FC2ブログ
05«1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.»07

Calender

New Entries

レクブログ法度

誠に生きる 第一章

誠に生きる 第二章

2011箱館の旅 (途中)

妄想ドリームチーム

Links

Category

All Entries

SOZAI

QR code

誠に生きる〈第三章〉  

副長を崇拝しHEDWIGを愛し山本耕史さんを応援する日記

最後の薄曜日

ああ、今日が最終話だ

BSですでに最終回を一度迎えているはずなのに…
やはりこの日が来るのがつらい、悲しい

この季節だからこそ、なおふさわしい気がして
それだけに最終話がつらいなぁ…

スタッフブログにアップされた素晴らしい写真
安兵衛と典膳

この写真を見ただけで、すでに涙がこぼれてしまった

そして

さらにスタッフブログが更新!!

なんと12枚もの写真がアップされていたあああ
なんちゅう大大大盤振る舞い(感動)

スタッフの方の気持ちが本当に嬉しい

1枚1枚の写真に思い出が甦ってきて胸がつまった…

こんな出会いもあったな~
こんな2人もあったなぁ~
こんな時もあったなぁ~
ここで世話になったなぁ~

まるで自分も側で一緒に暮らしてきたみたいな感覚



そして・・・

雪の夜を迎えるのだなぁ
スポンサーサイト



カテゴリ: 薄桜記

tb: 0 |  cm: 2
go page top

この記事に対するコメント

終わった・・・

今日のレクさまのテンプレ
これを見ただけで泣けてきました。
雪の墓で永遠の眠りについた典膳と千春。
これからは雪を見るたびに二人を思いだしそうです。
(こちらは、雪が降りすぎですが・・・)

ほんとうに心にしみるいい作品だったんだな~としみじみ思います。

また、このチームで耕史くんの時代劇が見たいです。
そして、ぜひ薄桜記の写真集出して欲しいな~。
URL | あき #-
2012/12/28 00:41 * 編集 *

終わってしまいましたね

あき殿

テンプレ、本当はいつものパンク仕様にすぐ戻すつもりでしたが、
あまりに名残惜しくて、このままにしています。

本当に名作でした・・・
こんなすばらしい作品に出会えて、幸せでしたよね。
ワタシも、これからは雪や桜を見ると、いろいろ思い出して涙しそうです。

今年は大雪
くれぐれもお気をつけくださいね!
URL | レクイエム 0511 #7iQfpXP.
2012/12/30 17:16 * 編集 *
go page top

コメントの投稿

Secret

go page top

トラックバック

トラックバックURL
→http://yamamotohijikata.blog48.fc2.com/tb.php/1844-6c60fbca
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
go page top