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誠に生きる〈第三章〉  

副長を崇拝しHEDWIGを愛し山本耕史さんを応援する日記

信念を貫く姿

はやぶさサイトがいっぱ更新していた!!

トップページに予告編がどど~んと出てくるし、
コンテンツがいっぱい増えているううう

今頃気がついたっす(^_^;)

何よりも、フミカさんのページがあって、
フルバージョンのはやぶさテーマ曲動画が聴けて観れるじゃないか~

今頃気がついたっす(^_^;)

この中のミュージックビデオ配信の映画バージョン

予告にはないマナブキュンのカッコイイ顔も出てくる(*^_^*)

なにより、この曲が素晴らしくて…
この曲に乗せて映像を見るとさらに胸が熱くなる、
映像を観ながら聴くとさらにこの曲の良さが倍増する
という相乗効果が抜群だ!!

先日オンエアされたトークでも、この曲は始めに曲ありきではなく、映画に合わせて作った曲だとフミカさんはおっしゃっていたなぁ…

舞台あいさつで、生歌声を聴いて、ものすごく感動したのが忘れられない…
このプロモよりも幼い感じで、ものすごく謙虚で誠実な印象だったフミカさん
その歌声はスケールが大きくてパワフルだった!!

ああ、ホントに、日本のシンガーの曲でイイと思ったのは本当に久しぶりだ…


そ、そのフミカさんとコウズィのトーク入り特番
殿に教えていただき、無事にゲットできたのだが
(トークの内容の詳細は空殿がお宅でレポされています。
空殿、丸なげしちゃってスミマセン(^_^;))


トークのコウズィ、とにかく、ひたすらイイ男だった
髪形もメッシュはちょこっとあったけど、自然でパッツンじゃなかったし
服装もモノトーンで…
これでヅカトーク出りゃよかったのにぃ(毒)


でも、ひたすらいい男に見えたのは、きっと外見のどうのこうのじゃないんだよなぁ

なんだろう
同じアーティストとして語っているっていうか…

やはり演技のことを語る彼は、キラキラと輝いていて、
何か確固たるものを持っていて
信じ続けているからこそ言える信念があって、

それを同じアーティストとして仕事にかかわったフミカさん
(耕史くんは、「戦友」「同志」と呼んでいた)
に伝授しているような、そんな気持ちが伝わってきたせいか・・・

とにかく、顔から手から目から、すべてがキラキラと輝いていて「美しい男」であった

耕史トークの前には、田嶋きゅんのモデルとなった矢野先生のインタビューもあったのだが
「くじけそうになったことはありますか?」
と聞かれた矢野先生は
「それはいくらでも、たっくさん、日々ありますけど」
とおっしゃり、さらに
「すべての人があきらめたとしても、私があきらめるのは最後だと思っていました。」
とおっしゃった。
はやぶさの達成するものを次の世代につなげていかなくては!というのが自分の使命だと。
だから
「他の誰があきらめても私はあきらめちゃいけないと思っていました」
と…
ソフトな語り口調ながらも、やはり確固たる信念を感じた!

自分の信じる道を信念を持ってつき進む
たとえどんなに大きな壁や挫折があったとしても…

2人の信念に感動しながらも、
果たしてそんなモノがかけらでも自分にはあるのだろうか!?
自分は、なにか自信を持って言えるものがあるのだろうか!・
自分は何を求めて生き続けているんだろうか!?

柄にもなくそんなことを考えてしまった

ああ、自分には何もないなぁ…
誇れるものも自信も信念も…

自分にとってイチバン曲げられないものってなんだろう
っていうか、あるんだろうか、そういうものが…

ホント、ダメっすね



そして、やはり信念を貫いて一本木関門へと馬を走らせていったであろう副長のことを思ってしまうなぁ…
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カテゴリ: ・はやぶさ

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