FC2ブログ
04«1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31.»06

Calender

New Entries

レクブログ法度

誠に生きる 第一章

誠に生きる 第二章

2011箱館の旅 (途中)

妄想ドリームチーム

Links

Category

All Entries

SOZAI

QR code

リンク

誠に生きる〈第三章〉  

副長を崇拝しHEDWIGを愛し山本耕史さんを応援する日記

頼長の間

家の斜め前のお宅が“藤原さん”
なんか急にうらやましくなったぞ、藤原さんがぁ~(あはは)

毎朝、お会いするのだが
いつもは
「おはようございます」
なのに
今朝は
「藤原さん、おはようございます」
って、わざわざ「藤原」を付けて言ってしまった…

ふほほほほほ(何)


頼長セレクションを作って、そればっか観ているんで、
もう拙者の中では大河ドラマ『藤原頼長』になってしまっている


何がいいって
全部いい!!

まず美しい~
顔も姿も指先も仕草も



で、がいい!!

頼長がなにか言うときは、必ず「…」っていうがある。

台詞だけじゃなくて、
立ち止まるときも、何かものを動かすときも
何かを見ようとするときも、何かをしようとするときも
必ず「…」というがある!!

この、独特のがいいのだ~

この、のタメ方がすんばらすぃ~
頼長という人物がかもし出すの異質な空気感が、このによって出てくるのだ~

派手な表情や見るからに恐ろしげな顔や声ではなく、
この、頼長独特のによって出てくるのだ~

「頼長の間」

なんか「頼長の間」って書くと、そういうお部屋が旅館にあるみたいっすが(あはは)


「頼長の間」がなくなってしまうときがあるとすれば、
それはきっと最期のときなのかなぁ…




ああ、頼長さま、好き過ぎて困るううう

なかなかきちんとした感想が書けないのだ、好き過ぎて…

でも、書くぞ~~~
場面ごとの感想をきっちり書いていきたいっ

書きたいから観る、観るとズブズブになるから書けない
でも書きたい、書きたいからまた観る、で、またズブズブになって

ループ過ぎるううう


「目の見えぬ愚か者よ」

じゃなかった

「何とまぁ、気が遠くなるほどの愚かさよ」


だって、あなたを観ると気が遠くなるんだもん、好き過ぎて(愚)

スポンサーサイト



カテゴリ: ・藤原頼長

tb: 0 |  cm: 0
go page top

この記事に対するコメント

go page top

コメントの投稿

Secret

go page top

トラックバック

トラックバックURL
→http://yamamotohijikata.blog48.fc2.com/tb.php/1274-0f83a9b4
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
go page top