FC2ブログ
04«1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31.»06

Calender

New Entries

レクブログ法度

誠に生きる 第一章

誠に生きる 第二章

2011箱館の旅 (途中)

妄想ドリームチーム

Links

Category

All Entries

SOZAI

QR code

リンク

誠に生きる〈第三章〉  

副長を崇拝しHEDWIGを愛し山本耕史さんを応援する日記

鳴門秘帖 弦之丞様語り~第2話(4)

こんな感じで、ピックアップした萌えシーンだったが
他の場面も萌えポイントがいっぱいあったもんなぁ

瀕死の銀五郎さんを抱きかかえながらの涙・・・
丸くて宝石のような涙が、ぎりぎりまでこぼれず
最後の最後でぽろっと落ちる。
そして絶対に鼻水が出ない。
いつもながら、いったいどんな技を使ってるんだ、コウジヤマモト。
あれだけ泣いても鼻水が出ないなんて。

鼻水がないから、美しい涙を堪能できるんだもんね。


お綱さんと2人だけのシーンの弦たまが素敵~

とっても絵になるふたりなんだもん。
花越しの映像とか
強引に手を引っ張る弦たまとか

この2人に愛がめばえて、もっと濃厚な愛情関係になっていくのが楽しみ!!
すみ花さん、ホントにああいうお着物が似合うなぁ

ますます楽しみな第3話~
いよいよ阿波への旅が始まるのね(^_-)-☆

もう明日なのだ
うほほ~~い\(^o^)/

・・・

・・・

・・・


しょうもないことですがツボをふたつ。

・ぎんごろたんと話しているシーンで

銀五郎さんが
「この命あげたってよござんすよ」
と言ったら、即座に
「いらぬ」
と答える弦たま。

この
「いらぬ」
がなんかツボったああ(笑)

めっちゃ熱い銀五郎とちょいウザがっているような弦之丞
2人の熱量があまりに違って笑えるのだ。


・ぎんごろたんのお墓の前に佇む弦之丞さまと万吉親分のシーン

このお二人を見ていると『二人の軍師』を思い出す。
あの時は、耕史くんが竹中半兵衛で
梨本さんが家臣の竹中善左衛門だった。
そして今回は
弦之丞さまを支える万吉親分。

梨本さん、また耕ちゃんをサポートしてくださる役だなぁ・・・

そんなことをしみじみ思っていたら、無性に二人の軍師が見たくなってきた。
スポンサーサイト



カテゴリ: 鳴門秘帖

tb: 0 |  cm: 0
go page top

鳴門秘帖 弦之丞様語り~第2話(3)

そして

第2話の最大の萌えシーンはなんたって最後の殺陣シーン

いや、その前の甲賀屋敷に忍び込むところからラストシーンまでじゃ~

何度もリピしてしまう

まずは屋敷内の罠をすり抜けながら進む弦たま。
もうサービスシーンって言って良いんじゃないか~(笑)

裾をめくってはまたぎ、かがんでよけて、まためくってはまたぐ
白くて細い引き締まったおみ足と足首
で、膝もめっちゃ綺麗なのよね~~
奇跡のような美しい脚だわん
張めぐらされた罠をひとつひとつクリアしていく弦たまの
まっちろいお肌が夜に映えるうううう

あれだけ細心の注意を払って罠を越えてきたのに
風と落ち葉にあっさりやられるって(あはは)

でも

「あ、しまった!!」

って顔がまたエエんどす

そして、ここから始まる殺陣シーンは最高!!!!!


いつもの防戦から攻撃に変わったときがめっちゃカコイイ~
とにかくズバッズバ斬りまくる
やっぱ、こういうのが最高にしびれるなぁ

千絵殿の声を聞いて持っていた刀を投げ捨てるところも好き~

そして、いちばん痺れたのが
多市くんをばっさり斬り捨てたときの殺陣

もう、なんつうか・・・
剣の達人がその本能のままに斬った殺人剣
って感じで、刀で対するときだけ迷いがない弦之丞さま

一撃で斬り倒すその力強くも恐ろしい剣さばきにしびれましたああああ

マジ、胸のすくような剣だった
(多市くん、すまねぇ)

そして

そのあとの、あの憂い顔・・・

ひゃっはああああ~~~
あんな憂い顔しないでよぉぉぉ
やばいやばいやばい~~~

激萌えでござった。

カテゴリ: 鳴門秘帖

tb: 0 |  cm: 0
go page top

鳴門秘帖 弦之丞様語り~第2話(2)

