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副長を崇拝しHEDWIGを愛し山本耕史さんを応援する日記

働こう

娘の娘が生まれるまではめいっぱい仕事を入れてるので
時間がなくて、なにかと遅れていまする(^^;

髑髏城の公式サイトがもうすでに出来ていたのね

やっと今気がついた~(^^;

遅いぃぃぃぃ~


さっそく拙宅のリンク集に追加

覚悟はしていたが、やはりチケットは高めだなぁ

S席で13000円、うううううう

大人気の舞台らしいから、とれるかどうかもわからんけど
たけ~~~~

この舞台のためにも、より一層稼がねばならん

「今、誰かのために働こう」

このフレーズ、久々に使ったな(笑)

当時のCMがハンラ~コウジだったもんね


2009年9月の『ドリアングレイの肖像』関西公演で遠征した時に
三宮で見つけたハンラ~コウジの大看板

ディースター2

1ディースター

今更ながら、このハンラもすごいな!

こんなハンラ~コウジにこんな風に呼びかけられると
働きたくなりまっしゃろ(笑)



今、コウジ費のために働こう

頑張れアタシ!!!!!



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カテゴリ: 髑髏城の七人

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三成語り 第25話(5)~水ごり

さて、水ごり

ここの萌え語りは観終わってすぐここでウザく語った。

萌えたし悶えたけど、実はすごく切ない場面でもあったよなぁ・・・

「治部殿が半裸になる」
と聞いていて、オンエアを見るまでは

清正と正則がマッチョを競っていたところに三成が通りがかり
「佐吉~お前も脱いでみろよ」
と挑発する清正。
無視されると思いきや、意外にも挑発に乗って脱ぐ佐吉。
ひょろりんとした体なんだろうと思っていたら
めっちゃマッチョで唖然とする清正。

・・・みたいな、コミカルな場面を想像していたのだ。

ところが、オンエアを見たら、ものすごく切なくて愛しい場面だっのだ。

水ごりをするからと佐吉をちゃんと誘いに来る2人

やっぱ仲間だと思ってるのよね、佐吉のことを!
好きなんだよね、佐吉を。

そうじゃなきゃ、わざわざ誘わないもん

「誘ったのが間違いだった」
って、言ってたけど・・・

「佐吉、つきあえ」

「どこへ」

この2人のやりとりがたまらんわ
ええですなぁ・・・


頭から水をかけて、ひたすら若君の回復を祈る3人

ここには雑念はひとかけらもない
3人の思いは全く同じで
純粋でひたすら一途な思いだけがある。

ここが泣けます。

いじらしくて、けなげで

3人とも
みんな殿下のことが大好きで、
みんな同じように殿下のもとで頑張ってきて
みんな同じように熱い思いで殿下を支えている仲間なんだな~

なんてやつらなんだよ、まったく
あんなに切なくて熱いところを見せやがって
泣けるてくるじゃねえか

特に佐吉は切ない

だって、佐吉だけが本当の若君の病状を知っているんだから・・・
どうやってももう助からないことを、
もうすぐ亡くなってしまうってことを知っているのだ、佐吉は。

そんなことをしても無駄なのだということを分かっていただろうから、
佐吉の水ごりをする姿を見ているのがつらくて切ない。

「無駄が嫌いだ」
と言っていたけど、
たとえ無駄なことだとわかっていても、
いてもたってもいられなかったんだろうなぁ・・・

そこが切ない
そこが愛おしい

こんなにも熱くて、こんなにも情にもろくて
こんなにも感情に突き動かされる人なんだな~

佐吉~~~~~~(涙)

・・・

・・・・

・・・

水ごりの3人を見て、本当に胸が熱くなりました。



ハンラ~治部殿を見た時、組!第21回での副長の半裸を思い出した。

お梅さんに

「体が火照ってしょうがねぇっていうんなら
一晩ぐらいつきあってやってもいいが」

とぬかしやがった場面(笑)

この時も見事なまでに鍛え上げたすごいはんら~だった。

でも、今回の治部殿のはんら~は格別だったなぁ

副長のはんら~は見事で凄かったけど、若者のはんら~で
どちらかというとエロスよりも筋肉自慢的な健康さがあった。

しかし、今回の治部殿のはんら~は、見事な肉体美で
さらにエロスがあった。
なんつうか、男の色気というか、熟した肉体というか・・・
見てはならない禁断の~みたいなエロさがあって
正視出来ない気がしたのだ。
でもガン見してるけど(笑)

