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副長を崇拝しHEDWIGを愛し山本耕史さんを応援する日記

甲冑三成あれこれ(追記あり)

(追記5/1 10:50)

コヒさんの秀吉記事がアップされてて
山本三成に関することも載っていました。

・<真田丸>
小日向・秀吉、早くもハマリ役の評価 天下人に潜む“狂気”を好演




さすがに寝不足と過労で疲れ切って
足の痛みも強くナッテきたので
今日のトーク記事は明日にしよう

とりあえず、寝ま~す
(早いな!(笑))

と、その前に

今日の甲冑トークショーの様子がwebでも記事でアップされていますな。

・オリコン
【ニコニコ超会議2016】
三成・山本耕史“不快演技”の秘訣は「目そらし」 甲冑姿を初披露


・朝日
三成・山本耕史“不快”の秘訣は


・TVファン
山本耕史、堺雅人から「裸の方が強そうだね」 
石田三成との共通点は「誰かのために」



今日、豪快な殺陣パフォーマンスを披露してくださった
若駒プロの公式ツイに、山本三成登場でござる。

「山本耕史さんとはとても長いお付き合いです!」
という一文がじわっときまする。


今日のMCを務めてくださった小日向さんのツイにも耕ちゃん!




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カテゴリ: 真田丸

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片桐さま in 大坂城

今日は幕張で山本みっちゃんの甲冑トークで大盛り上がりだったが
大阪城でも真田丸関係のイベントがあり
片桐さまトークショーで盛況だったとな!


ナニワの監察方がそのトークショーに参加して
レポを送ってクレました~

監察方、いつも優秀過ぎるううう\(~o~)/
感謝感謝でござるよ。

いただいたレポをそのまま紹介いたしまする\(~o~)/


小林且元トークショー in 大坂城 by ナニワの監察方

今日の大坂城トークショーを超簡単にレポいたしまする。


片桐さま1

片桐さま3

とにかくやたら出てくる
「板挾み」

「胃が痛い」(笑)

なにかエピソードを話すたびに

「板挾みですから」
「板挾みなんですよ」


とおっしゃってて

片桐さんどんだけ~(笑)

しまいには

「日本史上最高の板挾み」

言うてはりました(笑)

ちなみにドラマの美術さんが台本を読んで、
片桐に胃薬の入った袋とそれを飲む水を入れた瓢箪を用意してくれて
それを腰にぶら下げてるらしいです。

よく見ると映ってたりするのかな?

トークの中では、耕史くんの名前もチラチラ出てきました。

浜松城で徳川側と対峙するシーンで
家康、本多忠勝、正信の3人の圧力に押されすぎて、

「コヒさんや耕史くんのいる現場に帰ってきたとき
めっちゃホッとしました~」

だってw、
且元さま可愛いな~(^_-)-☆

館長もおっしゃってましたが
「片桐且元主人公で大河ドラマが作れそうなほどドラマチックな人生なんですよ~」
と。

コバさんの温和な人柄がにじみ出るようなほのぼのとしたトークショーでした。

片桐さま2


そして、今日の関西ローカルニュースに、このトークショーのことが出ました。

にゅーす3

IMG_4654.jpg



レポはここまでです。

いつも貴重なレポ、ホントにありがとう
\(~o~)/\(~o~)/\(~o~)/

カテゴリ: 真田丸

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甲冑三成!!!!!

とにかく
激激激激激激カッコ良くて
似合いすぎて

namakacchuu3.jpg


もー
悶絶しましたぁ

namakacchuu2.jpg

カテゴリ: 真田丸

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トークショー終わった

似合いすぎて死んだぁ

namakacchu1.png


あまりのかっこよさに、トークの内容は吹っ飛んでます

とにかく超甲冑だったあ

昨夜は深夜まで収録とか。
で、はんらーの場面を撮ったそうです。

そのあまりの筋肉ぶりに
源次郎さんから
「コウジ君は鎧をつけてるより裸の方が強そう」
と言われたそうな

カテゴリ: 真田丸

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やっと着いた


朝四時に起きたかいあったー
やっとたどり着いたぜぃ

いざ!!!!!!!

