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誠に生きる〈第三章〉  

副長を崇拝しHEDWIGを愛し山本耕史さんを応援する日記

麗しきファンミーティング(5)

話が前後しているかもしれませぬが(^_^;)

いかに薄桜記の撮影がさくさくと順調に進んだかという話も出た!


「タイトなスケジュールだったから逆に集中できたというか
かえってそれがよかったのかもしれません。
勢いで突っ走ったというか…
撮影はよく『押す』事がありますが、薄桜記は押したのは…1度位はあったかなぁ…
あとはたいてい『巻き』だったような
夜9時に終わる予定が、昼3時に終わった事も…
6時間巻きですよ!」

とテンゼンコウジ。

えええええええ~
6時間も予定より早く撮影が終わることなんてあるのか
凄すぎる~~~
会場から「ええ~」という驚きの声があがった!

この話に佐野さんが続けて
「夕方からの(入り予定の)俳優さんに『とにかく早くスタジオに来てください!』って連絡して、その人の到着待ちとかね~(笑)
これは、監督の清水さんと山本耕史さんは『新選組!』『陽炎の辻』と、それこそ付き合いも長いので、監督の求めるものが山本さんにはすぐ分かるからなんですよね。
お2人を見てると、何も話さないでもお互いアイコンタクトでわかっちゃうから、もうするするいっちゃう!
それはちょっと嫉妬するほどでした(笑)
監督と役者が信頼しあっていればこそなんです。
時間をかけて作ればいい物ができるとは限らない。
時間をかけなくても、進んでいく勢いがあればいいものができるんだなぁと思いました。
みんなが集中して一丸となって作られたからこそいい作品となっていったんです。」


アイコンタクト~~~(そこかい(笑))

いや、しかし、本当にいい現場だったんだな
前に何かのインタビューで
「本当に順調に撮影が進んでいて
手ごたえを感じました」
みたいなことをおっさっていたが、まさにこういうことだったのか~



そして佐野さんがさらに素晴らしいことを語ってくださったのだ!!!!

「今時代劇って少なくなっていますよね
でも、時代劇をなくしてはならないと思うんですよ。
そんな中で、山本耕史さんは時代劇の真ん中にいて、さらにその中のトップにいる方だと思っています!!」

会場大拍手!!!!!

さらに
MCが「また山本さんとお仕事をされますか?」と聞くと
なんと佐野さんは

「5年くらいにまた山本さんでやりたいという構想があります!」

とおっさったあああ~

5年先なのか、ここ5年の間のいつかなのか
はっきり佐野さんのお言葉を覚えていないんで断定はできないが…

でも構想はあるのね~~~\(^o^)/

どうかどうか構想が実現しますように!!
朗報を待ってるよおおおお~

大河だろうか?連ドラだろうか?スペシャルドラマ枠だろうか?
勝手にいろいろ妄想して楽しんじゃうぞぇ(^_-)-☆

ここで佐野さんは退場された
(ああ、もっとお話聞きたかったなぁ)



次は質問コーナーへ続く~

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カテゴリ: 薄桜記

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