エロかったなぁ・・・

水ごりの場面は、萌えるやらエロいやら切ないやら泣けるやらで
心の持って行き場がなかったもんね・・・

心かき乱されるこの快感よ。

ああ幸せなことだった。


そんなこんなで三成語りはここまでとしまする。


25話では、
もちろん、ラストの茶々さまの慟哭と寧さまの哀しみに泣かされたけど
私がいちばん泣けたのは、殿下だった。

もう亡くなってしまった幼いわが子の枕元で
でんでん太鼓を鳴らす殿下。

我が子の死・・・
親にとってこんな大きな悲しみが他にあろうか

この秀吉の姿は本当に悲しかった。
人ひとりの命のなんと重いことか。

と同時に
「あなたが処刑した何の罪もない門番たちひとりひとりの命も
同じように重かったんですよ殿下」
と悲しみにくれる殿下に向かって言ってやりたくなった。

殿下の姿に涙しながらも、そんな言葉を投げつけてやりたくなったのはなぜだったんだろうか!?

・・・
・・・
・・・

初お目見えの周平ぃぃ~~(違)
いや、小早川くん
見た瞬間に
「小早川過ぎるうう」
と思った(笑)
見るからに小早川なんだもんね(あはは)



ラストでの茶々さまの

「みんな死んでしまう
わたくしの大切な人たち」

という台詞を聞いて
組!第33話「友の死」の総司の

「私の好きな人はみんな私の刀で死んでいく」

という台詞を思い出した。

今回の真田丸は様々な「死」が描かれた回だったような気がする。
秀長の死
利休の死
そして
鶴松の死

この世で最も確実な別離は「死」だ。
「死」は誰もが避けては通れない「別れ」だ。

ひとりの人間の死がもたらすものの意味。
その死がこれからどんな意味を持っていくのか。

ますます波瀾の展開になっていくんだろうなぁ・・・

ああ、関ヶ原、
なんとか避けては通れないものか(涙)

カテゴリ: 真田丸

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三成語り 第25話(4)~蝋燭の炎

今回の治部殿の美しさは格別だった

はんら~も
ほつれ毛も
眉間にシワも
不幸顔も
いたたまれない顔も
揺れるまなざしも

どの場面も美しかったが・・・

特に治部殿の美しさが映えるのは、やはり夜
蝋燭の炎に照らされている治部殿の顔

特に特に

蝋燭の炎に照らされている斜め横顔

これが絶品じゃ~~
そして
この絶品が2場面もあったのだ。

まずは

葬儀の段取りを刑部殿としている時
刑部殿が
「誰かを使いに行かせる」
と言って立ち去った後、
独り残った治部殿が大徳寺の一件を思い出すところ

左手前に大きく映った蝋燭の炎

炎に照らし出され、少し赤みを帯びた画面に映る
右からの治部殿の斜め横顔

眉間にしわを寄せつつ
眼差しが揺らめき
ゆっくりと顔の角度が下がっていき
微妙に伏し目がちになり
1回のまばたきの後
視線が少し下がっていく

この時の斜め横顔の美しさと色っぽさよ

鼻筋の美しさと逆八の字に上がった太めの眉
このバランスが完璧な黄金バランス

閉じた口元の上のひげがさらに色気を増し
切なそうな苦悩の顔がS心をくすぐる

ああ、炎に煽られた美しくエロい斜め横顔
この絶品さときたら、もうもうもうもう


そして、

さらに美しかったのが、
利休の茶室での出来事を思い出していた治部殿に
「利休のことは忘れろ」
と刑部殿が声をかける場面。

この時の斜め横顔は、ひときわ大きく映った蝋燭の炎が右側にある。

大きく明るい炎とは対照的な、治部殿の暗く沈んだ顔

ものすごく憂いのある顔で
眉間のシワも小さくて
眼力も弱い
伏し目がちで
ちょっと虚ろな感じの治部殿なのだ。

この「虚ろ」さがエロスなのだ~

美しくも儚げで、さらに虚無感まで漂っている。
負の感情が大きいほどエロスを感じさせてくれるのだ。

「利休のことは忘れろ
たたりなどあるはずがない」
という刑部殿の言葉で、我にかえったような表情になる治部殿。
虚ろな世界を見ていたような伏し目がちな眼から、
視線を上げてしっかりと現実を見る眼に変わっていた。

