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誠に生きる〈第三章〉  

副長を崇拝しHEDWIGを愛し山本耕史さんを応援する日記

スマステで「耕史」!!

ぎゃあああああ~~~~~







スマステオンエア中に







局長が

局長が

局長がああああああ~~~~
ああああああああ~
ああああああああああ~

ああああああああああ~


おおおおおちつけ、ワタス

「不意打ちです!」(by 相馬)


今日のスマステはゲストが観月ありさちゃん

で、ゲスト登場からCMへ行く時に
ななななんんと

画面に向かって局長が

「テレビ朝日からモチロン生放送です。
見てるかな、山本耕史」


って言ったああああああ~

「見てるかな、山本耕史」

ってぇぇ~

きゃあきゃあああああ~

見てるかな、山本耕史

見てるかな、山本耕史

見てるかな、山本耕史

見てるかな、山本耕史

見てるかな、山本耕史

見てるかな、山本耕史

見てるかな、山本耕史

見てるかな、山本耕史

見てるかな、山本耕史




見てるかな、山本耕史

もう、あまりにテンション上がって
死にそうじゃぁ~

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カテゴリ: ・新選組

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チームメンフィス!!

ナビのトークの最後に耕史くんが
「みなさんが映像で見ている、トニー賞をとった「メンフィス」とは違う作り方をしているんですよね」
とおっさっている!

「違う作り方」・・・

いったいどんな風になっているんだろう

曲は同じでも、セットや演出もちがうだろうし
なんといってもダンスの振付がまったくオリジナルなものだろうから・・・

ずっとダンスをやっていて、今は教室で教えている友がいるのだが、
先日その友がメールでメンフィスのことを書いてきたのだ。
「メンフィス、ついに日本でやるんだ~
メンフィスはダンスがすごいから、
日本だとどんなダンスになるのか!?
って教室の生徒さんたちがけっこう前から話題にしてて
ダンスシーンが楽しみだって言ってたよ」
とのこと!

おおお~
ダンスシーン
ワタスもめっちゃ楽しみっすよぉ~

カンパニーの方々のツイなど見ているとかなり難易度の高いステップらしいし
エン活で映った振付映像もワクワクしたもんね!

そんなジェフリーーさんの振付助手のキーナンさん
(お姿はお稽古場映像でたびたび拝見してまする)

彼の送別会があったとのこと!

まず、メンフィス公式に出たこの写真

乾杯をしているキーナンさんのすぐ隣の黒っぽい帽子と白いデコ
これはヒューイコウジだろう~~

と思っていた。

思って、いたら

ジェロさんのツイに全貌がキタ~~~
\(~o~)/\(~o~)/\(~o~)/

ジェロさん、ありがとうございます(嬉泣)

ヒャッハ~~~
まん丸目のヒューイたん
キャワエエ~~~
緑のハットだったのね

チームメンフィスのみなさんが、みんないい顔してるなぁ

おおお~
根岸さんもいるううう~

耕ちゃんとは4度目の親子だもんね
メンフィスではいったいどんなママぶりだろうか
ヒューイママンの歌もすげーからなぁ

それにしても、耕ちゃん、まん丸い目だなぁ(笑)

ハッカドゥ~!!!!!!

カテゴリ: メンフィス

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プレミアトーク

飛脚がキマシタ~(嬉泣)

やっとやっとやっと
やっとこさゲットできた『ナビスマイル』

白井さんと耕史くんの対談

写真の素晴らしさはもちろんだったが
とにかく
もう
なんつうか

トークが読み応えあり過ぎて(感動)

内容がぜ~~~~んぶ舞台演劇の話!!
舞台に関することのみのトークなのだ~

趣味は!?とオフのこととか
ドラマ云々とか、
そういう話はなく、全編が舞台の話!!

そして、その内容が素晴らしくて~

白井さんの話しは、膝を打ったり目からうろこだったりで
膝を打ち過ぎて腫れた(嘘)

対する耕史くんの話も熱くて

とにかく、舞台に生きる2人だからこその話だらけ

全部ツボ!
全部膝打ち!

こんなに読み応えあるナビは初めてってくらい
ワタシの中のナビトークでは、今回はジョンキャメさま回と双璧だな

まさにトークの神回だ!!!!

何回読んでも飽きない
何回読んでもまた読みたくなる

LMT話を読んで
「ワタシはなんつうすばらしいものを観たんだろう」
とあらためて思った!


耕史くんは白井さんとの出会いから語っているのだが、
それがまんま、山本耕史という舞台役者の変遷語りとなっているのがツボだ~
今まであまり聞いたことがない話もあって
舞台役者としての積み重ねの過程が垣間見えた気がする~


「オトナの!」に出てきた「大っ嫌い」がまた出てきていて
しかも白井さんもそれが「大嫌い」だった(あはは)


ミュージカルをストプレととらえることができるようになったのも白井作品に出てからだったと・・・
彼の演じるミュージカルには
「台詞と歌の境目がない」
という比類のない魅力があるのだが
これはこの舞台経験が大きかったのでは・・・


とにかく全編全部が印象に残ったのだが・・・
特に「おお!」となったのは
白井さんの
「演出家というのは、一番目の観客の目であらなければならない」
という言葉!

素晴らし過ぎるうううう


演劇を愛する2人の熱いトークをもっと読んでみたいなぁ・・・

「芝居好きの人にはたまらないエッセンスがギュッとつまったプレミアトーク」
というナビさんの書いた今回の紹介文が、あまりにもドはまり過ぎて唸ったっすよ

まさにそう!
それだ、それ!

芝居好きにはたまらないプレミアトークだ、ホントに!!

待ったかいがあったなぁ

カテゴリ: Lost Memory Theatre

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