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誠に生きる〈第三章〉  

副長を崇拝しHEDWIGを愛し山本耕史さんを応援する日記

「ほう」三種

なんか観てしまう「薄桜記」

ちょっと時間があると見ちゃう

なんでだろう
まだものすごく激萌えしたってわけでもないのだが…
なんでかわからんが、見てまうのよね~~~

叔父上が縁談を持ってきたところがツボじゃ~
ここでのテンゼンの「ほう」三種にハマったハマった!

なんか、めずらしいんだもんね
「ほう」って返事が!

「ほうおお~」って感心しての返事なら今までにもあったが、
このテンゼンの「ほう」三種はあんまり聞いたことがないんで新鮮なのじゃ~

まずは
叔父上がお越しと聞いての
「ほう、叔父上が」「ほう」


次に母上に
「そなたの縁談じゃ」
と言われて返した
「ほう」
ここは「ほう」の後に「はぁ」が続くんで
「ほう」「はぁ」がセットになっておる


そして
上杉家の説明を叔父上から聞いている時の
「ほう」

この「ほう」がいちばんツボッた!!

「ほう」というより「ほおう」
いちばん深くてはっきりした「ほう」なのじゃ~

ここでも花嫁の名前を聞いて
「はあ…」
と続くんでやはり「ほおう」「はあ」がセットになっている


なんかハマったのだ
「ほう」三連発に!!

微妙にニュアンスの違う「ほう」三種

叔父上、母上との掛け合いの間も素晴らしく
自然とすんなり出てくる、その間合いの小気味よさ!!
「ほう」・「ほう」「はあ」・「ほおう」「はあ」

「ほう」って言い方がものすごく新鮮で、なんかおもろい~~~

で、また観てしまうのだった!


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カテゴリ: 薄桜記

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