ふたつめの萌えポイントは
松平様の御屋敷でのシーン
例の「ハワイ」の場面(笑)

ここでの萌えポイントは
弦之丞さまのお育ちの良さっぷり

虚無僧姿なんだけど
本人、人でなしになったと思っているんだけど
隠しきれないお坊ちゃま感

ただ座って待っているだけの姿
話を聞いているときの背筋のとおった後姿
立ち上がってまた座るときの所作
すべてにおいて品があって、立ち居振る舞いがめっちゃ綺麗。
幼いころから厳しくしつけられた武家のお坊ちゃまならではの美しさ。

いいとこのお育ち感に溢れてるんだよなぁ・・・

松平さまと話すときは、言葉遣いもきちんとしてるから
姿は虚無僧でも、月代時代のころと変わらない幕府大番頭のご嫡子さまなのだ。

とにかく座っている姿勢がきれいで肩から背中のラインが端正。
後ろから回り込んでのカメラワークで、
月代じゃなくても頭の形の美しさがわかるんだよなぁ・・・

「剣とはしょせん人を斬るためのもの」
と説いてる時の眉間にシワの憂い顔に萌えるううう

弦たま、いっつも気持ちが揺れてて、いっつも迷ってる感がある。
周りの方々がみんな最初っから
「これだ!!」
って決まった生き方をしてるなかで
ひとりだけゆらゆらしてて、もどかしい~
なんか翻弄されてる感があるのだ。
(ステラを読んだらこの感じ方が演じ方そのものだとわかった)

この人、いつになったら自分を見つけるんだろう!?
こんな不安定な生き方はつらいんとちゃうか
悪でも善でも、方向性が決まってる方が楽なのに・・・

自分を「ヒトデナシ」だと思い込んでるっていうか
いつもこの言葉に縛られているっていうか
師匠の最期の言葉だから、よほどインパクトあったんだろうなぁ
この「人でなし」という言葉にがんじがらめにされてて
言葉に囚われてしまっているから、なんか前向きになれない・・・

弦たまったら~も~

そんなところも愛おしくなってきたなぁ(ふふふ)

でも、最後には心が解き放たれるに違いない!!

これから自分探しの旅に出るのね
鳴門秘帖を捜す旅が、実は法月弦之丞を捜す旅でもあるのね・・・

カテゴリ: 鳴門秘帖

tb: 0 |  cm: 0
go page top

鳴門秘帖 弦之丞様語り~第2話(1)

多摩に帰還し、やっとこさ弦たまをリピできるのに
なかなか時間がなくてウザ記事が書けねぇ~

でも書きたい

でも時間に追われてる

でも書きたい

ってことで、家人が起きてくる前にこうしてパソに向かって密かに書いてまする。

あっははは~
密かにって、別に普通にしてればいいんだけど
なんか密かに隠れてみたいなのが隠密っぽいから(笑)

第2話の感想はすでにここに書いたので、ここでは弦之丞様限定で、萌えポイントだったシーンをいくつかピックアップしてウザ語りしまする。


萌えポイントのひとつは、いきなりの冒頭でキタ~

「早いな」(by 副長)

タイトル直前の弦之丞さま

「鳴門秘帖・・・」
とつぶやいてるとこ。

つぶやきつつ、視線が微妙に左右に揺らぐのが好き~~
こういうのがたまらんんん(うへへ)

なんつうか、いろいろ思考しているときに、視線がまっすぐじゃなくて、ちょっと右寄りになってるのがハマるううう
こういう顔が好きぃぃぃぃ~~
そのあと微妙に揺らぐのがまた色っぽいんだもんね

で、ぐぐぐぐぐぐ^-----っとカメラがズームして
ドアップになるのがたまらんのだ!!
今度は視線がまっすぐで、ど正面
思いっきりカメラ目線で、あのつぶらな瞳がこちらを見据えているから
ハラヒレホロロロロ~っとなってしまう
やだやだ、もう、そんなにまっすぐに見つめないでよぉ~
眉間にシワの超絶二枚目なキメ顔なんざんすよ、これが・・・
「ぐああああ~
きゃあああ~」
だもんね(何)



「ヤダヤダーっ」
って言いながら、一時停止していつまでも見てしまう愚か者がここにひとり(あはは)
目力ハンパねぇ~
目もとがうっすらピンクなのもポイントたけ~~

冒頭の数十秒だけでこんなにウザく長く語ってしまった(笑)

カテゴリ: 鳴門秘帖

tb: 0 |  cm: 0
go page top