この場面は炎までもが演技をしているようだった。

最初は炎にピントが合っていて
治部殿の顔が幻のようにぼやけている。
治部殿の顔が鮮明になってくると
細長く燃え上がっていた炎が太くなり
刑部殿の言葉で我に返った時には
丸みのある楕円の炎になっているのだ。

炎の揺らめき加減も絶妙。

この虚ろで憂いのある斜め横顔が
美しさとエロさの究極だったぁぁぁぁ~~

カテゴリ: 真田丸

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三成語り 第25話(3)~利休の茶室

利休の茶室での詮議の場面

この空間は映像での色味はあっても、なにか無彩色な世界に見えた。
無彩の色、すなわち白、灰色、黒だけの世界。

特に黒さが際立っていた気がする。

黒という色は光の反射がなく、他の色を覆ったり、吸収したり・・・
他を圧倒するような威力のある色だ。

黒という色から感じる負のイメージは、
闇、恐怖、悪、脅威、極限、絶望、そして死
黒という色から感じる正のイメージは、
高級、極上、自信、威厳、そして強さ

あの利休の茶室場面で感じたのは
どす黒い欲望の「黒」と、深い闇の「黒」
冷酷な「黒」、威圧する「黒」、攻撃の「黒」、強さの「黒」だった。

そんなイメージのある空間で
利休を追い詰める御文庫トリオ。

この時の利休は老獪で
まさに茶室に巣食う怪物のような底知れない恐ろしさがあった。
トリオでかかっても太刀打ちできそうもない魔物・・・

利休に切腹を言い渡す時の
迷いのない剣を振りおろすような刑部殿の強さよ。

かっけ~~~
そして
つえ~~~~
強過ぎるううう

この時の治部殿の動揺した顔がやばい

さらに

「引き取らせていただきます」

という利休の言葉を受けての治部殿の揺れ
ものすごく細かく上下左右に動く眼が、眼が、眼が~

あんな眼の動きがよくできるものじゃ

あの眼が好き過ぎるううう

カテゴリ: 真田丸

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三成語り 第25話(2)~治部と刑部

今回は治部&刑部って感じで
ほぼ、いつも2人一緒

2人で考え
2人で訴え
2人で捜査して
2人で追い詰めて
2人で・・・

このコンビ、最高~~~\(^o^)/
オイシイのよ~~~

机を並べてお仕事してたり
2人並んで殿下に拝謁してたり
2人でお寺を訪問したり
・・・・・
・・・・・
・・・・

2人でひとつ感があって、いいなぁ


刑部殿と一緒だと、治部殿の姫度が増すのだ。

憂いを含んだ瞳
透明度が増してめっちゃ美しい~

揺らぐ治部殿

その揺らめいた眼差しが美しい

ものすごく繊細な揺れ
繊細だからこそ儚げな美しさが際立つ

静かに水を湛えていた水面がごくごく小さく揺れて
一瞬だけわずかに揺らめいてキラキラする感じ

しかも、全く動じない刑部殿との対比があるからこそ
そのごく繊細な揺らめきが浮き彫りになるのだ~

刑部殿といる時の治部殿は
まだ青さみたいなものが出ていて
青年に見えるのが萌えるまする


この2人の場面はいろんな回想シーンを挟んでいて
回想場面ごとの空気感や色が違うのが素晴らしかった。

夜、ろうそくの灯に照らされたやや赤みがかった空間(2人の執務室)
昼なのに日の当らない、薄暗い世界(闘病中の秀長殿の部屋)
日中で光はあるが、黒色に囲まれた空間(大徳寺の中の仏閣特有の色)
きらびやかだが、どこか暗雲の立ち込めた世界(殿下謁見の間)

…等々、様々な空間の中にいる2人。

中でも印象に残ったのが利休に切腹を言い渡す茶室場面だった。

カテゴリ: 真田丸

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三成語り 第25話(1)~揺れるまなざし

25話の治部さま

まず、各シーンのウザ語りの前に叫びたい!!!

