FC2ブログ
04«1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31.»06

Calender

New Entries

MAGNUM1031

メンフィス

HEDWIG

マハゴニー市の興亡

Lost Memory Theatre

薄桜記

ドキリ★ソング by 信玄・謙信

竹中半兵衛

死刑基準

くろねこルーシー

Woyzeck

JAM

鳴門秘帖

Links

RSS Field

All Entries

Search

SOZAI

Powered by FC2blog

QR code

誠に生きる〈第三章〉  

副長を崇拝しHEDWIGを愛し山本耕史さんを応援する日記

新宿トークショー(5)

あとは、細かくいろいろなことをおっさっていた。

・シアタールームはいらない

・ビルトインガレージは欲しい
家の中にガレージがあると、楽しそう
それを見て、何して遊ぼうかって考えるから

・ジムは欲しい
(唯一の欲しいものだそうな)
広さはいらない、3畳でいいからジムが欲しい。

・玄関を開けたらそこにトランポリンがあって
部屋にはいるときも(丘みたいなのがあって)よじ登ったりする
アミューズメントパークみたいな家だったら楽しそう
子供も喜ぶだろうし。

でも、小さいうちはいいけどそのうち
なんでこんな家を作ったのなんて言われそう
そして、子供が早く家から出ていきそう

(笑)(笑)(笑)


「外見は全然こだわらないです
中身が大事だから」

とはじめはおっさっていたけど

「でも、こうして素晴らしいものを(モデルハウスを)見せていただくと、ガラス張りもかっこいいなぁって思いますし、やはり外見は家の顔ですからね。ああいう外観なら、外から見て入りたくなる家ですよね。僕の育った家は(外から見て)入りたくない家でしたから」

あはははは~
みんな笑ってた~

で、最後の締めの方で

「今回のアンケートのおかげでいろいろ考えることができました」

とフォロー

ウケたで(笑)

あっははははは~
笑った笑った

そりゃ、あんだけ
「変なアンケートで申し訳ございませんでした」
って何度も言われたら、フォローするよなぁ(笑)

締めのお言葉はほとんど忘れました
すんません(^-^;
締めだから、たぶん、
「このような機会を与えていただきありがとうございました。これをきっかけに住まいについていろいろ考え、将来に向けて役立てたいです」的な内容だったかなぁ
「楽しかった」ということはおっさっていたけど、あとはぜんぜん記憶にないぃぃx


このあと、抽選会があり、耕ちゃんが引いた番号を持ったおひとりの方が当選。
サイン色紙にその場でお名前を入れてもらってました。

ずっと立ち見だった方で、埼玉から来た方でした。

「埼玉ですか、僕昨日は埼玉で撮影していました」

と耕ちゃんがおっさると

「一粒の麦ですね」

とお答えになってて

「あ、ご存知でしたか、ありがとうございます」

と耕ちゃん。

一番早い人はこのトークショーに朝7時から並んでいたと聞いて

「7時、昨日の!?」

とボケる新宿区出身俳優。

いつでも何度でも笑いを取りにきますのう(笑)

そんなこんなで楽しい新宿トークショーは終わりました。

素敵だったなぁ、ほんとに
トークも楽しかったし、ビジュアルもきゃっは~だったし。

本当はもっといっばいお話ししてて、それをかなりはしょったりまとめたりしてます。たぶんいろいろ違うところもあると思うし、いい加減なレポですけど、雰囲気が伝わればうれしいです。
ここまで読んでくださった方々、ありがとうざいました。


(おまけ)

トークショー後の囲み取材もけっこう近くで見ていました。

声は電車が通ると聞こえないから、ちょっとしかお話は聞き取れなかったけど、終始笑顔でどんな質問にも丁寧に答える耕ちゃん。
大人の対応でステキだった~
至近距離でずらりとレポーター、カメラ、に取り囲まれて、ほんとその圧がすごかった。
でも、終始笑顔でユーモアをまじえて答えていた。
第二子出産について
「自分から発信してくださいよ」
「自分で発表してくださいよ」
などとレポーターに言われたときは、一瞬きりっとした顔になって
「それは違うと思います。
自分からあえて言うことでもないし」
ときっぱり!!
でも、すぐにまた微笑になって
「でも、隠すことでもないし、こういう場で聞かれれば答えますし」
「あんまり嘘ばっかり書かれると困っちゃうし」等々、
口調も柔らかに答え続ける耕ちゃん。
「困ります」ではなく「困っちゃう」っていうかわいい言い方で、その場の空気を悪くしないながらも、きちんと言うべきことを言う感じがさすがだった。

