04«1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31.»06

Calender

New Entries

レクブログ法度

誠に生きる 第一章

誠に生きる 第二章

2011箱館の旅 (途中)

妄想ドリームチーム

Category

Monthly Archive

All Entries

QR code

Search

Powered by FC2blog

RSS Field

誠に生きる〈第三章〉  

副長を崇拝しHEDWIGを愛し山本耕史さんを応援する日記

ワタシを弘前に連れてって~

ああああおもりかぁぁぁぁぁ~

まさか東北とは・・・

って、山本三成のトークショー情報が出ましたな。

数日前から弘前市の広報誌にも載っていたし
今日は、この弘前の情報サイトにもアップされていた。

7月16日に治部殿のトークショーが弘前で!!

この日づけだと、ちょうど関ヶ原収録のあたりか
もしくは、収録後か
いずれにせよ、治部さまのクランクアップも間近か直後あたりの
生々しい時にご本人から直接トークが聞けるなんて
ああ、なんてレアなトークショーなんだろう

行きてぇぇぇぇぇぇぇ~~~

山本三成トークがあるとすればてっきり西のほうだと思っていた。

まさか北とは・・・

特番(秀吉チルドレン)で紹介されるまでは、弘前が治部殿にとってゆかりの地だなんて
まったく知らなかったからなぁ・・・

弘前

ああ

弘前

行きたいよぉぉぉ~~~

まずは、締め切りの6月27日までに往復はがきで申し込まねば・・・

で、もし当たったら、

行けるのか!?
行きたいけど、
行けるかも
行くべきだ、
行かねば
行くから

ううううう

どうなるアタス

生トークが聞きたいぃぃぃぃぃ~

だれか、アタシを弘前まで連れてって~~~

悩むうううう


まずは、往復はがきを買うところからだ。

うううううう・・・

スポンサーサイト

カテゴリ: 真田丸

tb: 0 |  cm: 2
go page top

ふるさと納税

こんなニュースがあった!!

・東京新聞
ふるさと納税に新選組が「出陣」 日野市、返礼品に土方歳三セットも



・毎日新聞
日野市、返礼品に土方歳三セット 「幕末の志士」人気で増収策 



・日本経済新聞
東京・日野市、ふるさと納税の返礼品に新撰組グッズ


なんと、ふるさと納税の返礼に組と副長関連のグッズが使われるのか^

拙者も申し込みたいけど日野市民だからなぁ(あはは)


副長が亡くなられてから147年が経った平成の世では、
副長はふるさとの観光集客に絶大な貢献をされているばかりでなく
今度はふるさとの増収にも貢献とな。

明治のころには賊軍のレッテルを貼られていた副長が
今、ふるさとにこんなにも貢献しているなんて・・・

・・・なんだかいろいろと感慨深いものがあるのだった。


カテゴリ: ・新選組

tb: 0 |  cm: 0
go page top

お知らせ(追記あり)

(追記)
6/1 Fc2に対処していただき、改善されました。
ガラケーからでも文字化けしないようになりました。



数日前から、ガラケーで開くと文字化けしてブログが読めないようです。
(スマホやPCからは普通に読めますが)
また、せっかくコメントしていただいているのに、(たぶん)ガラケーからコメントしていただいたものが文字化けして読めない状態になっています。

FC2ヘルプにこの件に関しての問い合わせしていますので、しばらくお待ちください。

カテゴリ: ・未分類

tb: 0 |  cm: 0
go page top

これだ!

今日は本編の前にもお楽しみがあるうう\(^o^)/

もう少しで始まるぞぉ~

真田丸第二幕まるわかり!
“秀吉チルドレン”それぞれの正義 拡大版


午前中にすべての用事をかたづけて
今、テレビの前で待機しているでござる。

楽しみじゃ~

で、今日はネットにこんな記事も

・まんたんweb
真田丸:山本耕史“不動”の三成 “キャリア官僚”の陰に秘めたる熱さ


記事の内容よりも何よりも
治部殿の写真がい~~~~っぱい
22枚もあるうう\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/

どれもみなカコイイ~

特にこれとかこれとか
これこれなんか、もうひゃっはぁぁぁ~~じゃ

そして、真田丸FBを読んで、
「これ!
これだ!これ!!
これだったのだぁぁぁぁぁ~」
と膝を打ち過ぎて膝が砕けそうだった(大げさ)

第20話を演出された渡辺哲也さんのコメント
「ふだんの三成ならば寧(鈴木香)や茶々(竹内結子)が現れた時点で秀吉の前を譲るのですが、このシーンでは動けなくなる。」

なるほどおおおおおおお
そうなのだそうなのだ!

