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誠に生きる〈第三章〉  

副長を崇拝しHEDWIGを愛し山本耕史さんを応援する日記

広報ひの

ポストに入っていた広報ひのを見て
思わず
「ひゃああああ~」
と叫んでしまった。

だって

だって

表紙がこれなんだもん

moblog_e8c53d24[1]

副長~~~~

あまりに不意打ちで腰がくだけそうだった(笑)

これだけでもテンションマックスううううう


いよいよ副長強化月間の5月が始まるのだ!!!

今年は病気のせいであまりお手伝いができずに無念なのだが
心は熱く燃えてます。

ああああああ~

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カテゴリ: ・新選組

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局長

今日4月25日は局長のご命日だ。

高幡不動へ行き、殉節両雄の碑の前にたたずみながら
局長のことを思った。

moblog_3e536b60.jpg

最後まで忠義を貫き
武士として板橋にその身を置いた局長

局長の生きざま死にざまは、私に勇気を与えてくれる。

局長
どうか安らかに7・・・

心からご冥福をお祈りいたします。

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ヅラッカ事件再び

昨日は蘭たまのヅラが落下したらしい

しかもあの天魔王たんとの対決シーンで・・・

でも、ヅラもキャップも一瞬のうちに取り払って地毛のまま
マイクも飛んでしまった中での見事な殺陣シーンを成し遂げたとな!
マイクなしの生声も通ったとな!!

茶髪ショートヘアーの黒蘭もカコヨカッタだろうなぁ

殺陣の流れがまったく止まらなかったそうだ
さすがだ、コウジヤマモト

茶髪ショートで最期をとげる蘭たまを見てみたかった・・・


ヅラッカ事件といえば思い出すのはテンペスト
拙者が観劇した日に起きたのだ。

その時の詳細レポはこちら

あの時は、いったん動きを止めて

殺陣が止まって、みなさんヅラ待ち状態…
拙者のレポから引用すると

「浅倉殿は、ヅラを拾って被ろうとしつつ

「カツラがとれました~
 すみません。
 ちょっと待ってくださいねぇ~」

と言った。」

「1回被ったけどなかなかしっくりこなくて、
ちょっと手こずりながらもなんとか被り直し、
小声で「ここからいきます!」と舞台上のみなさんに合図

その後、浅倉殿の口調に戻って
「ネイヨンを放せ!!」
と凛々しく言って、殺陣シーンが再開したのだった」


あっはははは~
今読んでも笑えるううう

1回かぶったけどしっくりこなくてかぶりなおしたってのがツボ(笑)

観ながら心臓バクバクだったもんね・・・


今回は殺陣の流れやスピードを止めることなく
一瞬の判断で地毛になって戦い続けたとのこと。

すごいなぁ

耕ちゃんもすごいし
相手をしていたソンハさんもすごい

動じることなくバッシバシな殺陣を魅せてくれたらしいから

ヤンヤヤンヤ

プロって凄いもんだあああ









カテゴリ: 髑髏城の七人

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今日はおじゃマップ!?

昨日は蘭たまヅラっか事件があったらしいですな(笑)

そんな副長
今日は貴重な休演日

にもかかわらず
おじゃマップロケ!!!!!????

ヘアメイクの西岡さんのインスタに出てるううう

この写真は上越新幹線ときMaxじゃないの~~
(2014年jから順次上越新幹線はラインがピンクに変わり、朱鷺の姿が描かれているのだ!)

昨日は新感線に出て
今日は新幹線に乗っているのか!?(笑)

局長と一緒だよね、きっと。

昨日の舞台のことなんかも報告してるのかな
副長は・・・


ふふふふふ~



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イチバンのツボ

※けっこうネタバレしてますのでご注意を!



髑髏城のツボはいろいろあれど

拙者のイチバンのツボは

古田さんでもなく
カマキリ兄者でもなく
裏切り上等のサンゴたんでもなく

服部半蔵なのじゃ~~

もちろん古田さんもかまきり兄者もサンゴたんもツボなのだが
イチバンとなると半蔵!!!