「こんな僕を拾ってくれて、奥さんには感謝しかない」
ってまた言ってたし(笑)

大人の対応、惚れなおしました~
スポンサーサイト

カテゴリ: ・その他のコウジ

tb: 0 |  cm: 2
go page top

新宿トークショー(4)

「具体的にどんな家にしたいか」
という話になった時のコウジヤマモトが面白かった~
一般的な答えがでてこないところが、コウジヤマモトらしくて。
さらに香取くんまで登場だもんね

「どんな家にしたいか、僕が自分でどうこう言うより、誰かに作ってもらって、はいここに住んでといわれて住んだ方がいいと思うんです。専門家に任せて作ってもらって、こんな家になったから住んでって言われて住む方が。」

それを聞いて困惑気味なMCさん。

私もなになに!?
よくわからないな
~と思った・・・
その瞬間に「香取くん」で説明し始めたのじゃ~

「昨日香取くんが人生最高レストランっていう番組に出ていたんですけど。
彼は絵を描くときになに色で描くか自分で決めるわけじゃなくて、
(手を後ろにやって絵の具を取る動作をしつつ)
こうやってたまたま手に取った絵の具で描くんだそうです。
それが赤だったら赤か~赤なんてどうしようかなって、
でもそれでなんとか考えて描くって言ってました」

副長も観てたのね~~
拙者も観てたよぉぉぉ~
局長の番組、観てるんだなぁ、
副長ったら、もうもうもう

で、観てるだけじゃなくて影響受けてんだなぁ
ふふふふ
そして履いてるデニムも局長のお店のやつ

あああ、愛だな愛!!
なんだよ、こいつううう
なんかコノヤロー的な気持ちになった(笑)

まさか住宅展示場のトークショーで局長愛を確かめられるなんて
幸せすぎるうううう

あはははは~


でも、さらにここからが深かった。

「それと同じことが言えるんじゃないかと思うんです。
自分で考えて作ったものはそれ以上でもそれ以下でもなく、そのままなわけですけど、でも誰かに作ってもらってそれを与えられたら、自分なりにそれをどうしていくかっっていろいろ考えるじゃないですか。
そんな風に考えながら住む方が楽しいんじゃないかな~」

「それ以上でもそれ以下でもない」
っていう言葉が印象的だった!
つまりは可能性の問題だよなぁ・・・

これを聞いたMCが

「それは役者というお仕事にも繋がることですね」

とおっさってくれて、まさにまさにそれだ!!!って膝を打ちました。
住まいを語るっていうより演技についての持論を聞いているようだったから。

視点や考え方が役者そのものなんだよなぁ・・・


さらにもうひとつ、視点に役者を感じたのは中庭について語った時だった。

変な(笑)アンケートで中庭が欲しいにイエスだったコウジヤマモト。

「庭って、家の後ろや前にあるのが普通ですけど、中庭というのもありだなぁって。
庭を建物がぐるっと囲むっていう・・・
劇場でも、客席が舞台の前にある劇場だけじゃなくて、、舞台の周りを客席が取り囲む劇場もあるし、最近は客席が回転する劇場もありますから・・・」

おおおおお~例えが劇場じゃ~
さすがはコウジヤマモト
視点が舞台役者だよなぁ

カテゴリ: ・その他のコウジ

tb: 0 |  cm: 0
go page top

新宿トークショー(3)

トークの後半は山本家の理想の住まいについての具体的な話になっていった。

「山本さんには事前にアンケートに答えていただいていまして、それをもとに理想のお住まいのお値段や間取りなどを具体的に出させていただきました」

みたいなことをMCの方が言いって、もうおひとり住まいのプロの方が値段を書いたボードをもって登場した。

アンケートを見ながらあれこれ質問するMCに対して

「そのアンケートって、なんか答えが“ハイ”しかないっていうか‥玄関は広い方がいいですかって聞かれればそれは広い方がいいですし‥庭が広い方がいいですかってきかれればそうだし‥なんとかが欲しいですかって言われれば、欲しいですになるし。
答えがハイしかないアンケートですよね」

