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誠に生きる〈第三章〉  

副長を崇拝しHEDWIGを愛し山本耕史さんを応援する日記

三成語り 第26話(2)~御文庫ツインズ

備前名護屋城での出張御文庫のシーン

出張御文庫て(笑)

テキパキと割り振りを決めて行く治部殿
なんか、副長っぽさが全開っすねぁ

隊士編成を割り振ったり
軍議してたり
そんな副長とだぶるううう

しかも、この場面は

総裁、総長、副長
&
堀部安兵衛(あはは)

治部殿縁の方々ばっかし

なんてことないシーンなのだが
ウキウキしちゃったもんね

ウキウキ宇喜多ぁぁぁ~(笑)

秀家さまって「備前宰相」なのね
なんかカッコイイ~~



清正隊を見送るジブ&ギョーブ

目線の動きが一緒で、ツインズみたい(笑)

野性味溢れる清正殿の出陣
・・・・の後に映ったこのツインズが
姫&王子みたいな貴族っぽさがあった

土ぼこりや汗が似合わない2人(笑)

麗しのツインズであった。



殿下御到着!!

戦況報告の治部殿

この場面は、
秀吉
家康
且元
吉継
三成
というメンツ。

濃いなぁ・・・・

濃いメンの中でも姫オーラが出てる治部殿
なんか独りだけ姫だわん(笑)



最後の出番、麗しきツインズの出陣シーン

ちょこっとしか映らないのが惜しい・・・

だって、麗しきツインズが並んで歩いてるんだもん

でも、
ちょこっと映っただけでもカコイイ~~\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/



今回はここまでだった治部殿。

駆け足な感想になっちまったが、^_^;
三成語りをアップできてうれしいぜぃ
\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/


今回はなんていってもババ様のカッコよさに尽きる。

もちろん、見どころ満載で、凄かったが
(秀次さまと一緒に泣いちゃったもんね・・・)

ババさまのカッコよさにシビレましたぁぁぁ

なんだろう、あの凛々しさと美しさは・・・

ババ様の声がとにかく素晴らしいのだ
説得力があって、人を落ち着いた気分にさせれくれる声。

お顔も美しくて凛々しいぃぃぃ

惚れ惚れしました。

ババ様の言葉を聞いてこう思った。

生まれる時代をまちがえた
とか
もう少し早く生まれていれば
とか
つい言ってしまいがちだけど・・・
それは行き詰った時の言い訳にしかすぎん
誰もがこの世に生を受けた時点で意味があり役割があるのだ。
みなその時その時を懸命に生きることが大事。
自分の人生がどうだったかなんて、人生の幕を引く時にしかわからんのだ。
・・・と。

実は、自分に孫が生まれたらなんと呼ばせようかとあれこれ考えていた。
絶対に「祖母的」な呼び方はいやだぁぁぁ
レクママとかレクちゃんとか、
あとは、外国語で
たとえば
ノンナ(イタリア語)
とか
メメ(フランス語)
とか

かっこつけたくていろいろ考えていたが
おとりさまを見ていたら
「ババさま」
と呼ばれるのも悪くないと思えてきたぜ!!!

ババさまがあまりにもカコイイから・・・・


余談だが。

臨終シーンで
亡くなったかと思ったら、まだ生きてた
ってのは、組!ファンならピンときましたよね~

もちろん、まず浮かんだのが
周斎センセの臨終シーン
周斎センセがつねさんに
「つね、ふでの事、よろしくな」
と言い
つねさんが
「はい」
と応えると、ガクッとしたんで
亡くなられた
・・・と思ったら、
「あっ、それから」
と、まだ話が続いていた(笑)

ミタニン、すきだなぁ(笑)

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カテゴリ: 真田丸

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三成語り 第26話(1)~苦悩顔萌え

今日はもう再丸じゃないか~~

ああ、やべ~~
ブログを書いてる時間がじぇんじぇんねぇ

あっははは~
もう、なんちゅうか、なんでこんなにしてまで書くんだ、ワタスは(笑)

「山本三成の感想を毎回記事に書くって
約束したんだ~」

「一体誰に!?」

「自分自身にだ」

あははh~
こんな風に組!46話の大坂城の副長みたいになっちゃってます(笑)

(組!46回「東へ」で
江戸へ帰らないとだだこねる副長の台詞
副長
「俺は必ずかっちゃんを大名にするって、約束したんだ」
局長
「一体、誰に?」
副長
「自分自身にだ」)


たとえ、ほんの数行でもいい
なんでもいい
とにかく書くぜ~~~


で、副長じゃなくて治部さまの大坂城
冒頭から有能な秘書の治部殿キタ~~

「殿下は太閤におなりあそばされます」

相変わらずエエ声してますなぁ・・・

「いにしえより関白を我が子に譲られたお方を
太閤とお呼びするしきたりになっております」

へぇ~へぇ~へぇ~
へぇ~へぇ~へぇ~

トリビアのへぇ~ボタンを押しまくったっす
(懐かし~)

そうだったのか
「太閤」って勝手に呼んでたわけじゃないのね(あはは)

太閤秀吉
とか
太閤殿下
って呼んでんの、ちゃんとそういう意味があったのかぁ~~

知らなかったぁぁぁぁぁぁ・・・


源次郎に
「おまえはもうお役御免だ」
って殿下が言ってる時の治部殿が
静止画像やった(笑)

治部殿があさイチのトークでおっ去っていた通りの
静止画像的ジブ殿だったな(笑)

殿下にお仕えしとうございます

と源次郎さんが言った瞬間に視線だけ動きますやろ
目線が、伏し目になって源次郎を捉えてる
この一瞬が好きぃぃぃぃ~~~

静止画像なのに眼だけ動くってのが萌えるんどす。

座ってる時の治部殿の左足にもいつも萌える
左足だけ出てますのや
しかも裏返ってる(笑)

なんかこの足がきゃわいくて萌えるううう



で、次の治部殿は、またまた殿下の御前

「唐入りじゃ」
とテンション上げ上げな殿下

それを聞く治部殿、またまた静止画像
でも、眉間のシワが深くて苦悩してる感じがたまらんなぁ

さらに

明国攻めの理由を源次郎に説明している殿下
それを聞いている治部殿のアップの苦悩顔がたまんねぇ~~

好き過ぎる、この斜め横からの苦悩顔のアップがぁぁぁ



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