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誠に生きる〈第三章〉  

副長を崇拝しHEDWIGを愛し山本耕史さんを応援する日記

頼長語り~第10話(3)

第10話のレク的クライマックスともいうべき
あの尋問場面

あの内府さまは、あまりに麗しき麿過ぎて溶けたぁ~

あの場面の頼長って、いったいどう書いたらいいのやら
好き過ぎるうううう(こればっか)
そして
麿が似合い過ぎるうううう(こればっか2)

これから頼長さまを見続けていって
なんど同じ言葉を書くんだろうか、拙者は!

「麿が似合い過ぎる」

と。

だって、もう、これに尽きるんだもん!


なんでサムライがあんなに似合う人が
麿もこんなに似合うのだろう

なんでウィッグがあんなに似合う人が
麿もこんなに似合うのだろう

なんで吸血鬼があんなに似合う人が
麿もあんなに、あ、これはキャラがかぶるから似合って当然か(あはは)



これじゃ、第10話の感想になりませぬな(~_~;)


上皇さまの御前から振り返って言う

「佐藤義清、面をあげよ」

このとき「面を」の「おもて」あたりで
ふっと目を少し細めるところが好きだあああ(こまけぇ~)

この目がセクシーぃぃぃ


義清の返答に

「それはおかしいのう」

という頼長さま

ここがベスト萌えだったあああ~
全部萌えるのだが、特にここが好きなのじゃ~

ぬお~っと顔ゆっくり動かしながら
目線をぬお~っと動かしていく

大きく見開いた目がすっと微妙に細まりつつまた開きつつ
節目がちになり、目線がゆっくりと移動していく
(見方がマジこまけぇ~(笑))

これがまあ趣味過ぎて、何度見ても悶えるのう

ここは、ただ麗しいだけでなく、悪が入っているから よけい萌えるのだ

「悪い顔になったわね」(by お琴さん)

悪巧みの顔なんだが、いかにも憎たらしい表情じゃなくて
そこはかとなく悪巧みが漂う感じがたまらんのですう


白肌に麿眉と朱と白が映えて美しい

で、ここから先の詰問は、お宝の宝庫

心地よい音曲の如し…
あのミラクルボイスが美しき音楽を奏でるが如く流れ続け、
しかも画面に映るは、麗人の如く麗しき麿

画面にうっとり
声にうっとり


「思い知るがよい」

と言った時の、あのしてやったり顔

最後に微妙に口の左がニマっと上がるのが、たまらぬ~~~


最後の怒りの横顔もエエのう
奥歯をぐっと噛んだような、静かな怒り
表面は静かだが、心は煮えくり返っているのがわかるもんなぁ


こんなに「アタシを喜ばせたい」場面ばかりでなんなんですが(~_~;)
さらに欲を出すと、頼長カメラの映像が見たいよおおおお!!
頼長様をずっと撮り続けているカメラの映像があったらいいのにぃ

上皇さまとたまちゃんのやりとりを聞いているとき
頼長はどんな表情だったんだろうか!?
怒りがこみ上げるさまをどんな表情で見せていたんだろうか!?

あまりに頼長さまが趣味過ぎるんで、どんどん欲望が沸いてきてしまう

ああ、すばらしい~~~
何度見ても悶えまする


こうして記事を書いていると、また見たくなってしまう…






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カテゴリ: ・藤原頼長

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