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誠に生きる〈第三章〉  

副長を崇拝しHEDWIGを愛し山本耕史さんを応援する日記

まだあった!

fabulous actのコウジページにあまりに狂気乱舞していて
見逃しておりやした~

170ページには撮影のメイキングショットが

都内ホテルの高層階の一室での撮影だったとな!

なるほどこんな風に撮影した写真なんすね…
写真は小さいけど、全身が映っていて嬉しいぃ


女優さんも真っ青な美肌美顔美体
撮りがいあるだろうなぁ

いっそのこと薄桜記写真集を出してくれないか~
鑑賞用・保存用・念のため用と、ひとり3冊はかたいだろう(あはは)


昨夜は、薄桜記に関するインタビューページを何度も何度も読み返してウルウルした…
その中でも、薄桜記という作品の魅力について語っている中ですごく琴線に触れた一節がある

それは

(※この先はネタばれなのでご注意を!)







「生き延びてどうこうじゃなく、3ヵ月ドラマを見ていた人たちがずっと追ってきた丹下典膳にもう二度と会えないんだ…という儚さが、この作品の持ち味なんじゃないかな」

ううううう


「もう二度と合えない儚さ」

ううううう

まさにまさに

こうも薄桜記に心を奪われるのは、もちろん作品の素晴らしさや役者さんたちの素晴らしさなんだが、
「儚さ」
これに尽きる!!

あの透明感
あの美しさ

それらは、ふと手にしたら消えてなくなってしまいそうな儚さがあるからこその美しさであり透明感なんだと思う。

「もう二度と合えない儚さ」

ああ、これを読んだだけでも泣けてくるよ~~~(ToT)

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カテゴリ: 薄桜記

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