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誠に生きる〈第三章〉  

副長を崇拝しHEDWIGを愛し山本耕史さんを応援する日記

昭和の男(追記あり)

今日発売のザテレビジョンに嬉しい記事が!!

なんか秋ドラマの特集ページがあって(P15)
半ページ分がトットちゃんになっている。

その中で
「山本耕史の好演に称賛の声」
とタイトルがついてて

デカい吹き出しで

「山本耕史に昭和の男を演じさせたら
右に出る役者はいないわ」


とあるのだあああ~

そうそうそうそうそうなのよぉぉぉ~~
昭和の男が日本一ハマる役者なのよぉぉぉ~

さらに記事は服部Pの嬉しいお言葉が続いているのだ。

父親役は山本さんがいい
と徹子さん直々のリクエストだったとのこと!
うおおおおお~

違う役者さんなら現代のにおいが出てしまうけど
コウジヤマモトなら守綱さんの特異性を中和させていて
芸術家の狂気を残しつつひとりの父親として演じられるとのこと。

そして、そんな風に演じることができるコウジヤマモトのことを
「山本さんはただ者じゃないですね」
とな!!

これを読んだとき
「ただものじゃないわ」
というヘド姐さんの言葉を思い出した(笑)

すごいなぁ
絶賛されとる

昭和の男を演じさせたら右に出る者はいないなんて
すげ~じゃないかぁぁぁ~

前からそう思っていたけど、こうしてテレビ雑誌にそう言われるなんて
ひゃっは~~~~ヽ(^o^)丿ヽ(^o^)丿ヽ(^o^)丿

(追記)
この内容をもっと掘り下げたようなインタビューがウェブアップされました!

ザテレビジョン
いよいよ清野菜名が登場!「トットちゃん!」服部Pが見どころを語る


「お父さん役には徹子さんもすごくこだわりがあって、山本さんがいいと徹子さんがおっしゃったんです。あの役は、違う役者さんがやっていたら現代の匂いが出てしまったと思うんですが、山本さんが演じることで中和されていると思うんです。芸術家のエゴとか、昭和時代の特異性とか、違う人がやっていたらまた違う伝わり方をしていたんじゃないかと。そういう意味でも山本さんにすごく感謝しています。

守綱も徹子が生まれて少し雰囲気が変わりましたが、あれも山本さんの天性の勘だというか。芸術家の狂気性を残しつつ、一人の父親になっている感じも出している彼はただ者じゃない。同時期に「植木等とのぼせもん」(NHK総合)で植木等役をやられていましたが、昭和の空気が似合う方ですね。彼自身もこの1年で現実にお父さんになられて、ちょうどそんな時期にこの役と出会ったのは何か見えない力に引き寄せられているんじゃないかと思いました」



そういや、トットちゃんを観ている大阪の妹からラインが来て

「守綱さん出征の回がいちばん泣けた」

とな。

さらに、

「坊主頭が似合いすぎてびっくりやった」

「軍人姿があまりにかっこよくて
似合い過ぎやろ。
あれ見たら、二等兵ちゃうな
部下とかいそうなエリート軍人みたいやで
軍人が板につきすぎや!
最後は部下をかばって敵陣に独りで突っ込んでいきそうやし
軍議にも参加してそうや」

「めっちゃ強そうや
軍人役やったらええのに
陸軍でも空軍でも海軍でも
生え抜きの軍人がハマるできっと」

だそうな。

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カテゴリ: トットちゃん

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