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誠に生きる〈第三章〉  

副長を崇拝しHEDWIGを愛し山本耕史さんを応援する日記

薄桜記再び~最終話…

終わった…

最終話…

ただひらすらハラハラと涙を流しながら観ました


最終話を観終わっての思いは
BSで見た時の感想記事に書いてあるとおり

・薄桜記最終話を…

・薄桜記最終話を語る

このふたつの記事に凝縮されておりまする。



「静と動

激闘と静寂

苦しみと安らぎ

すべてにおいて貫かれていた美意識の高さ」



まさにこれだ!
今回は更に強くこう感じた。


そしてひたすら泣けた…
BSで観たときより泣いた…

それは、もちろんこのドラマが素晴らしくて感動したから泣けたんだが
もう終わってしまう、
と思うととにかく哀しくて哀しくて


まだ心がもっていかれて波打っている途中なので、
うまく記事に書けませぬ(>_<)

何をどう書いていいのかわからん

とにかくBS初見時より、さらに感動感涙し、
そして、あまりにも胸を打ったので心の持って行き場がなく
気持ちの着地点が定まらず、どうしたらいいかわからんまま、
ただただ悲嘆にくれている

そんな感じだ…


典膳、千春ちゃん、安兵衛、吉良さまたちの場面はもちろんのこと
勘蔵が典膳の言葉にうなづく顔
あの何かを察したような表情に泣けたなぁ



典膳が気持ちを吐露する場面も
前にも増して典膳の心の叫びが強く胸を打った
ここのテンゼンは気持ちのぶれが大きいと思った。

「おまえが身を滅ぼすとすれば」
という叔父上の言葉がよぎった


ああ、もうすべて、すべて、すべてが素晴らしかった


ダメだ
全然まとまらないですな(^_^;)


本当は今日から大掃除開始だったけど
なにもやる気が出ない
脱力してしまって、もはや抜け殻状態・・・


今年の大晦日は薄桜記に決めた!!
第1回から最終話まで年越しで観るのだ!!!!!

そして泣きながら元旦を迎えるのだ!!!!

そう決めたぞ!!!!!!!!!!



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カテゴリ: 薄桜記

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