FC2ブログ
01«1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.»03

Calender

New Entries

レクブログ法度

誠に生きる 第一章

誠に生きる 第二章

2011箱館の旅 (途中)

妄想ドリームチーム

Links

Category

All Entries

SOZAI

QR code

誠に生きる〈第三章〉  

副長を崇拝しHEDWIGを愛し山本耕史さんを応援する日記

アフタートーク3だ、ハッカドゥ!(5)

なんか書いているうちにいろいろ思い出してきて
えらく長いレポになりつつあるな(わはは~)

「お三方での忘れられない思い出はありますか?」
と聞かれたトリオのみなさん

う~~ん

ええ~っと

忘れられない思い出ねぁ・・・

んんんん~~ん

そうですねぇ・・・

3人と頭をひねるが、なかなか話し出さない・・・

ここでは言えないエピソードばかりらしい(笑)

んでもって、ひとつ耕ちゃんが披露してくれたのは

「リトルショップオブホラーズの時の打ち上げがあって、
3人で出ていたんですけど。
ボクのあいさつを聞いていた吉川さんが(前嶋さんだったかも)
こいつおとなぶっていやがってみたいな事を言ったんで
てめえぶっ殺すぞ!!って言ったことかな(笑)
・・・・
あの時はすみませんでした。
こんなことも言えるいい先輩ってことで(笑)」

爆笑

あははは~
もうホントに・・・

リトショって組!!の撮影が終わった直後だったよなぁ

なんかこのエピで「オトナの!」を思い出した。


トークもシメに入り、耕史くんからお客さまへひとこととなった。

「2階席までこんなに、毎日たくさんの方に来ていただいて
リピーターもすごく増えてきて幸せな限りです。
でも、もう残すところ5日ですので、
もう一度観たいと思った方は
あそこで(ロビーの方向)金バアア~~ンって払って
また劇場にガァ~~ンって来ていただけるといいなって」

バアア~~ンだのガァ~~ンだの
爆笑じゃ~~~

「本当にみなさんに助けられてパワーをもらっている毎日です
今日はありがとうございました」


この耕史くんのシメでトークは終わり、お三方が去るとき

「前嶋さん、あんまししゃべっていませんでしたよね
もっとしゃべりたかったんじゃ!?」

と気づかう耕ちゃん、

そしてそのあと去り際に例の

「じゃあね、かっちゃん」

が出て、客席に波紋と謎を残したまま、
座長は帰って行ったのだった(笑)



楽しいトークでした(*^-^*)

お疲れのところ、こんなに楽しいトークをしていただき
吉川さん、前嶋さん、そして耕史くん
飛びつき最高のトークをありがとうございました!!

メモと友達の協力で、なんとかレポが書けたぜ~

ありがと~~

ハッカドゥ~!!!
スポンサーサイト



カテゴリ: メンフィス

tb: 0 |  cm: 2
go page top

アフタートーク3だ、ハッカドゥ!(5)

前嶋さんのコウジポイントは

「ぼくが耕史くんがすごいと思うところは
たとえどんなに体調が悪くても
どんなに疲れれていても
どんなに二日酔いになっていても
・・・
・・・・
必ずいつでも一緒に飲みに行ってくれるとこです」

会場爆笑~~

あっははは~
前嶋きゅんもやりおるのう(笑)

たいていは
「どんなに疲れていても体調悪くても
いつも完璧に舞台をやってのけるところです」
って感じの言葉が来ると思っていたわよね(笑)

ここで飲み話再び

「だって、次の日があるからって早く帰って
それで次の日に格段に良くなるんだったらいかないけど
飲みに行っても行かなくても
次の日はあんまり変わんないですから」

と酒飲みコウジ

そうかい、そうかい
そうだろう、そうだろう(あはは)

ワタスも根っからの酒飲みなんで、こうしてレポを書きながら、お酒が飲みたくなってきた(何)

耕史くんは、前嶋さんと飲みながら、これからの日本の演劇の未来について熱く語っているとのこと。
飲みに行って、リラックスして、こうして語り合うことが「生きる活力」だとおっさっていました。

ハッカドゥ~!!