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真田丸あれこれどれ

ああ、まだ奏太さんが見れてないぃぃぃ

ほんと、ここ2週間はマジで忙しくて
昼は見ようとすると用事が入って
夜になって見ようとすると夫がいて
もうひとつのテレビの部屋で見ようとするとリフォーム中で

人の恋路を邪魔すんなよぉ~(違)

激カコイイ奏ちゃんのライブハウス映像もおあずけのままじゃ

いいのいいの
そのうちまとめてごっそり~
まとめ萌えするで!!


今日は石田散薬イベントもあり
土方資料館も大賑わい\(~o~)/
今日から怒涛の副長強化月間が本格的に始まったんだもんね!

なのに、真田丸関係もいっぱいあって

頭の中が幕末と戦国へ行ったり来たりで大忙しなのじゃ~(笑)

まずは、
丸友から教えてもらったのだが

・今日の信濃毎日新聞に山本三成インタビューがアップされたとな!
このインタビューは5月2日にも続きが載るらしい。

で、東京支社があるので問い合わせてみたら
東京支社でも買えるとのことだった。
(東京支社は日比谷公会堂の近くのプレスセンタービル3階。
連絡先はTEL電話 03-5521-3000)

読んでみたいなぁ・・・



次に前にも記事にした番組の情報がきちんと出た~

真田丸第二幕 “秀吉チルドレン”それぞれの正義

5月6日(金) 午前8:15~午前9:05だぞ~
ぬかりなく録画じゃ~~


さらに、ニコニコ超会議だもんね

今日もあったけど、拙者の本命は明日。

いったいどうなる、アタシ(大げさ)

何時に起きて何時に出て何時に入れるんだろう
果たして無事にたどり着けるのか
まったく読めないっすよ

どうする、コレは~~~~

まったく未知の地へ
まったく未知のイベントへ
まったく未知の・・・

明日は、拙者にとっての伊賀越えじゃぁぁぁ~~~

今日の真田ブースをwebなどで見ると
真田パパは甲冑姿で兜もかぶってのご登場だったみたい!

うわぁぁぁ~

明日はみっちゃんがぁぁぁぁ~

未知過ぎて不安だらけだが、
これはなんとしても越えねばならぬ

幕張メッセの入り口を越えて行かねばならぬ
伊賀越え、ならぬ、幕越えじゃ

うっっひゃ~~~~


そんなことを考えながら昼飯食ってたら
なんかおなかが減ってなくて食が進まなかった。

プレッシャーに弱いからなぁ・・・
不安になるとすぐに食欲が落ちるアタス(-_-;)

でも

でも

そうじゃなかった!
逆だった!
単なるアホだった!

あまりに明日のことを考え過ぎて集中し過ぎたあまり、
昼飯食ったことをすっかり忘れて
また食べ始めたからだった(大馬鹿)

食が進まないはずやで、まったく(笑)

あっはははは~~(狂)

おっしゃ~~
明日の幕越え、がんばるどぉぉぉ~~~

カテゴリ: 真田丸

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JR大阪駅『真田丸』展

ここに出ているように
今日からJR大阪駅の時空の広場にて真田丸展が始まったそうだ。

さっそく行ってきたナニワの監察方が写メを送ってくれました。
いつもホントにおおきにありがとうヽ(^。^)ノ



ナニワの監察方よりの報告

「大阪駅の時空の広場で今日から始まりました(^O^)
5/4にはこの会場に真田パパと松の旦那がやってきて、
トークショーが開催されます!」

真田丸展入口
丸展大阪1

ポスターの展示
丸展大阪2

衣装の展示
左から、北条氏政・真田信繁・きりちゃんの衣装が並ぶ
丸展大阪3

人物等身大!?パネル
丸展大阪4

小道具の数々
丸展大阪5

丸展大阪6

会場内には大坂編キャスト発表会見の時の映像が流れていました。
丸展大阪8




ありがとう、監察方\(^o^)/

うわぁ行ってみたかったなぁ・・・



5月4日には、草刈 正雄さんと高木 渉さんのトークショーや
炎の十勇士ステージショーを予定されているとか・・・

すごいぃぃぃ~
さすが、ナニワは真田丸で盛り上がっていますなぁ

カテゴリ: 真田丸

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山本三成語り~第16話(4)

殿下と家康からの書状の場面。

秀長さまと三成
微妙に座っている位置が違うのねぇ・・・

畳みひとつ分だけズレテルところがツボ!