と、アンケートに関して突っ込みまくる新宿区出身俳優(笑)

この後出てきたプロの方(お偉いさんかな)何か言うたびに何度も何度も
「変なアンケートで申し訳ございませんでした」
とおっさってて

そのたびに

「いえいえ(笑)」
「そんなぁ」

と恐縮してた耕ちゃん。

自分があんだけ突っ込みまくったんだからな~(笑)

そのたびに客席ウケてたなぁ(あはは)

その「変な」アンケート(笑)をもとに山本家のマイホームを試算した結果が

2億7000万円

うはぁぁぁぁ~
そりゃそうだろうなぁ

これを見て

「とても手が出せるものではないですけど180年ローンくらいなら(笑)」

みたいにおっさっていたけど、またまたまた~
ぜってぇそんなこたぁないだろな(あはは)

これは建物だけの値段だと思っていたらしく、土地込みと聞いたら

「それなら、やりたくない仕事もやればなんとかなるかな」

などと冗談交じりでおっさって笑いを取りつつ、まんざらでもないご様子。
土地の価格が新宿や四谷あたりで計算してあったから、新宿で買うマイホームとしてけっこうその気に(笑)

この価格の3分の2近くが土地の値段だと聞いて

「土地の値段が高いんですね~」

と言ったあとに

「土地は誰のものなんでしょう」

とおっさって、マジウケたあああああ~

ご本人その気でおっさったのか
それとも偶然なのかはわからんが・・・

♪土地は誰のもの
そんな風に思うよ~♪

って耳元で墾田永年私財法が鳴りまくったもんね(笑)

「土地は誰のものなんでしょう」ってあまりにもドンピシャなんだもん
偶然とは思えねぇ~~
やっぱどっかでこの曲の歌詞が頭にあったから出てきたんじゃないかなぁ

ウケたウケた、ほんとウケたあああ

「僕たちはこの地球に住んでいて、その土地の上に立っているじゃないですか」
みたいな壮大なこともおっさっていたけど。

でも、その前でウケすぎた(笑)

♪墾田永年私財法~~
 墾田永年私財法~~
 墾田永年私財法~~
 永遠に永遠に永遠に~♪

カテゴリ: ・その他のコウジ

tb: 0 |  cm: 0
go page top

新宿トークショー(2)

トークショーが始まる前にいくつかモデルハウスを見学していたというコウジヤマモト。
そのひとつは住友林業の三階建てのやつだったみたい
耕ちゃんは20代のころは住友林業のCMに出ていたんだよなぁ・・・

モデルハウス見学の感想を聞かれた耕ちゃん

「もう、あのモデルハウスの3階部分だけで十分な気がします
あれ以上にスペースが要るのかなぁ!?って」

客席ウケてた(笑)

「僕が育った家は(もっと狭くて)きゅっとしたところに住んでいましたから」

両手を肩幅くらいに開いて「きゅっ」て言ってた(笑)

ここからは、なにかにつけて「きゅっとした」を連発してて
そのたびに、両手で「きゅっ」を表すからカワエエったら、も~


「あ、でも、そうですね、役によっていろんな家に住みました。
(モデルハウスみたいな)ああいう家に住めるのは、弁護士か医者くらいでしたね。
そうなんです、役によって家がいろいろなんですよね。
住まいでその人の生活がわかるというか、
そういう意味ではいろんな家に住んできましたね」

こういうコメントは役者ならではですなぁ・・・


「将来ご家族にいかがでしょうか、こういうおうちは」

と勧められた時には

「そうですね、家族のことを考えるといろいろな選択肢があるというか・・・」

「でも、子供のころからああいう大きい家に住むのもどうかな
子供にとっては最初から広い家でいいのかとも思うんですよね。
かえって狭いところに住んでいた方がいいような・・・
僕はきゅっとしたところに住んでいたからこそ、もっと上に行きたいというか、もっと上を目指したいと思ったので、
きゅっとした家の方がやる気が出るような気がして・・・」

「きゅっ」ばっかし(笑)
実際はもっと連呼してた(笑)

「きゅっ」の連呼を聞いていると

♪きゅっきゅっきゅっ
きゅきゅきゅっきゅっ♪

って、思わず大化の改新を歌ってまうやんか~(笑)


そして

そして

ここで、なぜか西郷さんの話が突如出てきたのだ!