カテゴリ: メンフィス

tb: 0 |  cm: 0
go page top

アフタートーク3だ、ハッカドゥ!(4)

「お互いの一番信頼するところはどこですか!?、
ここ大好きというホポイントは!?」
という質問に対して

まずは耕ちゃんから

「吉川さんは、よく歌詞を書いていただいていて
今回歌詞もそうなんですが・・・
ふつうは
♪ここにすわれ~♪
とか
♪かえるぞ~~♪
ってなるじゃないですか」

「ここにすわれー」と「かえるぞー」をいかにもミュージカル風に歌ってみせる耕ちゃん。
けっこう、これがエエ声ですのや(あはは)

「吉川さんの場合は、むしろ
♪ここにすわるな~♪
なんです(笑)
いや、日本語に直すと、特にこういう(メンフィスのような)作品を日本語にすると
歌うときひっかかるっていうか・・・そういうのがあるんですけど
吉川さんの歌詞はスムーズなんです。
響きを大切にしていて、それでいてちゃんと意味もわかる。
そこが一番信頼しているところです」

「前嶋さんは、すごいんです
たとえばボクが
♪き~っといつか きっ~と♪
って歌う出すとき、ボクってプレパレーションがないんです。
どこで歌いだすか、
♪っふ(息を吸う音) き~っといつか♪
って歌えばわかるんですけど、ボクは」それがないんですよ。
だから、歌の出だしをどうやって前嶋さんがボクに合わせているのか・・・
ボクにもわからないんです」

プレパレーションって、これから歌うっていうのがわかる合図みたいなことかな・・・
とにかく、感覚的に双方でタイミングを掴んで合わせられるってことなのだ!
この阿吽の呼吸の素晴らしさよ!!


次に
「お二人から見たから見た耕史くんの信頼できるところはどこですか!?」
と聞くMC。

それを聞いて
「そういうの頂戴!!」
と言ってわらかすコウジィ

まずは吉川さん
「耕史くんのいいところはいっぱいありますけど・・・
訳詩を書く立場で言うと、彼は響きを大切に歌ってくれるんです。
この前のロックオペラモーツァルトもこの3人でやったんですけど
歌詞を書きながら、コウジだったらきっとこう歌ってくれる!!って
耳元で彼の歌が流れるんですよ。
それでいざ舞台で彼が歌うと、それ(その予想)を上回るんですよ!!」

吉川さんの「上回る」って言い方にものすごく力が入っていました。

ああそうだよそうだよそうなんだよなぁ~
ああ、素晴らしいなぁ~~~

さらに吉川さんは
「舞台で前嶋さんが演奏して耕史くんが歌っているのが素晴らしいんですよ
すっごくいいんですよね。
それで、誰だこの詞を書いたのは!?って思って、あ俺だって(笑)
自分の(書いた)歌詞を高めてくれるアーティストとして尊敬しています」

と大絶賛

これを聞いたMCが
「そうおしゃっていますが、どう思われますか!?」
と耕史くんに聞くと

「うるせえな~って思う」

客席爆笑

そして

「嘘です」

と自分でフォロー

なんか、褒められると照れ隠しなのか、こうくるのよね
カワエエのう(笑)

カテゴリ: メンフィス

tb: 0 |  cm: 0
go page top

アフタートーク3だ、ハッカドゥ!(3)

前嶋さんとよく飲みに行くってことで
「どのくらいの頻度で飲みに行かれるんですか!?}
とMC。

これに答えて耕ちゃんが

「365日のうち・・・

・・・・・・

・・・・

・・・・・

2日です」

「ええ!?(たった)2日!?」
というリアクションのMCさん

すると

「2日くらいは行かないかな」

不意をつかれたMCは
「ってことは363日は飲みに行くってことですね!!」
とオオウケ

あっはははは~
もう、どおりで引っ張ると思ったら、こんなオチが(笑)

客席爆笑あるのみ

「そんなにしょっちゅう飲みに行かれてるんですね」
とMC

さらに耕ちゃんが

「お互いに朝会うとふらついている時があったりしますもん」

と言うと

「舞台でふらつくシーンも多いですよね」
と返すMC

「そうなんですよ、そういうシーンがさらにリアルになるんですよ(笑)」

と酒飲みコウジ(笑)