ひたすら
ひたすら
ひたすら
美しかっぁぁぁ~
エロかったぁぁぁぁ~


もちろん、

まずはこれ!!

水ごりの半裸治部様の美しさとエロっぽさが想像をはるかに超えてて
魂抜かれました~

あんなん、罪やん
罪過ぎるやん

あんなに美しく、切なく、哀しく、
そして色気ダダ漏れな石田三成ってありか~

白装束ってだけでもエロいのに
半裸~
あの半裸~
まっちろくてムンムンしてる
鍛え上げたハンラ

ものすごく切ないシーンだったのね

見た目だけでなく、心も美しくて、そして哀しい

そんなシーンだったから、悲愴感もあって
よりいっそう美しさとエロスが引き立っていた。



白装束に白肌半裸だけでもエロいのに
水浴びてるんぜすぜ、水浴び!!!

したたってるわけです、
顔に、髪に水が・・・

髪が水で乱れてて、それがまたエロさに拍車をかけている。

で、あんなに切ない顔してるんだもん

白、半裸、白肌
そこへ、水がしたたって、髪が乱れて
泣きそうなほど切ない顔

白、裸、水、乱、髪、哀、悲愴、

これはもう耽美といってもいいんじゃないか~

一度見て、すぐにはなかなかリピできなかった。

あまりに美しくてエロいから見てはいけないような気がしてしまって・・・
そのエロ美しさが強烈すぎたのだ。
しかも切ないんだもん。

心乱れてどうしたらいいかわからんかった。

なのに、

ああそれなのに、

次の場面でさらに心を奪われてしまった

あのほつれた髪・・・

半裸水浴びのあとに、さらにこんなの見せられちゃって
どうしたらええんや~~~

どんだけアタスを追い込んだら気が済むのさ、三谷幸喜ぃぃぃ~
ありがとうありがとうありがとう、三谷さん(T_T)

あのほつれ毛は反則だぁぁぁぁ
エロ過ぎるううううううう

半裸の水ごりよりもエロかった。

映画なんかで、情事そのものよりも、情事の後の乱れた髪ややつれた顔を映した場面の方がエロい感じになりまっしゃろ
ああいう感覚ですねん。

深刻なシーンなのに治部殿のあまりの美しさとエロさに魂持っていかれすぎて、もうもうもう

初めてこのシーンを見たとき
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治部殿のほつれた髪にみんながおろろいているシーンなのかと本気で思っていました。

んなわけないだろ・・・

バカですんません(^^;



こんな風に、期待以上のはんら~祭りだったわけだが

実は、今回いちばん色っぽさを感じたのは
はんら~場面ではなくて、
何度も出て来た
「伏し目がちの揺れるまなざし」
だったのだ。

何度も出て来た、この治部殿の「揺れるまなざし」

心の揺れや、戸惑い、
冷静さを保っているようでいて、隠せない動揺

そのたびに見せる
「伏し目がちな揺れるまなざし」
にやられました~~~

「伏し目がち」ってところが最高に色っぽいのだ。

ほんと、美しくエロく、儚げで
ヒロインそのもの。

ああ、ほんとやられっぱなし
心の休まる暇ない・・・

ってことで、各シーンの治部語りも
いつもに増してウザ熱くなりそうでつ。

カテゴリ: 真田丸

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娘と母

治部祭りと舞台情報で頭の中がコウジ色な拙者でござるが((笑))
いよいよ今日が娘の予定日なのだ。

自分が産むわけじゃないけど
落ち着かないっすよぉ・・・



昨日、娘とランチをした。

娘と二人でゆっくりランチができるのは、当分ないだろうから
思い切ってちょっと奮発!

