FC2ブログ
06«1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31.»08

Calender

New Entries

レクブログ法度

誠に生きる 第一章

誠に生きる 第二章

2011箱館の旅 (途中)

妄想ドリームチーム

Links

Category

All Entries

SOZAI

QR code

誠に生きる〈第三章〉  

副長を崇拝しHEDWIGを愛し山本耕史さんを応援する日記

さらば、箱館…

いよいよ箱館に別れを告げる時がきた…

三十数年の思いをこめて、本当に貪欲に副長の足跡を追い求めて、時間の許す限り回りに回った5日間…



さらば、五稜郭

moblog_0064244d[1]


さらば、箱館山

moblog_9c7a9be2[1]


さらば、箱館

そして、
ありがとう函館


いざ
多摩へ向かって帰還するぞ

スポンサーサイト



カテゴリ: ・新選組

tb: 0 |  cm: 2
go page top

この記事に対するコメント

平助が!(感涙)

BS-TBSに「にっぽん歴史街道」という番組があり、9月29日の放送で、松前街道をレポしておりました。
そしてそのナビゲーターがなんと平助なのです!

番組で、なんと1本木関門のあった(とされる)場所が出ました!
松前街道にまっすぐぶつかる松川街道。そう、五稜郭へと続くあの「まっすぐな道」。レクさまが立ったあの場所です!
松川街道は五稜郭築城の資材運搬のために作られた道で松川弁之助という人が私材を投じて作ったので「松川街道」というのだそうです。
(そして五稜郭全景、奉行所、副長、総裁の写真ももちろん出ました)

「土方歳三が新政府軍の攻撃にあう。その場所が松川街道になる。土方歳三は死の直前、辞世の句を残した。」
とナレーションが流れ、「あの句」ともに土方歳三最期の地碑が静かに映し出されます。
最後は五稜郭が映り
「男たちの夢を北の大地の星は覚えている」
で終わるのです。それも平助の声で(感涙)

レクさまの旅の直後にこんな番組を見てしまったので、思わず書いてしまいました。
URL | あき #-
2011/09/30 01:12 * 編集 *

す、すごい!!

あき殿

すばらしいです!!
貴重な情報ありがとうございました(嬉泣)

なるほど、まっすぐに五稜郭に続いている道なわけです!!
五稜郭のために作られた道だったわけですから…
あき殿に教えていただき、松川弁之助さんいついて調べてみたら、
なんと我が越後の方でした!!
新潟県三条市の出身だったんです!
驚きました!

この貴重な情報、箱館レポを書く際にかかせていただきますね!
URL | レクイエム0511 #7iQfpXP.
2011/10/03 10:34 * 編集 *
go page top

コメントの投稿

Secret

go page top

トラックバック

トラックバックURL
→http://yamamotohijikata.blog48.fc2.com/tb.php/1040-edc0cefb
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
go page top