「西郷さんって、あ、西郷隆盛さんですけど・・・
西郷さんって子供に畑を残さなかったんですよ。
残すと子供が努力しなくなるから、あえて子供には畑を残さなかったそうなんです。
だから、そういう風に考えるのもありなのかなぁと」

びびびっくりしました~
なぜに西郷さん!!
コウジヤマモトの口から西郷さんの話が出るなんて初めてじゃ~
っていうか、その話はどっから仕入れたんじゃろう!?

なんでいきなりのせごどん話

????????????

コウジヤマモトにしては唐突すぐるうううう
今までそんなの全然なかったから、最近聞いたんだろうなぁ(笑)
いつどこでだれから~謎じゃ謎じゃ(あはは)

「あ、でも、もちろん、最初からいい環境でというのもありだし
家族のことを思うといろんな方向から考えられますね」

とコウジヤマモト。


すかす

なぜに西郷さん!?

しつこいけど(笑)
しばらくは拙者の頭の中が
「なぜなぜなぜに西郷さん」
「???????」
ってなっていました(あはは)

カテゴリ: ・その他のコウジ

tb: 0 |  cm: 0
go page top

新宿トークショー(1)

もう何日か経ってしまって今更ですが(^-^;

自分の記録用のためにもちょっとでも記憶してることを書いておこうっと。
ブログの何がエエっていうと、どんなに月日が流れても、あとで読み返せるところなんどす。
日記だから、保存しておけば何年前でも読めるのがエエんどす。

ってことで、今更だけどレポを一応書いておこう
(いらん前置きがいつもくどくどあってすんません(笑))

当日はぴーかん
それまでの雨が嘘のような青空
さすが晴れ男コウジじゃ!!
(次の日は雨だったもんね)

13時からのトークショーだったけど、10時に整理券を出していただけたので楽だった~
13時まで並ぶ覚悟できたから、ラッキーありがたや~

会場の雰囲気を伝えるために写真を撮るつもりだったのに、始まるまであまりに緊張してて撮り忘れた・・・

撮ったのは会場入り口にあったこれだけ( ;∀;)

DSC_2433.jpg

なんせ、福島コウジを見たらビジュアル絶好調!
あのビジュアルの生コウジが見られるのかぁ~
と思うとドキドキがやばい。
トーク会場を見たら特設ステージでほんとに客席と近いから、うれしいけどぶるぶる震えてきたもんね
どーしよーーーどーしたらええんじゃ
って、緊張して気持ち悪くなった(愚)

座席に座れる整理券はあっという間になくなり、立ち見もぎっしりだった。

いよいよトークショーが始まり
MCの女性アナが前振りを終えて
「それでは皆様お待たせいたしました、山本耕史さんです」

キタ~~~~

うおおおおおおお

もうマスコミ写真がいっぱい出てますけど。
ワイレッドのスプリングコートにロックなTシャツ、
青いルブタン、ぶかぶかで大きくめくってあるデニム

今風っていうか、オサレで
なんか局長っぽいなぁ
特にデニムがオサレだなぁ

ってその時思ったんだが、あのデニムはヤンチェのやつだったのね。
やっぱりなぁ~~
(デニムのほかは別ブランドだけど)
なんか全体に香取くんっぽいコーデだった。

へアスタイルも短めの前髪をふわっと立てて斜めに流していてステキ~
お肌めっさ白くてきれいで、なんかもう見ているだけで幸せ気分。

顔ちっちぇ~~~

お顔がしゅっとしまくってて、小顔がさらに小さくなってて、
8頭身っていうよりもはや8.5頭身かそれ以上。

ここ数年で最高レベルの小顔だ
ラスティ以来の鋭角小顔。

ものすごく晴れてて、もろに耕ちゃんの顔に陽がさすからまぶしそうだったなぁ

客席もかんかん照りで、小顔コウジでテンションも上がりまくってるから体温急上昇(笑)

※ここからのトークはうろ覚えな記憶をもとにちょこちょこ書くだけなので、箇条書きっぽい感じになります。
言葉や順序は正確じゃないです。ニュアンスや雰囲気が伝わればうれしいです。