娘夫婦もハマっている真田丸話や
お産のこと、お料理のこと、友だちのことなどなど
あれこれと話が弾み、楽しいひと時だった。

ま、拙者がイチバン熱く語ったのは真田丸っすけど(笑)


「弘前トークショーに当たったら行くからね」

ってことは娘には申し込む前に了解を得ているが
花婿殿にそのことを話したら驚いていたらしい。

出産が遅れれば、トークショーの日は
退院して里帰り出産して日が浅い時なのに・・・

「そういう時に母親が予定を入れてるなんてありえね~」

って感じで(笑)

娘はそんな婿殿に対してこう言ったそうな。

「いいのいいの~
だって、アタシの卒業式の時も
大学受験の時もそうだったから・・・」

そして、2人であきれながら笑ったそうな。

あははは^_^;

すまねぇ
優先順位がオカシイもんね

こんなダメな母親でごめんよ(あはは)


ランチが終わって帰る時に娘がこんなものをくれた。

娘夫婦がスカパーに入ってて、毎月送られてくるスカパー冊子に磐音さまが載っていたのだ。

すかぱー

扱いがデケ~~~~\(^o^)/
磐音さま、麗しいぃぃ

このページを見た婿殿が、

「これって山本耕史だよね
お母さんにあげたら」

って言ってくれたそうな。

その気持ちが嬉しいなぁ

こんなダメ母でも気にかけてくれてるなんて
感謝の気持ちでいっぱいじゃ~~

今日は高幡不動さまに娘の無事出産をお願いしてくる予定。
あ、ついでに弘前トークショー当選願いも・・・

あははは、
こういうところが相変わらずの母であった。


カテゴリ: ・山本磐音

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家族に乾杯、コウジ予告キタ!

今日の『鶴瓶の家族に乾杯』の最後に
来週の予告、キタ~~\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/



家族に乾杯公式にもコウジ写真が何枚かアップされてますなk1.jpg

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治部殿、すっげ~楽しそうでござる!!

楽しみすぎるるるう\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/

カテゴリ: 真田丸

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新感線、キタ~~~

舞台情報、キタ~~

なんと、あの新感線
なんと、あの髑髏城

2017年3月30日(木)~6月12日(月)
東京都 IHIステージアラウンド東京

作:中島かずき
演出:いのうえひでのり
出演:小栗旬 / 山本耕史 / 成河 / りょう、青木崇高、清野菜名 / 近藤芳正 / 古田新太 ほか



・サンスポ
小栗旬まる見え!主演舞台は客席囲む新劇場&山本耕史ら豪華共演陣


・エンタステージ

耕史コメントあり

・ナタリー
360°回転の新劇場、こけら落としは新感線「髑髏城の七人」1年3カ月ロングラン



出勤直前にこのニュース!!!
あとで追記しまする。

もはや仕事が手につかねぇかも
頑張れアタシ~~



カテゴリ: 髑髏城の七人

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ハンラ~祭

丸友から教えてもらいました
友よ、ありがとう(^_-)-☆

なんと

「治部殿の家族に乾杯オンエアが
めっちゃ早くなった」

だとおおおおお~~~

オンエアは7月4日(月)になった!!

「早いな!」(by 副長)

公式にも出ていますな!!
やっぱ和牛を求めてんのね(笑)

楽しみじゃ~~\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/

で、

で、

今日でござるよ

「今日はなんの日!?」

「今日はハンラ~の日」

治部殿のはんらが拝める日

祭りだ
祭りだ
ハンラ~祭りだ

あっはははは~

もちろん、ドラマの本筋も大きく動くし
追いつめられる利休、
豊臣家に暗い影が・・・
などなど、見どころがいいいい~っぱいなのだが。

とにかく拙者の頭の中は
「治部殿の半裸」
でピーヒャララなのである

ハンラってだけで、なんでこんなにも頭の中が沸き立つんだろ(笑)

はんら
ハンラ
HANRA祭じゃ~~~

半裸」って書くとエロくて生々しいので、
わざと「はんら」とか「ハンラ」って書いてるんだもんね(笑)


拙者は、全裸より半裸なのである

じぇんぶ見せちゃうより、半分だけってのがエロいのでござる。
もちろん、じぇんぶも好きだが(だはは)

根がスケベなんで、もうスケベ心全開
エロセンサー、フルスロット

むっちり、まっちろ、がっつり

そんなハンラ~を待っている

ハンラ~待機!!!(笑)


