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誠に生きる〈第三章〉  

副長を崇拝しHEDWIGを愛し山本耕史さんを応援する日記

薄桜記再び~第2話を観て

頭が組!脳になっていたが、やはり

木曜日は薄曜日

第2話を観た…
すでに最終話までの録画はあれど、こうして毎週オンエアされるのを観るって本当に幸せでござる!


観終わってすぐに自分の感想記事を読み直してみた!

・薄桜記第二話を観た

・嘆きつつも萌えるツボる

読みながら
「あ、そうそうそうなのそうなのよ!」
「まさにそこ!!」
「ほんとほんと」
などとうなづいてしまった(笑)

自分の記事に感心してどうすんのさ~(^_^;)

あっはははh~~~


でも、

BSオンエア時よりじっくり落ち着いて観られるんで、
いろんなところに目が行きますな~

キャストのおひとりおひとりをじっくり観られる気がする。


で、今回第2話で思ったのは、千春ちゃんの回だなぁ~
ということ。

第2話はいくつかの場面で何度も、千春ちゃんは目に涙を浮かべている

でも、同じ「涙を浮かべている」という表情でも、それぞれのシーンですべてその表情のニュアンスが違うのだ。
千春殿の苦悩、忍耐、覚悟、あきらめ、そして夫への深い愛情、

涙を浮かべながらその表情だけで、雄弁にその気持ちを語っていた。

武家の娘として育てられた芯の通った強さ。
家名を守り、夫の面目を守るということを叩き込まれている感じで、若いのに覚悟はできている…

そして、決して出すぎた物言いはせず、わきまえている。

そんな千春ちゃんだからこそ、テンゼンは愛情を注ぐんだなぁ~
としみじみ思った。

きっとこの2人は、同じものを持っていて、共鳴し合えるのだ…。
だからこそ心の奥で繋がることができ、それゆえに絆が深いのだ!


そんなことを強く感じた第二話だった。


・・・


・・・・・


・・・



そして、



やはり



こう叫ぶのだ、何度も!!

裃姿は最強じゃ~~~~\(^o^)/
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カテゴリ: 薄桜記

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