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誠に生きる〈第三章〉  

副長を崇拝しHEDWIGを愛し山本耕史さんを応援する日記

麗しきファンミーティング(3)

【2】薄桜記レアトーク

薄桜記の制作統括 佐野元彦さんが登場し、貴重なお話が聞けた~

この当たりから覚醒したもんね(あはは)
徐々に五感も機能し始めた~


佐野さんはマチベンや篤姫などを手がけた方だ。

「山本さんには『新選組!』のあと、『マチベン』というドラマを僕がやったんですけど、そのマチベンに出ていただきました。江角さんや沢田研二さんが出ていた町の弁護士のドラマです。」
「実はその時篤姫の準備に入っていて、本当は山本さんにどうしても出てもらいたかったんですよ。
どうしてもやってもらいたい役があったんですけど…
でも、2年前に幕末で大人気の当たり役があったので、それをふまえて考えたら、もうギリギリのところで思いとどまりました。」

おおお~そうだったのか~

それで何年越しの思いが叶い薄桜記で再び一緒に仕事ができた!と、佐野さん

さらに素晴らしいことに
薄桜記は山本耕史ありきだったと!!!

「薄桜記をやろうということでこれは山本さんしかいないと!かなりお忙しい中だったんですけど、薄桜記をやるのは山本耕史さん主演が前提で、もし断られたら薄桜記(という作品)は流しました。
山本さんあっての薄桜記だったんです」

なんとも素晴らしい~~~\(^o^)/
感激だ~~~
制作統括の方がこんな風におっさるなんて
でも、
そう!そう!そう!そう!そう!
首が折れるほどうなづいたもんね~(大げさ(^_^;))
ホントに心からそう思うよおおおお~

あの薄桜記の丹下典膳は山本耕史という役者にしかできない!!!!

そしてさら嬉しいお言葉が続いた

「それで山本さんに引き受けていただいたら、今度は逆に山本耕史さんと誰を並べてみたいかってことになり、それが長塚さんだったんです。それで長塚さんに吉良上野介をやっていただくことになりました。」

うおおおお~
そうだったのか~
そんな風にあの神キャストが決まったのか

そう!そう!そう!そう!そう!
首が折れるほどうなづいたもんね~(またか)
ホントに心からそう思うよおおおお~


長塚さんと耕史くん
この2人を並べてみたい!
つまりこの2人の芝居が見たい!ってことっすよね!

「特に長塚さんとのお茶室の場面素晴らしかったです」

と佐野さん

ここでお茶室の場面の話から、神業のような耕史くんのお茶室での所作の話へと続く~


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カテゴリ: 薄桜記

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