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誠に生きる〈第三章〉  

副長を崇拝しHEDWIGを愛し山本耕史さんを応援する日記

薄桜記マラソン完走!!

朝の5時過ぎまでかかって、薄桜記全話マラソン完走

途中、お風呂に入ったり夜食を食べたりしながら(あはは)、
全11話をテンゼンとともに走り抜けましたぁ

11話分をいっきに観るのは、気力だけでなく、思った以上に体力がいるのだ~ということがわかった(笑)

ゆく年くる年を薄桜記で過ごし、
まさに
ゆく典膳くる典膳
だった

でも、ストーリー的には
くる典膳、ゆく典膳

旅立ってしまった典膳に涙涙…

いっきに見ると、テンゼンたちの顔つきの変遷、人としての成長ぶり、過ごした年月がすごくわかった。

最初は、テンゼンの若殿ぶりがとてもまぶしくて、千春ちゃんも安兵衛も、みんなキラキラ輝いているもんなぁ

でも、どんなに困難な状況におかれても、彼らは決して後ろ向きにならず、その運命を粛々と受け入れ懸命に生きていたし、人として成長していく様子が、よくわかった。

いかに死ぬかは、いかに生きるかということなんだ、
それがすごく実感できた。

このドラマがなぜこれほど胸を打つのか
その理由がわかった気がした…


しかし、今になって猛烈に眠い(愚)
新年からなにをそんなにがんばってんだ、ワタスは(笑)
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カテゴリ: 薄桜記

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