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誠に生きる〈第三章〉  

副長を崇拝しHEDWIGを愛し山本耕史さんを応援する日記

こんな琥珀夢を見た

琥珀コウジ、早く観たいなー

「出番は後半だったけど、良いキャラクターで良質のドラマでした!」
「クラシカルな洋装がめっちゃ似合ってて素敵だったよー」
「キャラが予想以上にユニークでさすがだったなぁ」

などなど、コウジ仲間からのメールを読んで身悶えしてしまうがなー

多摩へ帰ったら、琥珀コウジが自分へのご褒美じゃー

昨夜そんな思いで寝たら、こんな夢を見ましてん。

アンティークな造りの劇場で舞台を観ている自分。

観ているのは、なんと琥珀の夢を舞台化したものだったのだ。

ドラマの扮装そのままの内野さんとコウジヤマモトが二人で延々と語り合う場面が続き、ラストシーンが終わるとカテコになった。
すると客席が回りだし、二人の今までが走馬灯のように映し出されていた。
客席は回るだけでなく、2階席のあたりまで上がったりしたのだ。
まるで、客席ごとセリ上がるみたいだった。
回ったり上がったりで乗り物酔いのようになってる自分(笑)

舞台上には琥珀な二人のみ。
どうも舞台琥珀の夢は内野さんと耕史くんの二人芝居らしかった。

観客の拍手に応えて何度も登場して、そのたびに見つめ合いハグし合うジブとヤッスー((笑))

何度もカテコがあるうちに、だんだんその抱擁が濃密になってきていて、観ているわたしらは
「うひょー」
「ヤバくね!?」
「なんか限度越えてるっぽい」
といささか引いていたのだった(笑)

そして、終演後に、仲間内で打ち上げをしようと小さいお店に入ったのだが、知らない人たちまで混じってて、人数がどんどん増えていった。

乾杯をしていざ宴会となったときに、店の扉が開き、なんと耕史くんと内野さんとスタッフさんたちらしき一団が!!!

うおおおー
とおろろいていたら、宴会でばか騒ぎしているわたしらを見て、耕史くんがお店に入るのを止めて扉を閉めたのだった。

ここで目が覚めたのだ!

あっはははー
なんかいろんなものが混じった夢だったなー

客席が回転(笑)

琥珀の夢の舞台化

内野さんと耕史くんのハグ

いやはや、ほんとに面白い夢だったー

早く観たいぞ、琥珀コウジ!!!





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カテゴリ: 琥珀の夢

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