で、問答がやばい。

呼ばれた源次郎以外、誰がどう思っているのか
まったく真意が見えないんだもん。

そもそも、殿下はこの場をなぜ設けたのか
なぜわざわざ源次郎を呼んでこんな問答をしたのか・・・

ここでの三成の本意はどこにあるのか・・・

秀長さまは本当のことをおっさっているのか・・・

まったく見えないままじゃぁ~~


そして


片桐様から聞く最後のどんでん返し。
キツネにつままれたような気分になった。

あれは問答も前にもう決まっていたことなんじゃないか・・・
どうなんだろうか
殿下は、なにをどう考えてどうしたいのか

わけがわからないよぉ~~~

この答えは来週見ればわかるのかぁ~~~

胸をかきむしりたくなってくるじゃないのさぁ~~

・・・っと、こんな風にいてもたってもいられなくなるような終わり方が素晴らしい。

だって、見終わった直後にもう来週が楽しみ過ぎるんだもんね。



今回はドキドキの連続で、かなりスリリングだった。

見ている最中はドギマギしているけど、観終わったあとから
なんとも言えない大坂城の中の底知れぬ恐ろしさがジワジワとくる。
みっちゃんに激萌えしつつ、恐ろしさに震える

・・・そんな第16話だった。


でも笑いのツボもまたいっぱいあったのだ。

平野さんと源次郎さんのやりとりはどのシーンも笑った笑った。

忠勝さまの親バカシーンにも笑った笑った。

でも、拙者の最大の笑いのツボは、あのシーンだった。

それは

きりちゃんが寧様付きになっていたのを見た瞬間の源次郎のリアクション
天を仰ぐような感じで
ああ、めまいが・・・
みたいな表情。
あの源次郎さんがおもろ過ぎて
何度もリピしてはそのたびにワロてまうのや~~~

笑ったり、おろろいたり、ドギマギしたり、恐怖におののいたり
萌えたり、シビレたり、とろけたり・・・

いろんな感情をかわるがわる味わうから
めまぐるしいぃぃぃ~~~

ああ、おもしろかった。

カテゴリ: 真田丸

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山本三成語り~第16話(3)

御文庫部屋へ向かう廊下での三成&源次郎

この場面がイチバン好き~~

源次郎殿に手紙をつっ返して
なんでもかんでも書いてよいというものではない
注意喚起する三成さま。

懐から手紙を出す動作になぜか萌えた(あはは)

そして、源次郎さんに向かって話している時のショット。
顔は映ってなくて、斜め後ろ頭だけなのだが、
このショットに激萌えしたぁぁぁ

1461827058425.jpg

だって、頭の形が美しいんだもん。
頬の線と耳の位置が完ぺきで
頭のまる~~い形がきれいすぎる
うっとりじゃぁ~

畳みかけるように必死に真田のことを問う源次郎
冷静に淡々と答える三成

真田の存亡にかかわること
その答えを三成が言うとすごく安心感があるもんね
(それが・・・)

もはや戦でことを決する世は終わった!

ああ、この台詞、シビレタ・・・

シビレタけど、ちょっとあれがよぎった
そう、あのお方のあれ(笑)

組!第47話の洋装副長の
刀の時代は終わった。俺は、姿かたちから入るんだ
という台詞がよぎったっすよぉ(あはは)

よぎったといえば、もうひとつ

なんでもかんでも
書いてよいというものではない

という台詞を聞いた瞬間に
ヘド姐さんの
あんたもカントも
いつも自分の欲しいものが手に入るってもんじゃないよ

って台詞がよぎったぁ(笑)
この時のヘド姐さんの仕草も顔もよぎったもんね(だはは)


