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誠に生きる〈第三章〉  

副長を崇拝しHEDWIGを愛し山本耕史さんを応援する日記

戸田さんライブ(3)

20日の戸田さん・コウジトークについて書いてみまする。

とにかく本当に今回は記憶があいまいでまだらにしか覚えていないんで、かなりいい加減ですが雰囲気だけでも…
いい気になってワインを飲みまくっていたんで、今朝起きたらほとんど覚えていない!!
会話も順序もまったくバラバラですし、かなりはしょっていますので、お許しくだされm(__)m


コウジゲストについて

耕史くんの歌の上手さを絶賛する戸田さん

戸田さん
「やっと本物が来たな~って(笑)
だって、今までのゲストは高橋克実さんとか三谷さんですから(会場爆笑)
歌をなりわいとしているって意味で本物が来た・・と」



オケピの思い出

初めて2人が出会ったのがオケピ

初めてお稽古場であった時の戸田さんの印象を耕史くんが再現
耕史くんがピアノの横で譜面か何かを見ている時に戸田さんが話しかけてきたとか。

(戸田さんの真似をして、ピアノに腕を置いて寄りかかる体勢で)

「なぁに見てるの?」

これ、ヘド姐さんかと思った(笑)
女声でしかも仕草が色っぽくて
ふふふふ


オケピの舞台上での話。
舞台の位置が端っこ同士だった。
それで、二人とも笑いたがりで、遠くからお互いに見合っていたとか…。

耕史くん
「1分くらいでしたか、何もない時間があって
(誰かが出遅れたらしい)
ずっとその間しーんとなってて、もうどうしていいか、
その時もお互いにどんな風にしてるのか見合ってて」

戸田さん
「そうそう、あのときはどうしたらいいか、あの時間を」

耕史くん
「舞台の中央で起こっていることに吹き出しそうになってそれをこらえる顔を、お互いに見合っていました。
そういうテンションにわざと持っていって、それをこらえるみたいなのが楽しかったですね」


ひと屋根ぶっちゃけトーク

耕史くん
「この『ひとつ屋根の下』は、いろいろあって再放送ができないっていう」(会場ざわざわ)

戸田さん
「同じ屋根の下に二人も」(会場爆笑)

耕史くん
「ひとつ屋根じゃなく別の屋根の下に行ってしまったという」
(会場大爆笑)

ここで耕史ものまねが出た!!

耕史くん
「そうなんですよね、柏木家から(2人も)
ちぃにーちゃんなら
“あはは。笑っちゃうよね~”
って言いますよ」

別の屋根の下って(あはは)
けっこうぶっちゃけてましたな(笑)
で、福山さんの物真似、微妙に似ていて会場ややウケだった(笑)



宮沢賢治朗読劇について

耕史くんは昼が朗読劇のリハだったそうで、そのリハを終えてライブに来たらしい。

耕史くん
「宮澤賢治にはまだなれませんでした(笑)」

朗読というのは、役者としてあまりのめりこんで読むとだめだし、かといって淡々としすぎても伝わらないし、その加減がむずかしいとのこと。

耕史くん
「つい気持ちが入りすぎて“なになにが”って言ってしまうんですけど、本当は“なになにを”だったり…
(“てにをは”が)今と微妙に違うっていうか…
雨ニモ負ケズ風ニモ負ケズって
全部カタカナで書いてあるので(笑)
(台本を)読みづらいのでひらがなに直してますけど。

今日1回リハーサルをやっただけで、あとは1ヵ月以上あいていきなり本番っていうのも大丈夫かなって・・・(笑)」

戸田さんも、普通の朗読ならどんな格好で読んでいてもいいけれど、朗読劇は読んでいる姿を観客に見せながらというのが難しいとおっしゃっていた。
そして、朗読劇のスケジュールや組み合わせについて戸田さんが読み上げていた。


続く~
 





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