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誠に生きる〈第三章〉  

副長を崇拝しHEDWIGを愛し山本耕史さんを応援する日記

そして頼長さまを思う…

テンゼン記事でうめつくされているよな感じですが…

サフロスはまだまだ進行中

忙しいからサフロスに浸れないのが幸いしているってだけでおじゃるよ


今日は信西さんがいよいよ・・・

そんな時、最後に思い出してくれないかなぁ~

回想場面でサフさまのお姿が出てくることはないのか~
それがないなら、せめて信西の最後の台詞に「頼長さま」がでてこないかなぁ~

そんなわずかな可能性にすがっているワタシ…

一言でいいから「頼長」という名前が信西さんの口から出てくれたらいいなぁ~
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カテゴリ: ・藤原頼長

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この記事に対するコメント

信西の頼長回想

保元の乱以降の信西の苛烈さは、
左府様を思わせるものがありましたよね。

脚本をもとにしているはずのストーリーダイジェストには、
やはりちゃんとこんな台詞が。

信西
「因果なことよ。私の政がわかる人間が朝廷におるとすれば
それは頼長様をおいてほかになかった。
されど、その頼長様を滅ぼさねば。
摂関家の力を削がねば。
私の目指す政はできなんだ。
少納言どまりの私にはそれしか道がなかったのだ」 
NHK大河ドラマ「平清盛」完全ガイドブック Part2
(TOKYO NEWS MOOK 308号)p.102より

…またしてもばっさりカットされちゃったんですね。
信西はこの台詞の前に、ここはもともと頼長の荘園だった、
ということも西光に語っているのに。

脚本の藤本さんはご無念だろうと思います。
脳内補完するしかありませんね。残念!


URL | ふみ #mQop/nM.
2012/07/04 23:45 * 編集 *

そんな台詞が(涙)

ふみ殿

ええええええe-269
そんな台詞があったんですか~

ふみ殿のおっしゃるとおり、信西さんが大ナタを振るうさまは、左府さまを思い出しましたから、頼長の志を継いだという一面もあったのかと思い、最期には頼長に対する思いが台詞にあるのでは~と期待していました。
ああ、まさにそういう台詞を聞きたかった…
しかも、そこが頼長の荘園だったとは…

頼長と信西
袂を分かったとはいえ、国を思う双璧だった二人の心の通じ合いをもっと場面としてちゃんと観たかったですね…
演じるお二人ともが力のある素晴らしい役者さんたちなので残念です…
そうですね!
脳内で自分でいろいろ想像してみまする(^O^)/
URL | レクイエム 0511 #7iQfpXP.
2012/07/08 07:39 * 編集 *
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