このシーン、手をギュッと固く結んで固まっている治部殿の姿に
尋常ならざるギリギリの緊張感を感じていたのだが・・・
その姿の他にも、何かのせいで緊張感が高まっているのを感じていたのだ。
それが何かわからなかったが、
「何かがいつもと違う」
と感じていたのだ。

やっとその答えがわかったぁぁぁ~

そうなのだ!
治部殿が動かなかったのだ!

いつもの治部殿だったら
お寧様が来た時点で、ささっと下がるはず。
お茶々様が登場したら、殿下の正面をあけて脇へ座り直すはず。

それをしなかった。
というより、出来なかったのだ。
動けなかったのだ。
それほどの緊張状態にあったのだ、みっちゃんは!!
命がけの諫言はこういうところもきちっと描かれていたのかぁ

ようやく合点がいきました!!

ほんとに素晴らしいいい~~~
名場面というのは脚本、俳優、演出、スタッフ全員の力の結晶でうまれるものなのだ。


カテゴリ: 真田丸

tb: 0 |  cm: 2
go page top

『家族に乾杯』に三成さま登場

岐阜県の大垣市観光協会公式FBに耕史くんの名前が!!!

NHK総合テレビ「鶴瓶の家族に乾杯」で大垣市でのロケがあった模様。

「放送日は8月29日(月)午後7時30分~
ゲストは大河ドラマ「真田丸」で石田三成役を熱演されている山本耕史さんです」


うおおおお~
師匠のあの番組に三成さまが出るうううう
\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/

先日のオンエアでは父上がご出演だった。

大垣市といえば関ヶ原!!!

関ヶ原古戦場があり
今年4月には笹尾山交流館がオープンしたばかり

三成殿の西軍メインの交流館だもんね!(^^)!

そんな大垣市に師匠とみっちゃんが!!
やっほーーー

楽しみじゃぁぁぁ~~~

と、無邪気に喜んではみたものの

「これがオンエアになるころには関ヶ原が秒読みに入るのかもなぁ・・・」

と思ったら涙目になってしまった・・・


ああ、関ヶ原のことを考えるとあまりにもつらい

でも、観たい!!

三成さまのあの甲冑姿

でも

でも

あああこわいよぉぉぉ~~ジブロスがこわ過ぎる

カテゴリ: 真田丸

tb: 0 |  cm: 0
go page top

三成語り 第20話(5)~清廉

三成諫言の場面は何度見ても心を打たれる。

なぜこんなにも心を打たれるのか
なぜ何度見ても胸に突き刺さってくるのか

それはやはり、
命をかけて必死に何かを止めようとしているから
止めるというより、何かを守ろうとしているからだと思う。

命がけで守ろうとしているものは何か

民か、正義か、
はたまた殿下の名誉か

どれかひとつには絞りきれないが・・・
全身全霊をかけて何かを守ろうとしている姿に心を打たれるんだと思う。

何かを守るために必死に戦っている、
その戦いの相手は、殿下の中に住むモンスターだろうか・・・

巨大化してしまったモンスター

大きなものに押しつぶされそうになりながら
必死に押しとどめている、そんな治部殿の姿に心打たれてしまう。


命がけで止めようとした瞬間から
彼がこれまで一番にこだわり、絶対的に保ってきた秩序はなくなった。

殿下の不可侵エリアに足音が響くほどの勢いで入り
立ったまま殿下を見下ろす形で諫言し
息もかかるほどの近さで物申す

「佐吉は正気でございます
乱心されてるのは殿下の方」


命がけの諫言は鬼のような形相なれど
佐吉は」という言葉からにじみ出る敬慕の情

殿下が切腹を言い渡す時に
佐吉」ではなく「石田治部少輔」と言い変えているのは
まだ「佐吉」への情があるからだろうか・・・
「佐吉」へは切腹など申し渡せないのだろう