で、

また吉継&三成タイムがキタ~~~
\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/

この2人が一緒にいるってだけで、なんか萌えるわん

いつもいつも、扉の開け閉めが素敵~~

「書き留めるな」
「今日はここまで」


って命令口調がまたシビレルううう

密談タイムだけど、これって源次郎たんに聞かせてるよね!?
こんな大事な話を聞かせる意図はなんだろうか・・・

「つまり我らの目下の敵は」
と言う吉リンの言葉に対して深くうなずく三成

ここがカッコよすぎて鼻血出た(ひゃっは~)
眉間のしわの深さと、伏し目がちな目
ぎゅっと結んだ口元
そして黒目が横に流れているのがたまらんんんん
雰囲気はハードボイルドなんだけど
伏し目がちな流し目って感じで色気ムンムンで、
よだれも出るうううう

しばし、一時停止で眺めまくるアタス(ふやけた)



ここでの名台詞は決まってますがな!
これですがな!!

「必ず引きずりおろしてみせます」

ひゃっはぁぁぁぁ~\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/

この台詞は、ある種キメ台詞に匹敵すると思う。

よりりんの
「徹底的に粛正いたします」
みたいな・・・。

しびれっぱなしじゃ~~

カテゴリ: 真田丸

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山本三成語り~第16話(2)

利休のいる大広間のシーンでは
最初からけっこうガン飛ばしてるもんね、みっちゃんは(笑)

利休さんの背後からめっちゃ「いつか殺す」的な視線を送ってるし(笑)

引きの映像の時もめっちゃ睨んでいるし、
みっちゃんにピントが合ってない時も
その視線の鋭さは伝わってきたぜよ(あはは)

ずっとガン飛ばし続けてるみっちゃん
利休の背中に矢を射りまくってるがな

そういう意味では、けっこうわかりやすいお方でおますな(笑)
利休さまの背中に矢がいっぱい刺さってる感じやで。



寧さまのお部屋のみっちゃん

必要とされるまでは、じっと固まってて存在も消してるみたい。
まるで置物のようにそこにいるみっちゃん。

でも、秀次さまがきりちゃんを連れていく時は動いた~(笑)

源次郎さんを見るみっちゃん
あの表情はいったいなんだろうか・・・
「いいのか、源次郎」
もしくは
「大丈夫か」
もしくは・・・
あの一瞬は源次郎さんを心配しての顔のようにも見えた。

で、また置物に戻っていたわけだが(笑)

説明が必要な時にささっと応えるみっちゃん!!
とにかく打てば響くなぁ
殿下とみっちゃん、阿吽の呼吸過ぎてもうヽ(^。^)ノ

寧様に抱きつく殿下を見るみっちゃんの表情も興味深い。

なんかけっこう感情が素直に出とるやないの(笑)

分かりにくそうでわかりやすい
気難しそうで心安い
冷たそうで熱い

みっちゃんもまた「表裏」の者じゃ~



茶々さまのお部屋のみっちゃん

ここでも置物のごとしなのだが・・・
ごんざの死を口にする茶々さまに
ひとりひとりが微妙な表情を浮かべるシーンでの三成さまの顔

どこか切なそうな、心痛めてるような
いつものみっちゃんとは違う、悲愴感があった。

この顔が16話のマイベストじゃ~~~\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/

シリアス顔もいいが
こういう切なげな顔が好きぃぃぃぃ~~~

一時停止でじっと見てます、おほほほほ~

きゃおおおおおお~~~~ん

カテゴリ: 真田丸

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山本三成語り~第16話(1)

もう、なんつうか
何回観てんだよ!っていうほどリピしてしまう

16話もみっちゃん、いっぱい~~
だって、殿下のお側にいっつもいるから出番多いし
源次郎たんの上司だから、絡みも多いし

予想以上にいっぱいでてきてウレシ~~
\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/

だからリピポイントもいくつもあって
リピしまくる日々・・・

ふふふふふ・・・

で、

まずは

みっちゃん語りの前に、言いたい!
大坂編になったら、さらに面白くなってきたぞ、真田丸

単に面白いっていうんじゃなくて、完全に源次郎さんと同じ気持ちになれるてのがたまらんのよ。
源次郎のドキドキや戸惑いやおろろきがそのまんま見ているこっちの気持ちと連動してるんだもんね。