ここいらへんは客席わらいっぱ

酒飲み話は、後でもう一度出てくるのだ
どんだけ~(笑)

カテゴリ: メンフィス

tb: 0 |  cm: 0
go page top

アフタートーク3だ、ハッカドゥ!(2)

付き合いの長い3人の出会った時の印象は!?とMCに聞かれ
まずは耕ちゃんが吉川さんの第一印象を

「吉川さんは、ほんとにヒューイみたいな人で・・・
落ち着きがなくて、いっつも動いてて、なんかこうウロウロしてて」

客席から笑いが起きた

さらにMCに「じゃあ、現代版ヒューイですね」と言われた吉川さんだった(笑)。


吉川さんの耕史くんの第一印象は
「20歳のコウジくんは、可愛かったです
芸歴は長いのにほんとに可愛くて素直でいい子でした。
今はいいおっさんになってるんですけど」

吉川さんの言い方が
かわいかった」
と、かなり強調しておられて、どんなに可愛いかったんだろうかと・・・

それに対して前嶋さんの耕ちゃんの第一印象は
「吉川さん、それって真面目に答えてるんですか!?
僕は態度わる~~って思いましたけど」

前嶋さんの言い方は
たいわるううう~」
って感じで、いかに態度が悪かったかを強調。

まるで真逆な印象だった2人(あはは)
吉川さんと出会ってから1、2年後くらいに前嶋さんと出会ってるわけで

「人は短期間でそんなに変わるもんなんですか」
と前嶋さん。

客席、なにげに笑いっぱなし

これを受けた耕ちゃんが

「ボクは変わらなくて、
人によって変えてるんです」

あはは~

「良く言えば意志があったってことで
でも、悪く言えば態度悪かったてことです」

と言うから、ますます笑いが起きた。


そしてメンフィスの話へ

「ほんとに、いろいろとたいへんでした。
舞台を作り上げるのはいつも大変なんですけど・・・
今回はもうすでに向こうでやっている作品だし
パワーのいる曲ばかりだし
もうすでに(CDなどで)曲を聴いている人もいるだろうし
メンフィス(っていう作品をすでに)好きな方もいるだろうし
そういう方たちを納得させるものを作り上げなければならなかったので・・・」

真面目な話出た~~

と思ったら、また飲み話へ(あはは~)

カテゴリ: メンフィス

tb: 0 |  cm: 0
go page top

アフタートーク3だ、ハッカドゥ!(1)

昨日のアフタートーク

耕史くん、𠮷吉川さん、前嶋さんという黄金トリオのトークだったので
おもろくないわけがない(あはは~)

長年の付き合いのある3人だから、
第一印象やらお互いのことをどう思っているかやら
リラックスした雰囲気でのお宝トークがいっぱいだった!


※いつものことながら・・・
メモしたものを元に(メモはかろうじてだが役立った)、仲間内からもいろいろ補足してもらって書いてますが、抜けもあるし言葉も全然正確じゃないと思いまする。そこんとこよろしく、HOCKADOO!!



MCの「みなさん拍手でお迎えください」の声で、拍手の中、登場のトリオ

座ってすぐに、テーブルにはマイクが用意されていたが、耕ちゃんの前にはなし
あたりまえだろ、付けてんだから(あはは)
それなのに
「あれ、ボクのマイクがない・・・」
とブツブツいった後
「あっ、ここに付いてました」
とほっぺを指さして、最初っからボケかまして客の笑いを取る男(笑)

まずは、今日が公演の折り返し(中日)ですがどうですか!?と言われて、

耕ちゃん
「いつもなんですが、始まるとあっという間で
これで中日過ぎると今度は千秋楽まですぐなんで・・・
舞台って、いつも、始まったらすぐに終わってしまうんですよね」

吉川さん
「今回は公演期間が短いんですよね。
でも1回1回がすさまじいエネルギーを使う舞台なんで
あんまり長くやらせるとたいへんかなって思いますけど」

前嶋さん
「ほんとに始まるとあっという間です。
でもこの舞台はもっともっと長くやってもいい舞台なんじゃないかって思いますよ」

そのとおりだあああ~
ここで、客席から「そうだそうだ」の拍手が湧いた!
拙者もガンガン拍手したぜ~~

次にMCが「3人のお付き合いは長いとお聞きしていますが・・」と言うと
耕ちゃんがそれを受けて
「そうなんですよ~
吉川さんとはボクが二十歳くらいからの付き合いなんでもう38年になりますけど」