そこにまだ、暴走しつつも完全なモンスターではない殿下の人間らしさを感じた。
(切腹を申し渡す時に人間らしさを感じるってのも変ですが^_^;)

でも

命をかけても佐吉には暴走は止められなかった。
唯一、止めることができるのはお寧さまだけだった。

そこが切ないのだ・・・

命がけの諫言も殿下の耳には届かなかった。

そこが哀しいのだ・・・

だからなおさら心を奪われるんだろうなぁ

命をかけて殿下に諫言している姿に感動したというだけではなく
命がけでも止められずに守り切れなかった佐吉の切なさ。

そこが哀しいからこんなにも心を動かされるんだろう、私は。

両手をギュッと握ったまま座っている治部殿の姿が
痛々しくて愛おしいしぃぃ



今回の20話の治部殿は、本当に美しかった

毎回「美しい」を連発している拙者だが
今回の治部殿の美しさは格別だったような気がする。

研ぎ澄まされた美しさだったもんなぁ・・・

単なる見た目の美しさだけではなく
内面からにじみ出る美しさ。
私利私欲のない彼の生きざまに美しさを感じるから。

今回の治部殿を見ていると清廉という言葉が浮かんだ

清廉なる美しさだった。

20話のマイジブベストは
最後のシーン

「だから殿下はあれほど恐れたのかもしれませんね」
という信繁さんの言葉に対して
ゆっくりうなづきカッと目を見開いた時の治部殿

カッケ~~~~~~~

あの、伏し目から目を見開く時の間と、
見開いた時の眼力が大好物過ぎて萌えたぁぁぁぁ



・・・・

・・・・

って、なんか柄にもなく真面目な記事になっちゃったな。
最後はいつも通りだったけど(笑)

こんな真面目な記事書いたから、肩凝ったぁ(笑)

「なぎゃ~こと真面目なこと書いとったで
肩がかっちんこっちんだわ」
「風呂にでもひゃ~るか」

あはははは~

なんでこんなに心を奪われたのか!?
を考え過ぎて、こんな記事書いちまっただ。

すかす、

今からこんなにみっちゃんに心を奪われてどうすんだ。
こりゃ序の口だろう
これからもっとつらい展開もあり~ので、
もっと心奪われたり、もっと切なくなったりするんだろうから
で、関ヶ原なんか、心奪われ過ぎてどうなるんだろ
関ヶ原に行くまでに神回が何度あることやら・・・

ああ~
どうしたらええんや~~~

・・・

・・・・

・・・・

と、

治部殿語りはここまでとして・・・

20話はツボもいっぱいで、全部見どころだったのだが

特にツボったのは、
兄上の
「できるわけないだろう」

この兄上の表情と言い方がツボってツボって
もう、最高~~\(^o^)/


そして

何よりも印象に残ったのが殿下の恐怖の顔

茶々さまに、
「お腹の子の父親は源次郎です」
と言われた時に見せた、あの恐怖に満ちた顔

あの顔はやばい

恐怖をあれほどすさまじく見せるなんて
コヒさん、凄過ぎるうううう

ひれ伏したもんね、あまりに素晴らしくて!!

もし「恐怖の顔世界選手権」があったら
間違いなくぶっちぎりの優勝だろう
(んなものはないけど)

カテゴリ: 真田丸

tb: 0 |  cm: 2
go page top

三成語り 第20話(4)~治部の自負

信繁の策を聞く治部殿と刑部殿

並んで2人が座っているのが、なんか萌える~

お衣装も
治部殿が黒ベース、
刑部殿が白ベース

「殿下を欺くのか」

と躊躇する治部殿

「妙案だ」

と即決する刑部殿

あくまでも対照的な2人

一見冷たいようでいて実は真っ正直過ぎて、
頭は切れるのに策士ではない三成

合理的に対処し、何事も素早い判断で
気持ちをスパッと割り切ることができる吉継

首を斬るという汚れ仕事も厭わない。

肝が据わっている刑部殿。

いつも俯瞰で物事を見ているような。

情に厚いようでいて、情に脆いわけではなく
一定の距離を置いて物事を見ることができる

・・・そんな強さや頼もしさを感じた。



この二人の違いがより鮮明に出ていた場面だった。



そして、いよいよあの場面へ!!