これは、今まで大坂方の様子をまったく描かなかったからこそなのだ。

大坂編が始まるまでは、羽柴家とその周辺は全然出てこなかった。
今までの大河なら、それなりに秀吉の様子も描きながら進むのが常だったが
この真田丸は違う!
真田側の知らないこと、見ていないことは描いてこなかった。
大坂編になって初めて羽柴家側が出てきたから、
見ているワタスも初めて見たことになるのだ。

秀吉は今までどんなふうに戦ってきて、どんなふうに出世してきたのか!?
三成や清正のような家臣たちとどんなふうにかかわってきたのか!?
そして、その家臣団は秀吉のためにどんな働きをしてきたのか・・・

そこをぜんぜん見てないから、まったく初めて遭遇した気分になれる。
それはまさしく源次郎さんの気持ちそのものなのじゃ~

目の前に現れた羽柴家の方々や大坂城の面々が
誰で、どんな地位で、どんな立場で、どんな人たちなのか、
力関係や能力の有無やら・・・
始めはそれがまったくわからず、戸惑いながら大坂城の中を右往左往しつつ
少しずつ理解していく源次郎。
同じようにこっちも初めての遭遇だから、同じような印象を持つことができる。
驚いたり感動したり困ったり嘆いたりしている源次郎のきもちと
見ているこちらの気持ちが見事にリンクするのだ。

だからワクワクするしドキドキハラハラするし、
そういう思いを主人公と共有している感じがたまらんのよね~

だから面白さが倍増してるし、見ごたえがあるのじゃ~

・・・

・・・・



あははは~
前置きなげ~(いつもですが^_^;)

さて

16話のみっちゃん

どの場面もカコエエ~

どこを切っても三成成分が濃い濃い濃い~
石田三成度100パーセント。

扉の開け方や大股でガシガシ歩く感じが萌えるううう

ここで一句

「愛想なし、動き無駄なし、容赦なし」

あははは~


まず源次郎殿に
悪い知らせを告げ、次に良い知らせを告げるみっちゃん

殿下の「ほれ」って感じの首の合図だけで喋り出すってのがいいわぁ~

そして

ついにきた、殿下の「佐吉」呼び\(^o^)/

佐吉と呼ばれた時には殿下の方を向いて応えてるみっちゃん

佐吉って、なんかカワエエやないの

家康さまが忠勝さまのことを「平八郎」って呼ぶのが好きで、
呼ぶたびに「キャワエエ~」って思ってたんだが・・・

佐吉呼びはそれ以上の可愛さやで

殿下に
「さすが手回しが早いのう」
と褒められても、表情一つ変えないみっちゃんだけど
心の中では「えへっ」ってなってるんだろうな、きっと。

そんな風に思えてくる、かわいい「佐吉」呼びなのだった。

ここでは、源次郎たんにいっさい視線を向けずに話していたみっちゃんが
「明日よりそなたは」
まではそのままで
「殿下の家来じゃ」
ってとこで、初めて顔を源次郎さんに向けるってのも好き。

徹底してるなぁ、みっちゃんは。

この視線は、家来になったから客人ではなく身内になったってことなのか・・・



カテゴリ: 真田丸

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こんなところに三成さまが!

朝ドラでがんばっていらっしゃる高畑さんのツイに
なんと、なんと三成さまが登場じゃ~~~

NHKの廊下は、時空を超えます

お二人ともキャワエエ~~~ヽ(^。^)ノ

高畑さんも「みっちゃん」て呼ばれているから
みっちゃんとみっちゃんで「ダブルみっちゃん」ですな(笑)

高畑さんとは読売演劇大賞の授賞式でご一緒したはず・・・

素敵な写真をありがとうございまする\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/


すかす、こうして見ると
たとえ顔がオフモードでもひげがめっちゃ似合っているなぁ
もはや、三成の扮装が当たり前のようになってきている。

「三成さまが微笑んでおられる・・・」
って思えてしまうほど様になってるぞ、山本三成!!

「おいでなさい」

とか

「来なさい」

とか

なにげない台詞にもいちいち萌えるもんね~

昨日のRの法則では、コウジインタビューをもっともっと見たかった。
多弁だったというコウジミツナリ
オンエアされた映像の他にはどんなことを語ったんだろう!?