んなわけねえだろ
いくつやねん(笑)

なのにMCのアナウンサーさんが真に受けて
「さ、さんじゅうはちねんですかぁ!?」
とおろろいた。

「嘘です」

と耕ちゃん

「ボクが21のときからだから、17年になります」

客席笑う
どしても何らかの笑いを取りたい男(あはは)

そして前嶋さんについても
耕ちゃんが
「前嶋さんとも同じくらいの付き合いです
ほんとにこいつ(前島さん)はすげ~やつなんですよ
すっげ~飲むしぃ~
すっげ~ピアノ弾くしぃ~」

「すっげ~」が好きだよなぁ(笑)
「すっげ~ピアノ弾くし」って、音楽家に向かって(あはは)

客席爆笑

で、

これを聞いたMCが
「飲みながらピアノを弾くんですか!?」
とマジ返ししたから、さらに爆笑

トークは、滑り出しからコウジ絶好調だった
ハッカドゥ~!!

カテゴリ: メンフィス

tb: 0 |  cm: 0
go page top

より愛おしく、より切なく

昨日のヒューイ

なにか今までと違った印象を受けた

どこがどう違うのか・・・というとあいまいなのだが。
なんていうか、最後のヒューイに年月を感じたっていうか・・・

拙宅のこの記事で最後のDJブースのヒューイが見せる顔にいて書いた
「一瞬見せる、あのぞっとするほど冷たい顔。
悲しいというより、恐ろしいほど暗い顔」
がなかったのだ。
そういう鋭角な感情は出ていなかった。

昨日のこの場面のヒューイには、切なさ寂しさと共に
「過ぎ去りし日を懐かしむ」
ような追憶の情を感じたのだ。

「後悔」や「悔恨」ではない。
思い出を懐かしむ、もっとしみじみとして落ち着いたもの。

そして、その落ち着きは、4年後という年月を感じさせてくれた。

どこかしら角が取れてすり減っていて勢いが落ちている。
悲しいとか悔しいとか、そういうエッジのたった感情ではなく、もっと穏やかで緩やかに切ない。
自嘲気味に笑顔を作っても、ふと見えるのは思い出を懐かしむ顔
彼には前に感じた暗さはなく、あるのは寂しさだった。

切なかったなぁ・・・ほんとに



切ないといえば、フェリシアに向かって歌うヒューイの
Love Will Stand When All Else Falls

♪きっといつか きっとふたりどんなことがあっても♪

こう歌うヒューイの歌声のなんという切なさよ

美しくて艶のある高音で歌う、あの声

歌詞の意味ではなく、「声」で泣けるのだ。

なんて切なく、なんて愛に満ちた声なんだろうか・・・

「声」が語っている。
あの「声」が、どんな膨大なせりふでも伝えきれない思いを語っているのだ。

歌詞や台詞よりも何倍も胸に響く。

脳内で言葉の意味を認識する必要がなく、
「声」そのものがダイレクトに心に響くから・・・

あの声にやられて、いつも泣いてしまう

ああ・・・・
そんなヒューイが切なく、そして愛おしいなぁ

カテゴリ: メンフィス

tb: 0 |  cm: 0
go page top

昨日のマチソワで

昨日は
マチネ→アフタートーク→ソワレ
と、あまりにも幸せな、そしてかなりヘビーな一日だった。

アフタートークの最後にヒューイコウジが客席に向かって唐突に
「じゃあね、かっちゃん」
って言ったとき、拙者も含めて一部の(いやけっこう広範囲の)客席がいっせいにザワザワしつつ後方の扉を見てたもんね。
かかかかか「かっちゃん」だとおぉ~
確かにそう聞こえた。
一瞬
「まさか~~」
と思いワクドキしたが・・・
ま、局長がアフタートークまでいるわけないだろうし
そもそも「かっちゃん」呼びはどうなのか・・・と
副長の、組!以外でのかっちゃん呼びは
紅白の司会の時の
「かっちゃん」「どうしたトシ」
ぐらいじゃないかなぁ・・・

