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誠に生きる〈第三章〉  

副長を崇拝しHEDWIGを愛し山本耕史さんを応援する日記

濱田さんのラジオ

今日の午前中は、メンフィス公式でお知らせがあった濱田さんご出演のラジオをまったりと聴いた・・・

Tokyo FM 坂本美雨のDear Friends

11時から30分間、プロフィールやいろんな舞台のお話があり
トークの合間にメンフィスの3曲がかかった。

オリジナルCDからは『Underground』と『Memphis Lives In Me』
そして、もう1曲は会見ミニライブから
濱田さんのソロの『Love Will Stand When All Else Falls』

本当にいい声だなぁ・・

会見ライブ映像のSteal Your Rock and Rollでの濱田さんの
♪そして誰もがいつか、そう過去をふりかえれば~
見えるはずよ、道はここにある~
すべての思いはひとつ~♪
の力強い歌声にいつも励まされているもんね
「ここにある」
の時の指さす仕草がすっげ~好き
パワフルな歌声と共に、ここを見るとスカッとするうう!
なんか溜飲が下がるような、そんな気分になれるのだ


自分に戻る間がないほど、舞台舞台の毎日を送っておられるとのこと。

歌うことが大好きで、宝塚に入ろうと思ったこともあるとか・・・
歌いたいという思いが最終的に辿り着いた先がミュージカルだったそうだ。

で、もちろんメンフィストークもあった。

お稽古場ではこちらに出ているように
黒人と白人の仕草や階級の違いを演出で細かく言われているそうだ。
白人グループ・黒人グループにわかれてのお稽古らしい。

ジェフリーさんの振付は(ビヨンセの)MVと同じような動きが随所にあって、みんな足が腫れたりしているとか。
それほどハードな振付ってことだよなぁ・・・

で、共演者のみなさんについては
歌が上手いのはもとより、歌わされてる感がなく、その役になりきって歌が出てくる感じだとのことだった。
(かなり意訳ですが)

耕史くんについては

「歌は上手いしお芝居も上手い方ですから
ひたすらついていくだけです」

「いつも(そばに)ひっついてて、
ああしたらどうでしょう、こうしたらいいでしょうかって
いろんなことを聞いてます」

とおっさっていた。
(うろ覚えなんで言葉は正確じゃないですけど(^^;))



耕史くんもそうだが
濱田さんもまさに
「舞台の申し子」
のようなお方だと思った!

そんな「舞台の申し子」同士の2人が共演するなんて!
しかも、相手役として!!!

あまりにも楽しみ過ぎて、
ひたすらひたすら
ハッカドゥ~~~なのだ\(~o~)/

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カテゴリ: メンフィス

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『オトナの!』第二弾がおもろ過ぎる

昨夜の『オトナの!』第二弾

いや~、全編おもろ過ぎて、もう\(~o~)/

早朝からリピしまくっている
皿も洗えよ~ゴミ出しもしろよ~(だはは)

どっぷりハマってしまった、全編に!
コウジトークはもちろん、獅童トーク、服部トーク
どれも素晴らしい~

プロ中のプロが言うから、全ての言葉に「本気」があり、「リアル」があり
しかも皆さんちゃめっ気もあって
だから、いちいち納得しいちいちウケる!!



やっぱ熱が入るよなぁ、舞台トークは

耕ちゃん、最初っからガンガン飛ばしていましたな(あはは~)

さらにぶっちゃけてて、さらにレジスタンス小僧になってて(失礼(^^;)

いろいろ経験を重ねて、立場も変わってきて
とんがりが和らいできて

・・・・

・・・・・

いなかった

あははは~

「変わってない」(by 局長)


スタオベ、カテコでも、時にはなんかちょい冷めててひねてる感じがあるもんね
あははは~
ホントにいいなぁ

で、

好きだな、王道を行かず、あえてそれる
主流ではなく、もうひとつの流れってことか
「亜流」「傍流」

亜流をいく、あえて傍流へ進む

積み重ねたものがあるからこそ進めるんだと思うし、
力が伴ってこそ、選べる道だ。

そんなコウジヤマモトが魅力的すぐる~~~

スタオベ話とか楽屋見舞い話などなど
ぶっちゃけ話がおもろ過ぎて、笑いながらも膝を打ったりしてます(笑)



スタオベに関しては、しない自由もあるし、逆に、したい自由もあると常々思う。
そのどちらの自由も、けっこう不自由だったりする時があるからなぁ・・・

100パーセントはないだろうけど、ほぼ客席全体から、気持ちのこもった惜しみないスタオベ拍手が送られ続けた時の感動はすごいし。
そうじゃない時もあるし・・・
客席側からも、なんとなく空気で感じるのだ。

また、

「ほぼ」に入れず、自分だけしらけているような時もあるし
感動し過ぎて放心して拍手もできず立てなくなっている時もあるし

感性に訴えるものって、評価が分かれるのが当たり前で、
特に、舞台は、ステージの上の役者も昨日とは同じものはできないし
客席側の観客も、箱全体の空気感とか、自分の精神状態とか、座った席とか・・・
ライブで生のいろんなものに影響を受ける。
それが舞台のおもろいところだ!



とにかく

舞台を語るコウジヤマモトは多弁で輝いている

「俺のレジスタンス」

これがブレない、変わらない。

今回は、バリバリな戦闘モードじゃなくて、
「同志との語らい」ゆえのちゃめっ気があって可愛いいど~

カワエエやらカコイイやらで
ほんとキラキラっすね

そして思った

どんだけ好きなんだ、ジェロくんのことが(笑)



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『オトナの!』第三弾が!

おもろすぎだぁ~~

昨夜の『オトナの!』第二弾があまりにもおもろ過ぎて
リピリピリピリピ~~~

ひゃっは~~~

この3人のトーク、もっと聞きたいぃぃぃ~

と思ってサイトを見たら

「次回の放送は1月21日(水)深夜1:46~

オトナゲスト→中村獅童 服部隆之 山本耕史」


とあるじゃないかあああああ~~~

わああああああああああ~
やったやったやたやたやたやたやったああああ~
ひゃっほおおおおおおおおお~
おっしゃおっしゃおっしゃああああ~~
キタキタキタああああああ~

・・・・・

・・・・・

・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・

・・・・・

ぜぃぜぃぜぃ(息切れ)

・・・・・・・・・

・・・・・

「あああああ~」の連呼で息が切れた(あはは)

書くだけで肺活量を使うから(笑)

読む方も肺活量が必要でっしゃろな(え)


これが叫ばずにいられようか
だって来週もあるんだもん、レジスタンストリオのトークが!!

前回は「楽し過ぎ」
今回は「おもろ過ぎ」
ときて、
来週は何過ぎになるんだろう!?

「シビレ過ぎ」か
「ツボり過ぎ」か
「唸り過ぎ」か
はたまた
「笑い過ぎ」か

何過ぎがくるか、ワクワクしますぜ

ハッカドゥ~!!!!!!!

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