カテゴリ: びったれ!!!映画版

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きこりのジム(追記あり)

気持ちがいっきに舞台へ~~

今日はマハゴニー情報が出たおかげで
コウジ舞台への期待で頭が爆発しそうになったまま過ぎた・・・

ああ、舞台
そうだ、舞台
これだ、舞台
待ってた、舞台
舞台、舞台、舞台

ぶたぃぃぃぃぃぃぃぃ~~~~~

発狂中(笑)

エンタステージには配役の詳細が載っている。

白井晃が蘇らせる問題作!
『マハゴニーの興亡』山本耕史×マルシアで上演


問題作
くおおおおおおお~~~

」という言葉にも弱いアタシだが、
問題作」という言葉にも弱いのよ、そうなのよ!!


あらすじを読むと、耕史くんの役は

きこりのジム

ジムかぁ
普通すぎるお名前^_^;

すかす、普通じゃない舞台だすな

このあらすじを読む限りでは
ベグピック役の中尾ミエさんがアラバマソングを歌うのかな!?

(追記)
マハゴニーに詳しい友によると
「アラバマソングを歌うのはジェニー役のマルシアさんだと思う」
そして
「たぶんジムは・・・・・・・・・という場面があると思う」
とな!
ちょいネタばれになるかもなので、肝心のところを伏せますが・・・
友の予想が当たれば、めっちゃアタシを喜ばせたいシーンになるぞぉぉぉ~



「日本では殆ど上演されていない最大の問題作に劇場をあげて挑戦します! 」

うおおおお~

劇場をあげて
挑戦

ああ、このふたつにも萌えるうううう(^^)/

カテゴリ: マハゴニー市の興亡

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マハゴニー公式キタ~

マハゴニー市の興亡の公式サイト

がオープン!!



公式アカウントもオープン


ついにキタ~~\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/

なにこれぇぇぇぇ~~~
出演者もすげ~~~

山本耕史」をはじめ

マルシアさん、 中尾ミエさん 上條恒彦さん、 古谷一行さん

なんつう素晴らしい共演者の方々なんだ~

ミュージカルとも音楽劇ともオペラとも書いていないけど
これだけ歌える方々を揃えたんだから歌うよね!?

既成のジャンルにとらわれない舞台ってことなのだろうか・・・

ひゃっはぁぁぁぁぁ~

で、

「ブレヒト&ヴァイルの毒が現代に蘇る」とな!!

~~~

」とはなんという魅惑的な言葉なんだ
いや~~そそられる

もう、ワクワクしかないよぉ

この共演者と毒と・・・

アフタートークと・・・

娘の出産と家のリフォームで金欠なんでチケット枚数はおさえよう
という誓いが早くも破られそうじゃ・・・

もう老後はあきらめた(笑)

今よね、今!!
今が楽しければいいや~~~(自暴自棄)


※振付のRuuさんのブログ

※音楽監督のスガダイローさんのブログ



カテゴリ: マハゴニー市の興亡

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局長・・・

今日4月25日は局長のご命日だ。

毎年、この日には局長に関係した写真を1枚アップすることにしている。
去年は特別公開の輪違屋に展示されていた局長直筆の書の写真)

今年は甲州勝沼の局長像の写真にした。

風で誠の旗が裏返ったままだったのが残念だったが、
誠の旗と共に立つ勇ましい局長像
甲州局長像

これは2009年5月に旅した時の写真だ。

※甲州の旅「レポは、第二章のこここここちら

久しぶりに自分のレポを読み返して

「副長が援軍を求めて離れていた時間。
その戦いの最中に、局長は何を思っていたんだろうか…

甲州の地に、何を求めたんだろうか
何を捨てたんだろうか
何かを切り捨てに来たんだろうか
何かを掴みにに来たんだろうか
何かを叫びに来たんだろうか
何かを飲み込んだんだろうか
何かをぶちまけたんだろうか、
何を耐えたんだろう、何のために耐えたんだろうか」


というくだりを読んだら、なんだか泣けてきてしまった
自分で書いたくせになに泣いてんだか、もう・・・


近藤勇は誠の武士でござる。

局長、どうかやすらかに・・・

カテゴリ: ・新選組

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