今日はお中元のバイトで日曜出勤になったので
早丸ならぬ早ハンラ~はオアズケだけど・・・

本丸の本ハンラ~を楽しみに
仕事頑張るぞ~~~

早ハンラ~
本ハンラ~
録ハンラ~


そして

土曜日は
再ハンラ~

今週はハンラ~祭りじゃ~~~

カテゴリ: 真田丸

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刑部殿のプレミアトーク

昨日のあさイチを見た

プレミアトークのゲストが刑部殿だった。

ホントにおもしろいトークで
内容が濃かったなぁ

やはり芸に精進してきた方のお話は奥が深い

やわらかで穏やかなトークで
とってもホンワカした気分になれる
笑いも入れつつ、でも決して押しつけがましくなく
落ち着きがあって、でも軽妙洒脱で、時には熱く語り・・・
ほんと、刑部殿そのものだった。

「ほとんど3人の場面なので、ほかのキャストの方に会ったことがない」
「たまに、徳川殿に会うくらい」

御文庫トリオ、サイコ~\(^o^)/

3人で前室に行かずに、そのまま現場で話し込んでいることが多いそうな。

源次郎・刑部・治部
でもあり
山南・榎本・土方
でもある3人だもんね


トークの間に出て来た真田丸の写真や映像は、
ほぼ治部殿と一緒のときのものだったから
ますますテンション上がったぁ\(^o^)/


ラブリンがあんなにUFO話を熱く語るとは・・・
1日に2度も遭遇したとは、すっげ~~

実は拙者、Xファイルの大大大ファンなのでござるよ。
ほぼ全シーズンのボックスを持ってるもんね~

ハマりまくっていた全盛期には、本気で
「ワシントンとエリア51へ行きたい」
と思ってそういうツアーを調べていたほどだった・・・

だから、ラブリンのUFO遭遇話はめっちゃハイテンションになったのだ
やはりBGMはお約束のXファイルだったし(笑)

そういや、組!メンバーで
「小学生の時UFOにさらわれた」
とおっさっていた方がいたっけなぁ~

それは久坂玄瑞

耕史くんがMCをやってたスイートジャムの第3回ゲストが
久坂玄瑞こと池内博之さんだったのだ。
(その時のレポは第二章のこちら

「小学校の時、宇宙人にさらわれたと信じている」
と池内さん。

「宇宙人はすでにいろんな所にいる」
とのことだった。

ここでも、やっぱBGMはXファイル(笑)



この時の久坂&副長のやりとりが脱力過ぎてめっちゃウケたのだ。

「宇宙人がすでに日本にもいっぱいいて
人間の姿で住んでいる」

という話から、

「なんでその人が宇宙人だってわかるの!?」

という話になり

久坂が

「宇宙人って、たとえば、地下鉄に乗っていてもサングラスをしてるやつ」

と言ったら

「あ、それ俺だ・・・
俺(地下鉄でも)かけてるけど」(笑)

と答えた副長。

この会話がめっちゃ脱力モードだったんで、笑った笑った(笑)

思い出して、今でも笑えまする。


そんなこんなで・・・

榎本総裁があんなにUFOについて熱く語ってくださるなんて~~
なんかうれしかったなぁ\(^o^)/

ラブリンの歌舞伎に対する思い
伝統を守り、なおかつ新しいものへも挑戦し
歌舞伎をもっともっと若い人たちにも観てもらいたいという情熱

そんなトークを聞いていると、「オトナの!」の獅童さんを思い出しました。

歌舞伎でフラメンコ、ぜひ観てみたいなぁ・・・

ホントに見ごたえのあるトークで、いっそう刑部殿が楽しみになりました
\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/


・・・

・・・・

・・・・

余談だが
あさのワイドショーを見ているという刑部殿
観ながらもご自分のことが取り上げられているのを見て

「よくこんな全然違うことが、どこから出て来たんだろう
と思うことがありますけどね。
自分だからわかるみたいな。
それは違うよ!と突っ込みながら(観ています)」


と。


この発言を聞いて、激しくうなづきましたあああ

まったく、ほんとに、そのとおりじゃ~~
わかったかコノヤロー
と、どこかへ向けて叫びたくなった(あはは)

カテゴリ: 真田丸

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この2冊!!