信繁さんには口出しをさせず
「おまえはさがっておれ」
と声を荒げる治部殿

あくまでも自分独りで背負うつもりなのだ、ジブ殿は(T_T)

源次郎を庇っているという一面もあるが・・・
それよりも
「背負うのは自分だ」
という自負を強く感じた。

そんな一喝だった。



カテゴリ: 真田丸

tb: 0 |  cm: 0
go page top

三成語り 第20話(3)~苦悩

またまた夜の御文庫での作戦会議の場面

ここのハイライトはなんつっても

刑部殿の言葉に動揺する治部殿。

「もちろん」

と言って今にも殿下に進言に行く勢いの刑部殿

この時制止する治部殿は

「申すべきときがくれば」

と一見言葉に乱れはないように聞こえるのだが
その眼がかなりうろたえていたもんね。

言葉だけじゃなく思わず手も出たって感じだった。

あの眼がなぁ・・・

あんなにも動揺した治部殿の眼を見たのは初めてだった。



そして、殿下の前にいる治部殿

「お待ちください」

と言った後、言葉を呑み込んだように見えた。
言葉を飲み込み、黙って頭を下げたように見えた。

あまりにも理不尽なことを言われてはいるのだが
殿下には逆らえないっていうより、「殿下には逆らわない」という鉄則なんだろうな
それはきっと、治部殿の中で決めた鉄則。

今まで、この鉄則を守ってひたすら尽くしてきたんだろう。

それが殿下への忠義であり、自分をとりたててくれた恩に報いることであり・・・
いや、そんな通り一遍の恩義とか忠誠のレベルじゃなく、
自分の一生をかけて殿下を支えて殿下のために尽くすことが彼の生きるすべてだったんだろう、きっと。
どんな大変なことでも難しいことでも、決してノーとは言わないでやってきた治部さまなんだろう。

そんな治部殿が、言葉を呑み込んでいるのだ。
ノーとは言わないまでも、言葉を呑み込んでこらえている・・・
そんな表情だった。

眼が、眼がなぁ
この時の治部殿の眼が悲痛な心情を表していて
眼がやばいよぉぉぉ(T_T)

ああ、本当に胃がきりきりとしてしまう



そして、

あの独り酒のシーン

ああ、思い浮かべるだけで切なくなる。

大一大万大吉の文字が胸に突き刺さってくる。

真正面にその文字を見据えながらひとり無言であおる酒。

背中からにじみ出るのは
苦悩
虚しさ
哀しみ
断腸の思い・・・


寧さまの言う「信長公より怖いお人」だった殿下なのだから
治部殿は今までにも殿下の理不尽な命令や冷酷な決断を実行に移してきたはず。
今回の何倍も残酷な出来事だってあったかもしれない。

