FC2ブログ
07«1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31.»09

Calender

New Entries

レクブログ法度

誠に生きる 第一章

誠に生きる 第二章

2011箱館の旅 (途中)

妄想ドリームチーム

Links

Category

All Entries

SOZAI

QR code

フリーエリア

誠に生きる〈第三章〉  

副長を崇拝しHEDWIGを愛し山本耕史さんを応援する日記

こんな夢を見た

頭の中がカオスなのは変わらないが…

やはりモー成分が多くなってきたらしく
昨夜はこんなモーツァルトの夢を見た



客席で舞台を観ているワタシ
どうもロックオペラモーツァルトを観ているっぽい。

大きな舞台に抽象的なセットが組まれたステージ
セットは全体的に黒ベースで幻想的な照明

舞台上には誰もいない…



ライトが明るめの色に変わり
ステージ全体が華やいだ雰囲気に変わった

おおっ!
と思った瞬間にステージ上センターにはいつの間にか誰かが立っていた!
振り向くと、それはモーツァルト役のコウジヤマモトだった!

穏やかな表情で歌い始めたモーツァルトコウジ


最初から音楽は流れていたみたいだし
モーツァルトコウジが目の前で歌い上げているのだが
不思議なことに、サイレントな世界なのだ…

まるでテレビの音量を消音にしたまま観ているような感じ


で、夢の中のワタシはモーツァルトコウジを観ながら

「おお~
これか~こうきたか~
この衣装、すっごくいい
めっちゃ似合っている
おっしゃ~
やったね
この舞台、ハマったな

とテンション爆上げでウハウハしていた!!



・・・ここで目が覚めたのだった。

目覚めてすぐは夢の中で絶賛していた衣装がどんなものだったか覚えていたのだが、今記事に書こうとしたら全然覚えていない~
いくら思い出そうとしても、まったく浮かんでこないのだ~

なぜだぁぁぁ~

夢の中では
「この髪型もグー
衣装もばっちし
とウキウキしていたのに
ウキウキしたことは覚えているのに、肝心のビジュアルが全然浮かんでこないのだ…


なぜかまったく思い出せないぃぃぃ

でも、モーツァルトコウジが登場したら、暗めの舞台がいっきに明るくなったことと、夢の中の耕ちゃんはものすごく気持ちよさそうに歌い上げていたことだけは鮮明に覚えいる・・・



スポンサーサイト



カテゴリ: ロックオペラ『モーツァルト』

tb: 0 |  cm: 0
go page top

この記事に対するコメント

go page top

コメントの投稿

Secret

go page top

トラックバック

トラックバックURL
→http://yamamotohijikata.blog48.fc2.com/tb.php/1876-6068178e
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
go page top