半蔵さんというより
半蔵という名前にツボってツボって

「服部半蔵」
と名のるたびに

「半蔵」
とやっすーが呼ぶたびに

「全力で押し通りまする」

が脳内再生されてしまい
めっちゃわろてまうんですねん

髑髏の半蔵さんはシリアスで笑いどころはないのに
「半蔵」という人物の存在だけで笑えて来る

真田丸脳なアタス。

「半蔵」と呼ばれるだけで笑えて笑えて・・・

どうしてもウケてまうんだす
すんません(笑)

名前だけでこんなにもウケるから
半蔵がイチバンのツボなのじゃ

蘭たまが

「徳川家康」

というときも「ふふふ」ってなる。

けっこう憎々しげに言うんだもんね

ああ、やっぱ、こんなコスプレしてるけど中身変わってねぇな
「おのれ家康」
なのね~

って治部さまがよぎってしまう(笑)


でも

こんなに丸脳なのに

蘭たまが信長さまのことを言うたびに
脳内再生されるのは、丸ではなく、
『二人の軍師』の信長さまのお姿なんだよなぁ

※『二人の軍師』は5月にヒストリーチャンネルで再放送がありまする

信長さまラブ過ぎて身を滅ぼす蘭たま

あの『二人の軍師』の加藤信長さまは、悪の華的な美しさがやばかった
だから
この美しい蘭兵衛を寵愛したのは、あの美の極致の加藤信長さまがピッタリ

この蘭兵衛にあの信長
美し過ぎるうううう~~~~
この2人だとお耽美で禁断の美の世界だもんね


そんなこんなでいろんなものを脳内再生しながら
いろいろツボってます。

ソワレはみんな手放しちゃったから(無念・・・)観る回数は激減したけど
まだ観る回が何度かありまする!!

見るたびに、、きっとまた服部半蔵でわろてまうんだろうな(笑)

半蔵、丸のインパクトが強すぎたから
ツボ過ぎてつらい(笑)



カテゴリ: 髑髏城の七人

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ライブビューイング

蘭たまライブビューイングがあるとな!!!

5月15日のマチソワあああああ~

ああ、この日のソワレ
ホントは自分が観るはずだったソワレだ

チッキショー
無念だ・・・

でも仕方ない
嘆いても気持ちが落ちるだけなので
チキショー
コノヤロー
とただただ叫んでおこう(笑)


コメント欄で本当に心温まるお見舞いのお言葉をいただき
嬉しくて涙が出ました。
皆様の励ましがパワーになります
もっと言ってもっと言って(笑)

いつも通りにおひとりおひとりにお返事ができませんが
何度も何度も読み返してはうれし泣きしておりまする。

自分のことを思ってくださる方々がいるってだけで
ものすごく励みになってます。


蘭たまの感想も書いてますんで読んでね!!!

ブログを完全に休んでいるわけではないので
たまにアホな感想とかツボも書くかもしれませぬ


絶賛治療中でおます

本当にみなさまのコメントで癒され励まされています
感謝感謝~~~

カテゴリ: 髑髏城の七人

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ご報告

いつもこんなアホブログを読んでくださっている皆様へ

いつもなら2日も更新がないと
「どした!?」
となるような、やたらと更新しまくっている拙宅ですが
1週間以上も更新せずで
「どうしたんだろう」
と思ってくださっている方もおられるかと・・・

実は、今、病と闘っています。

いや、そんな「闘っている」とか大げさなもんじゃないっすけど(^^;

持病がこの3月から急激に悪化して日常にも支障きたすほどになり
心身症にもなり、専門医のもとで新しい治療を始めたばかりです。

なにも舞台の幕が開くこの時期にこんなことになって・・・
取っていたチケットも何枚か知人に譲る羽目になっています。
コウジ舞台のチケットを手放すなんてありえないことで
ホントに落ち込みました。
豊洲までいって3時間以上を限られた空間で過ごせるかどうか
不安があり、また無理もできないので仕方がないことなんですけど・・・