でも、それは戦に勝つため、天下統一のためには必要だったと思えばこそ
そして世の中の仕組みを作るためだからこそ、粛々と実行に移せたんじゃないだろうか・・・

今、権力の頂点に立った殿下が発する理不尽な命令は
なんの大義名分もなく、己の欲望のまま暴走しているだけに見えてしまう・・・

それがたまらなく哀しい

だから、治部殿はこんなにも苦悩するんじゃないだろうか・・・

治部殿の背中を見て、そんなことを考えてしまったのだった。

カテゴリ: 真田丸

tb: 0 |  cm: 0
go page top

三成語り 第20話(2)~半顔の美学

落書きの対処を信繁さんと平野さんに頼むシーン

ここは、とにかく治部殿の美しさに溺れたぁぁ

それまでのいきさつの回想シーンに出てくる治部殿が
美し過ぎてヤバいんだもん

門番の報告に答えているあの顔

厳しい表情なんだが、夜の部屋の灯りのせいで
半分が影になっていて暗く、もう半分の顔が明るく照らし出されていて
この半顔が、もうもうもうもう美しいぃぃぃぃ

ものすごくシリアス顔で、眉間のしわも太くて
左の眉がグイッっと上がってるのがたまんねぇ




執務中の治部殿に信繁さんたちが報告にくる一連のシーン

刑部殿もいるっ♪♪♪

なんかこのお方が治部殿と一緒にいてくれるだけで
ホッとできるっていうか、和むっていうか

お二人の仕事ぶりが素敵~



またしても治部殿の半顔の美しさにうっとりしたのが
秀長様のお部屋での治部殿

「病なんぞに罹っている場合ではないな」
という秀長様の言葉を受けての憂いを含んだ顔

この顔が、まあホントにうつくしぃぃぃぃぃx~~

窓からの淡い日射しの薄灯りに照らされ
右半分が暗く、左半分の顔が照らし出されているのだ。

前述した門番の報告の回想シーンは夜なので
火の灯りに照らし出された半顔だったからオレンジがかっていた。

対して、この秀長様のお部屋での半顔は
外の明るさが少しだけとりこまれた薄暗い室内だから
色の鮮度が抑えられてモノトーンに近い色味なのだ。

なにか「負」の要素が暗い影を落とし始めたような、
そんな黒が大部分を覆っている中での半顔。

これが、まあ美しいんだよなぁ・・・

しかも大好物の「斜め横顔」なんだもんね

眺めてるとため息が出る、ああ~



カテゴリ: 真田丸

tb: 0 |  cm: 0
go page top

三成語り 第20話(1)~ジブジョーク

第20話の三成語りは難しい・・・

っていうのも、あまりにもリピしまくり過ぎて
観るたびに心があちこちに動くから
感想がまとめられないぃぃ

気持ちが、とっ散らかったままなんすよね^_^;

あの、命がけの諫言シーンは、どうして観るたびにこんなに気持ちが持っていかれるのか・・・

自分でもよくわからんんん
ううううう・・・


そんなこんなでわからんまま、書き散らかすことにした。



まずは、20話の三成さま登場シーン

こりゃ、おったまげたっすよ

まさかまさかのみっちゃん、初ジョーク

初めてこの場面を見た時は、そりゃおろろいた(笑)

「風呂にひゃあるがよろしいかと」

え!?

今のなに!?

なんだなんだ!?

今なんか気のせいか、ジョークみたいなこと言ったような
まさか治部殿がジョークとばすわけねぇし

まさかよね~

治部殿がそんな、ジョークみたいなこと言うわけないよね

え!?

言ったの!?

ウケ狙ったの!?
笑いを取りに行ったの!?

やめてくれよ~
そんなやりなれないことしないでよ
リアクションに困るやないの(笑)

笑えない(笑)

笑うより先に戸惑いが来てしまい
「・・・・・」
となったもんね。

殿下があんなに無邪気に喜んでおられるから
治部殿もうれしくなって思わずジョーク飛ばしたのかな

で、佐吉のジョークに笑い転げてくれた殿下。

あんなに殿下がウケてくれて
ちょいと照れも入ったのか、
あのポーカーフェイスが微妙にゆるんだもんね。
目玉が左右にピコピコとせわしなく動いていたし(笑)

ほんとにほんとに殿下が大好きなんだな、治部殿は

・・・

・・・・・

・・・

だが

・・・・

・・・・

ここはただの愉快な場面ってだけじゃなかった!!

こんな愉快な突っ込みどころ満載の場面があったからこそ、
後のあの場面の切なさが倍増されるのだ(T_T)

「佐吉」呼びで笑い転げる殿下、嬉しそうな佐吉

その「佐吉」呼びが、後にあんなにも悲しく切ない響きに聞こえてしまうなんて・・・

第20話を最後まで見た上でこの笑いの場面を見ると
ものすごく切なくなってしまうのだ。

あああ・・・
泣ける・・・

こんなおもろい場面なのに切なくなってしまう

・・・

・・・・

・・・・

でも、何度見てもウケるのは、信繁さんと家康殿の表情

普段絶対に冗談など言わない治部殿がまさかのジョークを飛ばし
あまりにも不意打ちであっけにとられていて、
ウケた方がいいものかどうか、リアクションに困り
一瞬凍りついている(笑)

あっははははは~

なんとも微妙な表情がオカシイィィィィ

カテゴリ: 真田丸

tb: 0 |  cm: 0
go page top

マハゴニー公式リニューアルオープン

治部殿のことばっかし考えていたら
いつの間にかマハゴニー公式がリニュしてたぁぁぁ

今やっと気がつきまひた
おせぇ~~~(>_<)

マハゴニーサイトオープン

で、

フライヤーの裏も出てるじゃないのさ

きこりのジムたん、帽子被ってて
カワエエ~~

メインキャストのみなさん、濃い~~~

ちなみに
フライヤーに記されている黄色と赤の文字は

AUFSTIEG UND FALL DER STADT MAHAGONNY

これはドイツ語のタイトルを全部大文字にしたものだそうな。
デザインチックな字体なので、わかりにくいですが・・・

マハゴニー友から教えてもらいました!!