今日は仕事の最中でもニマニマしていた。

帰るのが楽しみで楽しみで\(^o^)/

・・・というのも、今日はこの2冊が届く日なのだぁ~

ステラ歴史人別冊


そして今、帰宅してすぐにダッシュで読んだ!!
風呂もめしも後回しじゃ~~

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まずはステラ~

いつぶりだろう、耕史くんがステラの表紙なのは!

今回は清正たっとみっちゃんの2人で表紙!!
こんな風にトークショーのツーショットで表紙を飾っているのを見ると
山南さんと副長のステラ表紙ツーショットを思い出すなぁ・・・

熊本トークショーのレポや写真も満載で
めっちゃテンション上がったぁぁぁ

ただ、大河ページでの治部殿のはんら~場面の解説があまりにもンネタバレ過ぎて(^^;
観てから読めばよかった~っとちょっと後悔しますた
これから読む方は気をつけてくだされ~


もう1冊は
歴史人別冊「土方歳三と新選組」

これが、まあ内容が濃い
副長だけでなく、局長。総司、斎藤さん、山南さん、永倉さん、といった方々のページも充実してまっせ~

これから夜、じっくり読むのだ!!

ああ、この2冊で今日はテンションだだ上がりじゃ~~



カテゴリ: ・新選組

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心からお祝い申し上げます。そして静かに見守ります。

マグさんに耕史くんのコメントがアップされました。

「ご報告とお願い」
というタイトルにこめられた思い、
「意思に反して」
という言葉にこめられた思い、
コメント文の一言一言からにじみ出る思い

・・・・ファンの一人としてしかと受けとめました。

「ご理解いただけると信じています」
と言っていただき、ファンは嬉しかったです。

「私たち夫婦が新しい生命を授かりましたこと」
という一文を読んで、なんだか胸が熱くなり涙が出ました。

ご夫婦お二人とお腹の赤ちゃんの幸せとご無事をこれから願い続けます。
おごそかに、静かに願い続けます。

真希ちゃん、耕史くん、本当におめでとうございます。


・・・・

・・・・

・・・・

そして

我が家は、娘の予定日まであと1週間となりました。

新しい命の誕生までは、嬉しいけれど本当に大変な日々。
いろんなことを乗り越えて、いろんな方々に助けられて
もうすぐ出産を迎えようとしている娘。
不安と期待でドキドキしながら毎日を過ごしています。

命をはぐくみ、命を誕生させるのは本当に素晴らしいことですが、
体調はもとより、精神的にもとてもデリケートなものを背負っていると思います。

今は家族みんなで新しい命の誕生を静かに待っているところです。

カテゴリ: ・その他のコウジ

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三成語り 第24話(3)~ジブ&ギョーブ

今回の治部殿のおもな登場場面は忍城陣中だけだったのだが
メインじゃない時のチラ映りがオイシカッタのが伊達さまの餅つきシーン

宇都宮城に集まったお歴々の前で餅をつく伊達主従。

餅つきスタートの際に映った治部殿&刑部殿

こんなときにも眉間にシワが寄ってるジブたん(笑)
いったい何が始まるんだろうってちょっと好奇心ありそうな刑部殿

なぜか。治部殿単独よりも、
治部刑部で2人並んでいる方が治部チックっていうか
治部殿の個性がより際立つのだ。

見ている方も、
「あ、刑部殿がお隣にいれば安心安定の治部殿だわん」
って落ち着いて見ていられる(笑)

杯を上げようとする治部殿、
お銚子を持ちあげようとする刑部殿

2人とも、おんなじような角度で固まってる(笑)


次に、

「これぞずんだ餅
御一同召し上がられよ」

と言いつつ、伊達殿が殿下のもとへ駆け寄って
ずんだ餅を献上している時に映った治部&刑部。

殿下に何かあってはと、固まったままその様子をガン見してるジブたん。
マイペースで、お酒をついでいるギョブたん。

この対比がまたオモロイ~~~~

2人だと対比できるから、ジブチックが映える映える。


「よし、ワシもつこう」
って殿下が餅つき宣言したときの2人がめちゃオソロ
おんなじ目線、おんなじ顔の角度、おんなじ手の位置
このツインズ感はすごいな(笑)


そして、
世間を騒がせてる例の場面(笑)

