞやさぞや萌えたであろう初サリエリ
それなのに、サリエリ語りが少ないのでは…

とお思いの方もおられるのでは(いねぇか)(笑)


サリ友だちは、あの表情がよかったとかあの目線がとか
あのセクシーな歌声が~とか
昨日の終演後いろいろ語っていたが

・・・

・・・・

・・・

うううう

あまり思い出せない~(え)


サリエリの場面が終わると、
心臓がバックバクしてて
鼓動があまりにも早打ちになったんで
右手で胸を押さえていた記憶しかないのだ~

深呼吸しながら、心臓のあたりを手でおさえていた…

そんな記憶ばっかし~~~~~~

あ、思い出した

脱いだ上着を着ながらしゃべっている時
何かが引っかかってなかなか着るのに時間がかかっていたサリたん…

そこかよ~~~(^_^;)


あ、思い出した

モーツァルトを見る目が、悪左府さまが武士を見下す時に見る目と似ていた~
伏し目からじと~ってやつ


あ、思い出した
台詞を言って引っ込む時
上着をぐわっと翻したんだった
ぐほ~~~~
悶えた~~~

あ、思い出した

あの怒りに満ちた目

サリエリダンサーズに翻弄されるセクシーな動き

追いつめられて激しい動きになり
乱れた髪が目にかかったときの耽美なことといったら~


サリエリの歌声が~~~
あの名曲が~~~
あのセクシーでエロイ声が~~~~

怒りの迫力が~~~

感情をすっと引かせたときの、クールビューティーな顔が~

平静を保ちながら、あの隠れた動揺ぶりを~

あのナイフを手にしたときの恐怖と絶望を~

あの

あの

あの

あの

あの

あのあのあのって、阿野さんがいっぱいか(違)


大人の男の色気がダダ漏れで
モーツァルトをやっていた同じ人とは思えん、
あのエロセクシーさは

あんなに繊細でピュアで神の子のように光り輝いたモーたんとはまるで違う
心の中にどす黒いものを抱え込んでいる男の色気がぁあああ~


十分語っておるやないか(笑)


ああ、思い出してきた
そして思い出しながら心臓の鼓動が早打ちになってしまい
こうしてまたパソの前で胸に手をあてている自分…

身体に悪いな、これは(あはは~)






スポンサーサイト



カテゴリ: ロックオペラ『モーツァルト』

tb: 0 |  cm: 0
go page top

この記事に対するコメント

go page top

コメントの投稿

Secret

go page top

トラックバック

トラックバックURL
→http://yamamotohijikata.blog48.fc2.com/tb.php/1953-f86276c3
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
go page top