生演奏は、サックスや チューバ、トランベット、ドラムにピアノじゃ~

うほ~~

出演者が27名もいるううう

ひゃっはぁぁ~~


あとは、悩みに悩んで、チケット買うだけじゃ~
まだ悩んでるアタス^_^;



カテゴリ: マハゴニー市の興亡

tb: 0 |  cm: 0
go page top

こんな店で飲んだ


今日は久々に会う友との飲み会だった。
で、東京駅八重洲で待ち合わせたのだが、
こんな店があって、名前で決めて入ったのだ

こうじのはな

「耕史の華」
と勝手に脳内変換したり
コウジ鼻が大好きなんで
「耕史の鼻」
と変換したり(笑)

楽しい飲み会だった\(^o^)/



カテゴリ: ・未分類

tb: 0 |  cm: 0
go page top

マハゴニー市民席

KAAT公式の公演情報にマハゴニー市民席のイメージ図がアップされた!

マハゴニー市の興亡 客席のイメージ図

うおあぁぁぁ
かなり舞台が前に張り出しているみたいだ。

こんなん見ちゃったら、また迷ううう

マハゴニー市民席の中でも、
どこに座るかによって、全然雰囲気が違うだろうなぁ

どう考えたらええんやろか
迷いに迷ってやっとこさ決めたところやのに・・・

ああ、決めたつもりが、またほじくり返してしまうやないの


ほんでな

先日ツイにアップされたマハゴニー宣伝ビジュよりも
かなり色が鮮明で赤がどぎつい宣伝ビジュもアップされとるやないの
(クリックするとでかくなる)

もうやだ~~
またまた欲望の渦が起きてくるううう

もうあかん
あかんで
変更なしやで

♪変えたらあかん
増えたらあかん♪

って、なんかのCMソングんみたいだ(笑)

カテゴリ: マハゴニー市の興亡

tb: 0 |  cm: 0
go page top

ジブヌマ

沼につかった感が強い

ってか、もうジブ沼にどっぷりっすよぉ


ああ、今日は家にいて何度もリピしたい、治部殿の姿を

仕事に行きたくなさ過ぎてツライ

大一大万・・・を真正面にしながらの独り酒。

手前には佩刀、そして、あの背中

ああ~思い浮かべただけで涙が出るのよ
どうすんだ、これ



妻のうた殿の切ない表情と言葉が、
さらに涙線に拍車をかけるんだもんなぁ

いかん

いかん

集中!集中!

仕事に集中!!!!


今でさえこんなになってて、この先どうすんだよ!

さらに沼がどんどん深くなっていくんだろうから・・・
月曜の朝が苦しくなっていくだろうことは、もはや決定じゃ

毎週毎週、月曜の仕事が危ないな、拙者の場合は!

ダメだ、ホントに
沼だ、完全にジブ沼にはまっているううう

ジブジブジブ
ズブズブズブズブ
ブクブクブク・・・・

く、く、く、く、くるじぃ~

カテゴリ: 真田丸

tb: 0 |  cm: 0
go page top

三成さま・・・

ああ

ほんとに

なんていう

素晴らしい

石田三成なんだぁぁぁ



あの背中

あの眼

あの声


命を賭けて諫言する治部殿に泣いた・・・
涙涙涙だった・・・

悲しいとか切ないといかいう涙ではなく
ただただ心を鷲掴みにされて感動したゆえの涙

心を持って行かれたためにあふれ出る感情の波
その波が大きく押し寄せてきたために涙腺が崩壊したのだ


あああ~
ますます関ヶ原がおそろしくなってきた

ジブさまがあまりに愛おし過ぎて、どうしよう
ほんと、マジでどうなるあたしたち

あああ・・・



カテゴリ: 真田丸

tb: 0 |  cm: 2
go page top