もっと早くにちゃんと専門の治療を始めるんだった
と後悔ばかりの日々

精神的にも不安定で食欲もゼロに近くて
まだまだつらい状況ですが、新薬が効いているようなので
このままがんばって治療します。

昨夜も行けるかどうか最後まで見られるかどうか
周りに迷惑をかけてしまうのではないかと不安でしたが
友の協力もあり、なんとか無事に観劇できました。

しばらく安定するまでは、なかなか記事が書けない状況が続くと思いますが
気分が安定しているときは更新するかもしれないので、たまに覗いてみてくださいね!

よろしくおねがいしま~す。

カテゴリ: ・未分類

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蘭兵衛さま

※多少のネタバレも含んでいますのでご注意を!!

昨夜のソワレを観てきた。

なんというか

もう

あまりにも
蘭兵衛さまがすごすぎて
言葉にならんです

美しいとか
かっこいいとか
素晴らしいとか
そういうのも超えている凄さ

昨夜は前に見たときよりその気迫がすごかった

一幕のラスト
前に見たときはただただその美しさに泣けたのだが
昨夜はそれだけではなかった。
鬼気迫る恐ろしさというか
鬼の形相というか
決意の強さ、溢れ出た感情の激しさというか
一言で言うなら
戦闘モードフルスロット
だった。

美しいのはもちろんのこと
恐ろしささえ感じる気迫に圧倒された。

この場面の殺陣はもはや名人技だなぁ
優美で荘厳で力強いのに繊細

横笛刀を振り上げて頭上で回すときの
指の美しさよ・・・

最後に背を向けて向かうときに
指を開いて持っていた刀をぎゅっと握りしめる

そういう繊細かつ大胆な殺陣と所作
流れるような美しさと人を斬るという重みを同時に表現できる凄さよ

ただただ圧倒されました。


この場面の前に、決意を固めて自分の作り上げた里の日常を眺めている
その背中の演技にも泣けた。

髑髏城へ乗り込むということがいかに強くて重い決意のもとに行くのか
この背中で語っている。
この人の運命はなんという切なくも激しいものなのか

自らも多くは語らず、
今までどんな人生を歩んできたのか
そういうことはあまり語られてはいないのに
蘭兵衛という人物の背負ってきたものがにじみ出てくる・・・
哀しいまでに壮絶な生きざま・・・

山本耕史という役者は、演じる人物の奥をにじませる
その役の奥ゆきが深い
特に哀しい運命を背負わせたら日本一だぁぁぁぁ~~


もちろん、初登場の殺陣も鳥肌もののかっこよさだし

黒蘭兵衛はこのままフィギアにして持って帰りたいほど耽美じゃ~

でも、二幕はまずなんたって「毒酒と血」じゃ~

白肌
白装束
に真っ赤な血

あの美しい顔で、血が口から流れ出る

あああああああ
耽美過ぎて死ぬうううううう

しかもそのまま朦朧としているんだもん

エロいエロイエロイぃぃぃぃぃぃ

ここはオペラグラスでガン見しちゃった

だってエロ美しさがハンパないから

朦朧として目がいっちゃってる感じを見て
ドリアンがアヘン窟で朦朧となっていくお耽美なシーンを思い出した。
趣味過ぎて変な声が出そうになったっすよぉ


黒蘭兵衛は、なんたって里での殺戮場面が圧巻

まず、似合い過ぎるあの黒コス、アップヘアー
黒の衝撃といえば、黒ヒースさまなのだが
今回の黒蘭兵衛は和風テイストがあり、また違った美しさがある
激しくも恐ろしい殺陣
無情にも斬捨てたあとに、次はどいつを血祭りにあげようかと
周りを見渡すのがエロくて怖い
一緒に見ていた友は、この感じが
「雅さまを思い出す」
と言っていた。