殿下が徳川殿のもとへ来た時
奥の方でちいちゃく映ってるジブ&ギョーブ

これが、めちゃカワエエと評判じゃな(笑)

ずんだ餅のにおいを嗅ぐジブたん。
その後ギョーブたんへ勧めるも
「いらない」って感じで首を横に振るギョーブたん。

奥でなにカワエエことしてんのよ、この2人は
おっさんなのにキャワエエったらないな~~

その手前で、
「うんうん、これイケル~」
って感じでずんだ餅をほおばる秀次さまもキャワエエ~

ずんだ餅をめぐる大坂方、みんなキャワエエな~(笑)


そんなこんなでジブ語りはここまでなのだが

まさか予告で、すでにはんら~を出してくるとは~~
NHKもやりおるのう

予告のジブたんにしばし持って行かれたもんね(あはは)


今回も全部がツボだったが

氏政殿の死を前にした顔が、つきものが落ちたような清々しさだった。
あの顔が何ともいえなかったなぁ・・・


そして、伊達政宗

このキャラ、すげ~好きだぁぁぁ

スーパーヒーローではない、若き大名って感じがいい!!
生き残るためにはなんだってやるっていう割り切り感と
若き青年としての血気盛んな思いが溢れていて、最高\(^o^)/

信繁殿と伊達殿の2人
同じ年の青年が語りあう場面はホントになんど見ても気持ちがいい。

ああ、今回も見ごたえあったぁぁぁ~

来週は萌えに萌えることが決定しておるな(笑)


あと

戦国時代には関係ないんですが・・・
「宇都宮城」という文字を見ると、別な意味でテンションが上がってしまったのだった。

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三成語り 第24話(2)~爽快トリオ

忍城陣中のラストシーン

父上に

「戦のなんたるかを教えてほしい」

と頼む治部殿。

父上の「田舎侍でよければ」発言を受けての
治部殿の「ニヤリ」を見るとめっちゃ爽快な気分じゃ~

この時のBGMも爽快

そして

まずは父上と治部殿が並び、そこへ兄上も加わるという演出も爽快

爽快爽快、また爽快
なんだろ、この爽快さは!!

たぶん

ジブ・サナダ連合誕生~みたいな感じが爽快なのだ!!

もちろん、後々の天下分け目の戦いで西軍として戦うのは治部殿と父上で、兄上は東軍。
でも、東軍側になる兄上も、史実では治部殿と文通していて、
関ヶ原後も大事に治部殿の手紙を持っていたとか・・・

治部殿からのお手紙
名づけてジブレター

史実に詳しい友に聞いたのだが、
関ヶ原の後、治部殿との繋がりを咎められるのを恐れて、
ほとんどジブレターは破棄されてしまったのに
真田には15通ものジブレターが遺されているそうだ。

で、

その手紙の内容はまったくのプラベが多くて

「今、宿に着いたんですが、くたびれました」
とか
「そちらへ湯治に行くのに私は不案内なので、
面倒をみてもらえませんか」
とか
「今度お暇ができたら、一夕積もる話をしましょう」
とか
「(私の趣味である)見事な鷹をありがとうございます」
とか・・・

兄上はこういったジブレターを大事に保管していて、遺言してまで遺したそうな。


・・・

・・・・

・・・

そんな史実を踏まえてこの3人並びを見ると、なんだが熱い思いが溢れてきまする。



父上の目をじっと見ながら話す治部殿。
治部殿は陣中に入ってきた時からずっと父上へ視線を送っている。
一瞬伏し目になるだけで、あとはずっと視線を父上へ向けている。

相手を認めて、真剣に訴える時は、片時も視線をはずざないなんて・・・
わかりにくくて冷たいようでいて、ほんとはわかりやすくて熱い人なのだ。

冷徹なようで、実は熱い
偏屈なようで、実は素直

高慢な態度に見えたり、とりつく島がなく、けんもほろろで情け容赦ないように見えるのは、実は彼の一途さ、ひたむきさがあまり強いから・・・

誤解されるから損な性格とも言えるし、
こういうところが、「器用そうで実は不器用」なところなのだ。


父と治部殿のやりとりを聞いて、なんともいえない表情の兄上。

ああ、ほんとにこのくだりは爽快だぁぁぁぁ\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/

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