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誠に生きる〈第三章〉  

副長を崇拝しHEDWIGを愛し山本耕史さんを応援する日記

2012年を振り返って(1)

今年も「振り返って」という記事を書くことができて嬉しいです…

さて2012年といえば

なんつったって
ぶっちぎりで

藤原頼長丹下典膳

に尽きる!


麿

本当に「和」の一年であった…

今年になって拙宅に初めて来てくださった方々は和風テイストなブログだと思っておられるでしょうなぁ(あはは)

実は、拙宅はパンクロックなテイストのブログで、今のようなテンプレが基本なんすよ
で、その時々で自分が浸っているコウジ関係や組関係のテイストにしたりするんですが、
今年は、ほぼ、ずっと和風テイストのままでした~

パンクに戻る間がなかった…

つまり、それほど頼長と典膳に心を持っていかれっぱなしだったということですな




頼長…

久々の大河ご出演、しかも麿、
似合うだろう、上手いだろうとは思っていたが
あのような国宝級の麿が誕生したとは
こちらの予想をはるかに超えた素晴らしさだった~

美とエロスと破滅

「アタシを喜ばせたい」ものだらけ

名優たちとの共演
名シーン名台詞の数々

まさに「日本一麿の似合う男」を世間に知らしめたのだった



そして典膳…

いや、典膳というより『薄桜記』という作品そのもの
だから、「今年は頼長と典膳」というより「今年は頼長と薄桜記」と言ったほうが正確だ!

あまりに頼長さまに溺れてて、頼りんが終わって重症のサフロスになるだろうと思っていた矢先に、主演時代劇の発表があり
悲劇の侍役はそりゃ似合うだろう、いいだろう、ハマるだろう
と思っていたら、そんなレベルじゃなかった、凄すぎて…
これもまた、はるかに予想を超えた素晴らしさだった!

作品のグレードの高さがハンパなく、名作中の名作としていつまでも語れる
そんな作品だったのだ。


頼長薄桜記
これからずっといつまでも語っていけるものが1年にふたつも

土スタとスタパ両方にご出演だったもんなぁ…


そして、主演ドラマがもうひとつあった
黒猫ルーシー
さりげなく心に沁みてくるいいドラマだった

その他、モンゾウや羊谷くんなどなど
単発をいれるとかなりのものだった

まさに2012年は映像の大当たり年だったなぁ



当たり年といえば、昨年のさんスマで「局長ラブ」を世間に知らしめたあたりから、局長・副長のカッポー、いや(笑)、コンビに、世間の注目が集まってきたようで、ドラマの共演やらナビゲストやら・・・
副長が出ていないところでも、局長がらみでなにかと名前が上がっていた(笑)
特に、おじゃマップでの熱々ぶりとスマスペの不動の正妻ぶりは、お宝映像永久保存版だもんね!!

去年から続く、局長・副長のツーショットの当たり年だった。
世間に「日本一局長が好きな男」ということを知らしめた1年だった

あまりに公けになってきて、嬉しくもあり寂しくもあり(あはは~)


知らしめたといえば、うもれびとの反響の凄さよ!
モノマネコウジ
そして
ギターコウジ
このどちらもファンにとっては当たり前のことなのだが、
「世間がやっと追いついてきたぞ!」みたいな…


バラエティも含め、1年間途切れることなく出続けたというすごい1年だった…


舞台は、記事であまり語っていないってことで(^_^;)
ワタシ的にはイマイチテンションが上がるものがなかったのだが(スマンです)
1月の35周年ライブの第一部で(MNRはもちろんだったが)マリウスのカフェソングを初めてナマで聴き
「この歌唱力と表現力をもっともっと生かす大舞台があればいいなぁ」
と切に願っていたら、あまりにもすごいものがキタ~
しかも主演で、しかもダブルで、しかも日本初上陸で、しかもロックオペラで、しかも…
あまりにもワタシの趣味趣向ど真ん中のすごい大仕事がキタのだ~

ロックオペラモーツァルト主演!!

どんなものか、いいのか悪いのか
大丈夫なのか、すごいのか

観るまではどうなるか全然わからないこのワクワクドキドキ感はヘド以来じゃ~~
しかも、ものすごい歌唱力を持つシンガーであり舞台役者でもある中川くんとの共演・競演とは…
このすごいチャレンジがあまりにすごすぎて、一文無し一歩手前までチケット買った(あはは)

この発表は2012年の最大のニュースだったああああ~

さらにミタニンの舞台まで控えていて、も~も~
無い袖を振り続けて袖もボロボロになった

来年は舞台の大当たり年になるのか!?


そんなこんなで今年も耕史くんの活躍で、本当に楽しませてもらいました!

ワクワクしたりドキドキしたり
泣いたり笑ったり
叫んだりうろたえたり

人生が何十倍も何百倍も楽しく送れる気がします。
35歳を休むことなく走り続けてくれた耕史くんに心から感謝です
\(^o^)/

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