昨夜の「かっちゃん」って、いったいなんだったんだろう
単に「かっちゃん」ていう愛称の友だちが見に来てたのか!?
もしくは、なんか楽屋落ち的な言葉なのか
永遠の謎じゃ~~~(笑)
客席のリアクションがみんなほぼ同じで、なんかウケた~


アフタートークの後にまたソワレを観るってことで
「絶対にトークの記憶がぶっ飛ぶ!」
と思い、トークを聞きつつ初めてメモることにした。
した。
した、が。
あまりに必死こいて書いている動作だと、お隣の方が気が散るだろうし
自分もそんなの無理だし・・・ってことで、
「なるべく頭はステージに向けたままで手の動きも最小限にして手元で単語だけ書き留めよう」
というつもりでのぞんだが、いざトークが始まると手が止まってた
(あはは~)
かろうじて書き留めた単語も解読不能な文字が多く
読めても
「まいくない」「ひびきだいじ」「かねばーん」
って感じでイミフなものばかりっすよぉ( ;∀;)
あははは~
でも、せっかくなんで、なんとかレポも書きたいっす。


いやぁ、昨日も盛り上がったなぁ

特にソワレは、一発目のUndergroundからヒューヒューがすごかったし
フィナーレの手拍子も力強くて、スタオベでダンサブルな客が多くて熱かった。
やっぱこういうロックミュージカルって、ライブと同じだ。
客が熱くなると

ステージも熱さを増し、

さらにそれでまた客が燃えるから、

ますますステージが熱さを増す

この相乗効果がハンパない
だから遠慮せずに燃えるんだぜ、イェイ!

そういう意味でも、昨日のソワレは特に熱かった!!

カテコの座長挨拶を久しぶりに聞いた気がする。
(アフタートークが続いたので)
なんておっさったか、今はほとんど忘れたし・・・
覚えていることも、アフタートークでおっさったのか、カテコでおっさったのか、もうわけわからん状態
(;・∀・)

お客さまからパワーをもらってそれを返すって意味でおもろいことを言うておったな。

「毎回全力で本当にたいへん(ハードな舞台)で・・・
たまには手抜きをしたいけど(笑)、
(今のメンフィスの)お客様にはそれがわかってしまうし、
常に僕たちを監視しているから、手抜きできません(笑)。
こういうのは(舞台と観客が)イイ関係になっているってことですね」

みたいなことをおっさって、「手抜き」とか「監視」とかで笑いをとりつつも、客席と舞台が同じように燃えているっていうことを言いたかった(んだと思う、たぶん(笑))

もう中日を過ぎてしまった
これから千秋楽に向かってあっという間だけど
また観に来てください
・・・みたいな内容のことを話したあとに
あいさつのシメは安定の(笑)
「早くお酒が飲みたいです」
という言葉だった。
いいから早くとっとと帰れ!ってか~(笑)

ステージ上のみなさんが手ごたえを感じて充実した顔になっているのがうれしい~

そういや、昨日はどっかでスニーカーのひもがほどけて、それを結びなおす動作があったなぁ
それも、歌ったり動いたりしながらで、台本にあって毎日やっているような絶妙のタイミングで直していた。

赤いコンバースだったと思う。

カテゴリ: メンフィス

tb: 0 |  cm: 2
go page top

涙の鬼リピ

「俺は鬼になった~~」(by 局長)

毎度毎度スンマセンが・・・
これ言わんと気がすまんのよ(^^;

昨夜、マチソワ観劇後に深夜帰宅で
へろへろになりながらパソを開けたら

メンフィス舞台動画がアップされていたあああ

なんと
なんと
ああ、なんと嬉しいことなんだ

あまりにも嬉しくてリピが止まらない~~

特に.Memphis Lives In Me
ここばっかしもう50回はリピしてると思う

そして何度リピしても涙が出る

ありがとう、
ハッカドゥ~!!

再演渇望
ハッカドゥ~!!

CD切望
ハッカドゥ~!!

そして、欲をいえ
動画のパート2がありますように

お願いしますぜ

ハッカドゥ~!!

カテゴリ: メンフィス

tb: 0 |  cm: 0
go page top