こういうドSな黒蘭も趣味だが
天魔王との戦いで裏切りを知り
追い詰められて斬られていく黒蘭も好き~~

苦しみぬいている姿に萌えるうううう
手負い大好きぃぃぃぃ~~

蘭たまの最期
大夫に向かってふっと微笑むのが泣けるのだが
欲をいえば、血まみれで死んでほしかった(あは)
黒コスに赤い血はそんなに映えないから無理か・・・
でも、できるなら血反吐を吐いて壮絶に最期を迎えてほしかった


カテコの蘭兵衛さまは、その儚げな美しさに涙が出る
もう苦しむこともなく、背負うものもなく
すべての苦悩から解き放たれたんだろうか
美しさの極致だ

昨日この場面になったときお隣の方が
「きゃああ~」
と声に出して叫んでました
思わず出てしまった感じなんでしょうなぁ
あまりの美しさに・・・

私の次の蘭兵衛さまは1ヶ月後

それまでは、昨日見たあの蘭兵衛この蘭兵衛を思い浮かべては
もだえ苦しみまする(笑)





カテゴリ: 髑髏城の七人

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恋しや、蘭さま

あの憂いのある顔

哀しい
哀しいんだけど色気ハンパない

あのうつろな顔
正気をうしないつつもエロさダダもれ

ぐああああああああ

まだ詳しく書けないけど
あんな蘭さま
こんな蘭さま

ああああ恋しや~~

いつもの舞台と違って通いまくれないから
恋しさが募るよぉぉぉぉ~

あの泣けるほどの美しさをまた味わいたいぃぃぃ~

悶えてしまう
のたうち回ってしまう

蘭さまが恋しくて・・・

狂気の蘭たまよりも、こっちの気が狂いそうなので
なんとかバランスを保つために

観てますのや

透きとおる梅酒の「なのに」シリーズ
あれ見てなんとか心のバランスを保ってます(笑)

黒パンイチで家の内見してるコウジ
透明なサンドイッチにあああんってしてるコウジ
家でか!を連発するコウジ

蘭さまと同じ人間とは思えんな(笑)

これでなんとかバランスとれそう

蘭さま、ホント罪なお方よ

恋しや~~~~~~

カテゴリ: 髑髏城の七人

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悲愴美

美しい美しいと連呼してしまうが
山本耕史の美しさは単なる美しさではない

見た目の美しさ
しぐさや目線の美しさはもとより

哀しいのだ
彼の美しさには哀しみがある

彼の美しさにはなにか哀しい宿命を背負ったような痛々しさと切なさがある

悲愴なのだ
全身からにじみ出る悲愴感

それゆえに美しく
それだからこそ艶っぽい

奥が深いのだ、なにもかもが

演技もそうだが、美しさも奥深い

昨日の蘭兵衛を見てつくづくそう思った
山本耕史という役者のレベルの高さよ
いつも当たり前のように見ているものが実はすごいレベルのものだったのだといまさらながら実感した。

彼の作り上げる人物は一枚ではなく
何枚ものベールを羽織っていて何重にも織り重なっている。
そしてそのベールが、そこはかとなく透けて見えてくる
「そこはかとなく」
これがすごいのだ。

本当の美しさとはなにか
それを教えてくれるのが舞台に立つ彼なのだ。

ああ、美しい

カテゴリ: 髑髏城の七人

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美しすぎる

蘭兵衛さま

もうなんつったらいいか
どうしたらいいか
なにをどう言ったらいいか

ううううううううう
美しすぎるうううう

美しい美しい美しい美しい美しい美しい美しい美しい美しい美しい美しい美しい美しい美しい美しい美しい美しい美しい美しい美しい美しい美しい美しい美しい美しい美しい美しい美しい美しい美しい美しい美しい美しい美しい美しい美しい

