FC2ブログ
05«1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.»07

Calender

New Entries

レクブログ法度

誠に生きる 第一章

誠に生きる 第二章

2011箱館の旅 (途中)

妄想ドリームチーム

Links

Category

All Entries

SOZAI

QR code

リンク

誠に生きる〈第三章〉  

副長を崇拝しHEDWIGを愛し山本耕史さんを応援する日記

ぐりとぐら

読み聞かせ耕ちゃんを何度もリピしてます!

4冊の絵本、どれも素敵だが
特に好きなのは『ぐりとぐら』だ。

この絵本はなじみ深い。
娘が幼いころ我が家にもあった!
何度も娘に読み聞かせした記憶があるのだ

どんなお話だったかは忘れていたが絵がものすごく印象的で覚えていた。

素朴なようでいてなんとも味わいのある絵。
背景はあえて描かず、白いまま
でもそれがぐりとぐらや森の動物たちの個性を際立たせている。、

カステラ!!!
おいしそう

そして、仲良しのぐりとぐら

ワタスが娘に読んでいた時は、自己紹介の詩のところは勝手なメロディをつけて歌にしていたような気がする。

青い帽子がぐりで、赤い帽子がぐら
2人の個性を出そうと、声色を変えて読んでいたんだったなぁ・・・

そして、コウジヤマモトのぐりとぐら

なんて素敵な朗読だろう

さすがだなぁ

包み込むような優しさが感じられて、何度も聴き入ってしまう

耕ちゃんもぐりとぐらの声を変えていた。

ぐりの方がちょっと落ち着いた感じで、
ぐらはぐりに比べてちょっとだけ声が高い。

2人の声の違いはわざとらしさがなくて自然だ。
個性の違いが微妙にわかるような声にしているのが素晴らしい。

ワタシなんか派手に声を変えて読んでいたもんなぁ(あはは)

森の仲間たちとの優しい空気感が伝わってきて
すごく癒されまする。

トークでは、自分が楽しんで読むことにしていると耕ちゃん
子供とともに成長し子供と共に生きていく
そんなお話が心にしみました・・・

うちのぐりとぐらは今どこにあるんだろうか
たくさんあったはずの絵本はどうしたんだけっか!?

もしかすると物入の奥にしまってあるのかもしれない・・・

ぐりとぐらは、ベイビーがもう少し大きくなったら真っ先に買ってあげたい絵本なのだ。

それにしてもカステラ美味しそう~

ここにレシピが載っていた!!
作ってみようかなぁ

スポンサーサイト



カテゴリ: ・その他のコウジ

tb: 0 |  cm: 2
go page top