始めに、
生まれた時から赤ちゃんモデルで芸歴が長い話や、普通に仕事と学校友達と両立していたいつもの話があり、

「山本さんは新宿のご出身ということなんですけど」
とMCに言われ、まずは新宿生まれの新宿育ちであることを自ら説明。

そして

(この会場のすぐ裏が戸山小学校で、屋上に大きく学校の名前の看板が掲げてあるのだが)

ふと目に入った「戸山小学校」の看板を見て

「あの小学校は僕の隣の小学校だったから
中学に行ったとき、あの小学校からきたワルがいました」

と笑いを取っていた。

あんまりウケたんで小声で
「(ワルってのは)冗談ですけども」
ってフォローしてた(笑)

新宿に育ったということから、子供時代の話になり

「例えば郊外だったら、小川や木があったりして、そういうところで遊んだんでしょうけど、僕は新宿でしたから、それこそビルとか建物の間で遊んでしたわけで・・・
でも、新宿にも緑はありましたし」(御苑のことかな!?)

「緑もあるけど繁華街もあって、ネオン街とかそういう中を自転車で普通に行ったり来たりしていました」

「繁華街っていっても、もう慣れているからそんなに危ない感じもなく・・・
だから僕、東京の他の繁華街に行くと落ち着かないっていうか緊張しちゃうんですよね」

新宿で結界張られてるんじゃないかと思えるほど新宿から出ない男(笑)
いつまでも変わらんなぁ・・・


(いつの時点だったか忘れたけど)

テーブルにあるペットボトルの水を飲もうとして
蓋をあけようとしてもあかず・・・
いったんあきらめてちょっとトークした後にまた開けようとしてて、
今度はなんとかあいたので、飲んでいた。
(耕ちゃんがあけられないなんて、どんだけ固いペットボトルなんだ(笑))

文章にすると、
「だからなんなの」
って感じですが(笑)

いったんあきらめた時がなんかかわいかった(笑)
そして、開けているときの指が美しかった~

白くて長い指

なんつうか、それを見ているだけで
はああ~
ってため息が出た(笑)

カテゴリ: ・その他のコウジ

tb: 0 |  cm: 0
go page top

さすが!(追記1・2あり)

何食べ公式にお二人のプロデューサーさんのインタビューがアップされた!

キャスティングや撮影の詳細、役者さんたちの雰囲気やいろんなエピソードが語られていて、読み応えあるう!!

そんな中でも小日向さんじゃ~

まずは小日向さんのお写真が
かっけーーーーーー

ダークスーツに赤ワイン

フレンチレストランでのダブルデートシーンだろうか・・・

できる大人の男のオーラと色気むんむんでしびれるううう

でも

でも、

きっと、こういう魅惑のビジュなのに
めっちゃ笑えるシーンなんだろうなぁ(笑)

プロデューサーのお話だと、あのねっとり視線もスマホフルフルも
コウジヤマモトのアイディアなんだそうな

さすがじゃ~~

「ご自身の感覚で捉えて役を作り上げていらっしゃいます」

コウジヤマモトの役を捉える直感と演じる方向性はいつも正解なのだ!
今までのどの演技も、その方向性に間違いはなかった。
時には、凡人の拙者には思いもよらない角度から来たせいで、こちらが戸惑っているうちに、いつのまにかどはまりしている。

捉え方は天才的、
そして、
直感で捉えた役を捉えたように完璧に表現できる
まさに
「動物的直観と表現者としてのスキルが一致している」
という三宅純さんの言葉そのもの。

今回のキーワードはギャップかな!?

現場のスタッフも笑ってしまうという小日向さんに期待しかない!!!


(追記1)

ここにも小日向さんが!!

磯村勇斗さんの記事だけど小日向さんとのツーショット写真が!
やはり、フレンチレストランのダブルデート場面かな
「気まぐれな小悪魔」って
楽しみすぎる\(^o^)/

(追記2)
このインタビューには後半もあったのね!!

シロさんと小日向さんのツーショット写真ステキ(^。^)
魅惑の黒のダークスーツ

サイズの合ったスーツを着ると、こんなにもかっこいいのだ(そこかい(笑))


カテゴリ: きのう何食べた?

tb: 0 |  cm: 0
go page top