百万回言っても足りない~~

美しい
そして
色っぽい
艶っぽい

青蘭も白蘭も黒蘭も
どれも美しいぃぃぃぃぃ~

美しすぎて罪だわ

中でも、一幕の最後の蘭たま

あまりの美しさに涙が出たよぉ・・・

美しいものを見て
その美しさゆえに涙が出るなんて
こんなことあるのね~

隣の方も美しさのあまり泣いていた・・・

あああああ
あんなに美しいものがこの世に存在するんだ

そして黒蘭

一瞬ヒースクリフ様が出てきたかと思った

美しさのあまり変な声が出たもんね


ああ

とにかく美しかった
色っぽかった

殺陣も
乱れ髪も
闇落ちも

すべてが美しかった

カテゴリ: 髑髏城の七人

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ついに!!

ついに

ついに

ついに

ついに

ついに



髑髏城の

マイ初日が

キタああああああ~



前知識をあえて入れないようにしていたので
ストーリーもまったくわからず
登場人物もステノスケとテンマオウと蘭たまくらいしか知らず

いったいどんな作品なのかじぇんじぇん知らないまっさらなまま観まする!

知ってるのは、
客席が回るってことと
劇場のまわりにはコンビニすらないこと
・・・くらい。

ネットも見ないようにしていたから
(事情があってパソが使えなかったのもあるけど)
まったくと言っていいほど何も知らずに見るのだが・・・

それでも、先に見た仲間たちから
「どうしたらいいかわからんっほど美しい」
「だだもれで色っぽい」
「殺陣殺陣殺陣」
「とにかく蘭さまを見てあまりの美しさに死んだ」
「二幕がやばすぎる」
などという叫びが耳に入っているんで・・・

ドキドキしすぎてぶっ倒れそうですねん

観る前に倒れてどうすんねん(あはは)

無事に劇場までたどり着けるか
無事に最後まで見られるか

テンション上がりすぎて途中で運ばれていったらどうしよう(笑)

いざ髑髏城へ
出陣じゃぁあああああ~


って、力はいりすぎるとホント倒れるから
シャレにならんから

リラックスリラックス

ふらっと遊びに行くつもりで行こう~~~

ふわああああ~



カテゴリ: 髑髏城の七人

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職場でメンフィス

昨日のこと。

朝、職場で仕事の準備をしていたら、その日にペアを組む社員の方がいきなり

「レクさん、12月にメンフィスですね」

とおっさった!

一瞬何を言われたのか分からず

「は!?」

となった。

だって、その方とはあいさつくらいしかしたことがなく
そんなにお話ししたことがなかったから・・・

それがいきなり
「メンフィス」
って・・・

「メメメメメンフィスううう!!!???」

うろたえるアタスにその方は

「前に見たときものすごく感動したから、再演うれしい~です」

とな!

よくよくお話してみれば、その方はメグさんのファンだった。
それもファンレベルが
もちろん複数回観るし遠征もするし、
北海道までも見に行くし
大阪には遠征用の常宿があるし
「有給はすべて舞台のために使うのよ」
という同志レベルな方だったのだ。

うっっひゃ~~~

もともと四季が好きで、メグさんファンになってもう長いとのこと。
そんな筋金入りの方が

「レクさんが山本耕史さんのファンだって聞いたので・・・」

「メンフィスで初めて山本耕史さんの舞台を見たんですけど
あまりにすごくて感動しました。
歌もすごいし芝居も素晴らしいし、ダンスもできるし
レベルの高さに驚きました。
メンフィス絶対に通いたいです」

とおっさってくださったのだ。

いつのまにか職場で拙者が耕史ファンだってことが知れ渡っておったのだな(笑)


「舞台役者のファンって、半年先の予定を組まないといけないからたいへんよね」

などとお互いに苦労も語り合ったり・・・

朝の短い時間にメンフィス談議に花が咲き
仕事の途中でも頭の中でメンフィス曲が鳴りっぱなしだった(^^;

嬉しかったなぁ・・・

カテゴリ: メンフィス

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