FC2ブログ
05«1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.»07

Calender

New Entries

レクブログ法度

誠に生きる 第一章

誠に生きる 第二章

2011箱館の旅 (途中)

妄想ドリームチーム

Links

Category

All Entries

SOZAI

QR code

リンク

誠に生きる〈第三章〉  

副長を崇拝しHEDWIGを愛し山本耕史さんを応援する日記

局長&副長祭り

まともな感想じゃなくて、単なる妄想記事です(笑)


ああもうダメっす~

何度見ても、普通の見方ができねぇ(^_^;)

ドラマなんだけど別の音声が脳内に入ってくるうう~
幻聴!?ねえこれ幻聴!?


いろんな出来事が流れていくけど
もはや、2人の世界にしか目がいかないっす(笑)

これ、どうすんだ~~



1メートル(何)

どんなに近寄っても1メートルは離れていた…
言葉を交わすのもわずか!
山Pと話す方が多かったくらい・・・

そこ!
そこだそこ!
すぐそこに局長がいるのに~
ああ、離れたままだ~~
・・・みたいな(^_^;)

すぐそこにいるのにあと1メートル…
微妙に離れたまま~

このじらされ方がエエのよ~
このじらされ感がさらに妄想に拍車をかけるのだ!!!

がっつりべったりきっちりじゃないからこその、このジタバタ感が心地よい!


イチバン最初の共演シーン
事務所で、大畑先生をふたりで助け起こしているシーン

「お二人の初めての共同作業です」

なんて声が聞こえて来る(あはは)
脳内で勝手にいちいちナレーションをつけてしまう(アホ)


山村さんだけが映っていると、めっちゃカコエエ「寡黙な秘書山村」なんだが…

局長と一緒の場面になると、脳内のスイッチが切り替わって
テレビから流れてくる音声じゃないものが聞こえてきてしまう
だって局長と話している時って、顔が歳にしか見えない~

例えば局長に手袋の事を聞かれた山村秘書が

「みんな汗をかいてたいへんなんですよ。
毎日まとめて洗濯に出すんです」

ってほんとは言ってるのに、あの歳顔を見ていると

「ああ、のちのちの事があるから一応言っておくが、まず俺に礼はいらない」

って時の歳を思い出してしまう

例えば
「大畑先生の部屋です。勝手に入るなと言われていまして」

って言ってるのに、あの歳顔を見てると

「世の中金を持っているのは侍じゃない、町人です
 これからは旗本や御家人相手じゃダメです。」

って言ってた歳を思い出してしまう~~

もうビョーキだ、ビョーキとしか言いようがない!



この事務所の場面を初めて見たときは、あまりに興奮して、足をバタバタと床に打ちつけてしまった
(あはは)

じーっと局長を見る副長の鋭い視線がなんかデレるうう

大畑さんの部屋にひとりだけ入ってドアを占めた局長
その時のドアを閉められた副長の顔が、なんかものすごく切なげに見えてしまううし…


なんだろう
妄想だろう(笑)

フィルターを何枚も何枚もかけて見てしまう
妄想だらけの頭で見るから、別のものが聞こえ、別次元の顔に見えるのだ~~

あまりにも間違った見方しかできない

で、ものすごく熱くウザく妄想だらけで見るから、ものすごくエネルギーを使い、見終わると疲れる(アホ)

で、またリピするから、また消耗してまた疲れて
で、またリピするから、また消耗し…


あははは~


なんだか、全編を通して副長の目がウルウルしていたように見えるんだが…

単にアレルギーとかライトのせいかもしれないが
潤んだ瞳が切なげでけなげで乙女に見えるのよ、そうなのよ…

なんだか見ているこっちも熱くなってしまうなぁ…

妄想だらけです、
いや、
妄想だけです、オンリーです
スミマセン(^_^;)







スポンサーサイト



カテゴリ: ・新選組

tb: 0 |  cm: 0
go page top

この記事に対するコメント

go page top

コメントの投稿

Secret

go page top

トラックバック

トラックバックURL
→http://yamamotohijikata.blog48.fc2.com/tb.php/1741-0cdcd8d0
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
go page top